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更新日:2010年3月16日

広報専門員「伝えよう 震災15年」(広報誌「ニューひょうご」より)

 平成7(1995)年に発生した阪神・淡路大震災から15年。震災の経験と教訓を風化させず、今後の大災害に備えるためには、これまでにも増して兵庫から「伝え」、そして「備える」ためのメッセージの発信が重要だと考えます。
 そこで、今年度の「ニューひょうご」では、防災や減災に取り組む地域の皆さんや行政の活動を幅広く紹介し、「災害文化」の定着、発展を図ります。

伝えよう 震災15年

楽しみながら防災に役立つ紙食器作りに挑戦(平成22年3・4月号より)

 世界各地で発生する大規模自然災害。被害軽減を目標に、国際防災研修センターでは、開発途上国から研修員を迎えて防災研修を実施しています。
 兵庫の経験と教訓を学ぶ研修員の姿を追いました。

●平成21年(2009年度)●


 



広報専門員*防災・減災大作戦

「ひょうご災害緊急支援隊」創設(平成22年3・4月号より)

 震災15周年に当たり、生かしたい経験や教訓、伝えたい防災や減災の取り組み。
 一人でも多くの方に防災や減災を身近に感じていただけたら・・・
 そんな願いを込めて、広報専門員も自ら「伝える」活動に取り組みます。



●平成21(2009)年度●


 




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FAX:078-362-3903 

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