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更新日:2010年9月6日

知事定例記者会見(2010年9月6日(月))

【発表項目】
1 政策会議議題
(1)兵庫県分別収集促進計画(第6期)の策定
(2)自殺予防週間キャンペーンの実施
(3)「あいたい兵庫キャンペーン」の開催
(4)うちエコ診断事業の全県展開
(5)平成23年度国予算の概算要求の状況
(6)ひょうご仕事と生活センター開設1周年記念フォーラムの開催
(7)都市計画道路黒橋線の新橋梁供用開始
(8)食のブランド「淡路島」の推進 
2 その他の項目
(1)スペシャルオリンピックス支援のための「ひょうごトーチラン2010」及び「コバケンとその仲間たちオーケストラin神戸」の開催

動画(録画配信)

・会見中の知事及び記者の発言内容は、議事録でご確認ください。

知事会見内容

知事:

 今日は政策会議がありましたので、その内容をご説明した後、ご質疑等に移りたいと思います。

 項目の1番目は「兵庫県分別収集促進計画(第6期)の策定」についてです。

 兵庫県の分別収集促進計画第6期がまとまりました。資料にあるように、容器包装法に基づいて県が各市町の分別収集計画を取りまとめて県としての計画を作ることになっています。容器包装法の対象になっているのは、缶、びん、紙パック、段ボール、プラスチックなどです。現状については2ページのグラフをご覧下さい。■が計画値ですが、実績は計画線をちょっと下回っています。第5期計画の平成24年までの計画では平成22年度で数値が跳ね上がっています。これは、第5期計画で神戸市が現在北区のみでやっている10品目分別を平成22年度から全区に展開するとしていたものが平成23年度に1年ずれ込んだためです。後でまた新しい計画をご覧下さい。

 そして評価については表1をご覧いただくと、平成20年度で兵庫県全体として約1.6倍になっていますが、兵庫県内の大きな市6市の合計では2倍弱、それから6市以外では2割増くらいになっています。それから分別対象の種類別では表2のような取組市町数と分別収集率になっています。

 課題は表2にあるように「紙パック」や「その他紙製容器包装」、「その他プラスチック容器包装」の分別収集がなかなか進んでいないことです。それと分別ストックヤードを整備したり、圧縮施設を作ったりと整備をしなければいけませんが、それが遅れている市町もあります。

 今回の策定方針は、資料にあるように持続可能な循環型社会の実現のために県民、事業者及び行政の各主体が役割分担をして積極的に取り組んでいくことです。廃棄物の発生抑制を第一としますが、出てきたものについては再資源化やエネルギー回収を図ります。具体的には(4)が目標になりますが、平成27年度、つまり第6期の計画の完了年度には全部の市町で10品目分別収集に取り組んでもらうこと、それから容器包装廃棄物の分別収集率も50%以上を目指しています。ところが、計画値はこの方針に基づいて各市町と協議をしながら取りまとめたのですが、平成27年度第6期計画の計画値としては、残念ながら取組市町は95%で、市川町と神河町がなかなか目処が立っていないということで抜けています。それから容器包装廃棄物の分別収集率についても、48%で目標を2%ほど下回った結果になりました。

 4ページの5では10品目分別収集する市町の割合、6で分別収集量、7で分別収集率を整理しています。それから分別収集促進計画の各見込値は、排出量は少しずつ減っていき、分別収集量は増えていき、従って分別収集率は上がるという、当たり前の結果になっています。

 今後の方策としては8にあるように、分別収集率の低い市町に対する対応が必要です。それから「ガラスびん」についてはびん割れなどでロスが生じている市町に対する改善や方法の工夫をしてもらうことになります。それから紙パックやお菓子の箱のような容器については分別収集率が低いのでその対策を講じていく必要があると考えています。それから施設整備の促進を図っていくとともに、あわせて県民へのPRを促進する必要があると考えています。

 6ページには具体的な施策を一覧にしました。施策の中に外国人への周知を入れていますが、外国人の住民にも当然協力を得なければいけませんのでそのような取組を充実していきたいと考えています。

