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更新日:2010年1月8日

(淡路地域)北淡路農業改良普及センター 平成20年度農業・農村現地情報トップページ

  北淡路農業改良普及センターは、兵庫県淡路市(外部サイトへリンク)で農業経営と農村生活の向上に取り組む農業者の様々な活動を支援しています。

 ここでは「農業・農村現地情報」として、その活動の一端をご紹介します。



(水稲)

●有機稲作研究会がスタート -淡路市-(平成20年12月15日)

●水稲実証ほの結果を活用 -淡路市-(平成20年11月28日)

●今年の高温少雨と水稲の生育、病害虫の発生  -淡路市-(平成20年8月27日)

●淡路市における無人ヘリコプターによる水稲病害虫防除の状況(平成20年7月16日)


(畜産)


●淡路市放牧研究会が設立!(平成20年12月18日)

●淡路市全体に放牧拡大中!(平成20年12月12日)

●草地の獣害軽減の取り組み -淡路市-(平成20年12月8日)

●淡路市畜産共進会で和牛能力の個別相談会を開催(平成20年9月12日)

●放牧農家のための放牧研修会を開催(平成20年8月26日)

●淡路和牛青年会が宮崎県への視察研修を実施(平成20年6月10日)


(野菜)

●産地を守る!たまねぎ研修会(平成21年3月16日)

●トマト生産者が省力かん水技術について研修しました(平成21年3月9日)

●トマト新規生産者生産順調!(平成20年11月11日)

●ふきのウイルスフリー株増殖中!(平成20年10月28日)

●20年産のたまねぎ品質良好!(平成20年9月17日)

●ふきのウイルスフリー株が導入される(平成20年6月16日)

●「いちのみやとまと」販売はじまる!(平成20年5月22日)


(花き)

●省エネ研修会を開催(平成21年2月2日)

●ストック販売順調(平成21年2月2日)

●ひょうごオリジナルギクの育種 淡路では(平成20年11月11日)

●第3回淡路市花卉切り花品評会秋の部開催(平成20年10月21日)

●キクの生産現場より(平成20年9月12日)

●秋ギクの出荷が最盛期をむかえました(平成20年9月9日)

●ストック販売1億円突破!(平成20年8月5日)

●花を育てる楽しさを小学生も体験(平成20年7月30日)

●きくのタバコガ類の防除に緑色蛍光灯の普及が進む(平成20年7月2日)


(果樹)

●商談会でナルトみかんをPR(平成21年3月5日)

●果物の摂取と生活習慣病の予防~淡路市果樹協会研修会を開催~(平成21年2月18日)

●いちじく生産への誘い~新規栽培講習会を開催しました~(平成21年1月6日) 

●びわのせん定講習会が盛況でした(平成20年9月7日)

●今年のカンキツ類の着花状況(平成20年6月10日)


(担い手)

●淡路市農業農村活性化講座終わる(平成21年2月26日)

●第3回 農業農村活性化講座開く -淡路市-(平成20年11月28日)

●里山霊仙収穫まつりを開催(平成20年10月21日)

●五斗長営農組合が稲わら収集とたまねぎ作付けをはじめる (平成20年10月20日)

●集落営農組織のモチベーションを高める -淡路市- (平成20年10月1日)

●農業後継者育成シンポジウム盛況(平成20年9月4日)

●淡路市農業・活性化講座バスセミナー好評(平成20年9月1日)

●淡路市農業農村活性化講座がスタート(平成20年7月30日)

●里山霊仙営農組合が発足(平成20年7月3日)

●効率的な作業と低コストを目指して、五斗長営農組合が水稲共同作業を開始(平成20年6月26日)

●淡路市農業青年クラブ総会兼研修会を開催(平成20年5月22日)


(その他)


●小学生が稲刈りと稲木架けを体験 -淡路市- (平成20年9月29日)

●家族4人で家族経営協定を締結(平成20年9月1日)

●北淡路つたの会、「魅力ある農業にするために」を学ぶ(平成20年9月1日)

●小学生が稲の花と田んぼの生き物を観察(平成20年8月31日)

●田植え体験による都市住民との交流(平成20年7月1日)

●小学生の田植え体験と生き物観察(平成20年6月23日)

●津名中学校2年生 北淡路農業改良普及センターでトライやる(平成20年6月4日)

「いちのみやとまと」選果の様子


お問い合わせ

部署名:淡路県民局 北淡路農業改良普及センター

電話:0799-62-0671

FAX:0799-62-2261

Eメール:Hokudannk@pref.hyogo.lg.jp