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更新日:2019年7月17日

令和元年7月(1日~15日)

第31回しおかぜ遊イング(7月15日)

小・中学校特別支援学級児童生徒や福祉施設の子供の皆さんと尾上漁港の遊覧を楽しみました。沖合に出れば潮風を受けて気分は爽快。松風公園のカレーとかき氷も美味しかったです。お世話して頂いた松風会や青葉会の皆さん有難うございました。加古川砂州の清掃では、プラスチックごみが多く、問題の大きさを再認識しました。何本かタイヤも見つかりました。

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東ハリマくらし学校がスタート(7月13日)

住民の皆さんが先生になる「東ハリマくらし学校」が始まりました。7月~9月で16種類、33回と盛りだくさんの講座。講座内容は、人生デザイン、ハンドメイド、アンサンブル、古代文字、論語、苔玉、自分で浴衣、薬膳、催眠術、スマホ写真など多種多様。是非お越しください。

2019年7月~9月講座一覧(PDF:206KB)
かこむホームページ(外部サイトへリンク)

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 0713_3(PDF:182KB)
※画像をクリックするとPDF画像が表示されます。

プラごみ対策になる驚くべき技術(7月8日)

(株)カネカ高砂工業所に伺い、広大な事業所内を見学させて頂きました。植物油脂等を原料とする同事業所で製造される「PHBH」は、海水や土の中の微生物によって分解される「生分解性プラスチック」の一つ。プラごみ問題に関心が集まる中、注目される技術であり期待しています。

 

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天満大池のアサザを守ろう(7月7日)

県内最古の天満大池には、絶滅危惧種「アサザ」が生息しています。しかし、アサザを脅かす特定外来生物「ナガエツルノゲイトウ」が繁茂してきており、4月末から土地改良区が中心となって駆除を始めています。今日の駆除作業では、今までの取組成果もありかなり少なくなっていました。

 

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大声で歌うことで認知症予防(7月6日)

約100名の皆様が、東播磨生活創造センター「かこむ」で、マラカスを振りながら昭和30年・40年代の歌を2時間歌いました。大声で歌うことは認知症予防にいいそうですが、何より楽しいことが一番ですね。奥では、いなみ野学園卒業生の絵画展も鑑賞させて頂きました。

 

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 いなみ野学園創立50周年記念大会(7月5日)

記念大会が加古川市民会館で開催され、約1,300人が集まりました。「いなみ野は万葉集になくてはならない地名、誇りを持って」と呼びかけた国文学者の中西先生の講演や作品展、晩の記念祝賀会など大いに盛り上がりました。いなみ野学園には幅広く地域活動に参加頂いています。

 

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今までの局長メッセージ

令和元年6月(16日~30日)
令和元年6月(1日~15日)
令和元年5月(16日~31日)
令和元年5月(1日~15日) 
平成31年4月(16日~30日)
平成31年4月(1日~15日)

 

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お問い合わせ

部署名:東播磨県民局 総務企画室

電話:079-421-9603

FAX:079-424-6616

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