 参考として、「市町ごとの分別収集量の計画値」、「市町ごとの1人1日あたりの分別収集量の計画値」、「市町ごとの分別収集率」、「都道府県ごとの1人1日あたりの分別収集量」を整理しています。「都道府県ごとの1人1日あたりの分別収集量」では、第5期の状況から見ると兵庫県はちょうど真ん中ぐらいです。これを少しでも上げていくことが基本になります。

 

 項目の2番目は「自殺予防週間キャンペーンの実施」についてです。

 世界自殺予防デーが9月10日で、この10日からの1週間が自殺予防週間となっているので、色々な対策を整理してみました。一つは各種相談で、いのちとこころのサポートダイヤルといのちの電話を組み合わせて24時間の電話相談体制を確保しています。あと、こころのケア相談や夜間電話法律相談、多面的相談なども実施しています。それからテレビのコマーシャルも近畿6府県共同で実施しました。それからポスターも作成して呼びかけを行っています。ラジオについてもラジオ関西の番組やCMで呼びかけをしますし、街頭啓発も9月13日を中心に実施します。また、ハローワークと連携した啓発等も実施します。講演会や技術研修も行いますし、こころのケアセンターにおいては人口動態統計調査等を活用して兵庫県や各市町の自殺の実態分析にも取り組んでいきます。また、多重債務者対策協議会と連携した相談も9月12日、25日、26日にそれぞれの会場で実施します。5ページは近畿6府県共同のテレビCMの概要です。

 

 項目の3番目は「『あいたい兵庫キャンペーン』の開催」についてです。

 昨年はデスティネーションキャンペーン、新型インフルエンザ対策もあって、やっぱり兵庫キャンペーンとキャンペーンをずっとつなげていた訳ですが、今年は10月から12月にあいたい兵庫キャンペーンを実施します。テーマは食で、関連テーマとして温泉、ふるさと資源とまち歩きを入れています。まち歩きは去年のデスティネーションキャンペーンでなかなか好評だったということで入れています。キャッチフレーズは継続して「あなたに会いたい兵庫がいます。」としています。したがって私もバッチは去年のあいたい兵庫キャンペーンのものを着けています。

 ニーズにあわせた、年代層に応じた対応も必要だと考えて検討をしたところです。

 事業内容は2ページ以下にありますが、特別企画として食に係るイベント、例えば酒蔵とか神戸ビーフ、巻き寿司、姫路食博の開催、赤穂では塩の巨像や塩グルメ、新温泉町では深海魚の「とうろ」等の料理、かにカニ合戦、ぼたん鍋、3年とらふぐなどが売り出し中です。また温泉巡りには携帯スタンプラリーを取り入れて、全部をスタンプされた方には10万円相当の宿泊券を応募できる事業を計画しています。そして昨年のあいたい兵庫デスティネーションキャンペーンで評判をとったバスツアーを含むコースについて、ふるさとツーリズムバスツアーとして、西日本地区新聞旅行協議会等とタイアップして実施します。例えば天空の城「竹田城跡」、日本のマチュピチュと言われている竹田城跡を売り出し中です。ご覧になってない方は是非和田山をお訪ねください。それからひょうごのまち歩きも38コースを用意しています。

 お手元にもお配りしていますがガイドブックを作りました。誘客ポスターもこのような形で用意しています。ポスターガールは山崎好美さんです。お母さんが姫路出身でご縁もあるということで彼女を起用しました。なかなか好感度があるのではないかと思っています。それからガイドブックはJR利用者のガイドブックと、10万部ですがNEXCOと協力して高速道路のサービスエリアに置いていただくガイドブックも作成しました。

 それから外国の方々を中心にインターネットの動画配信で兵庫を売り込むこともしています。

 それからキャンペーンソングですが、たつの市出身の童謡歌手の多田周子さんの「ありがとうふるさと」というオリジナル新曲をキャンペーンソングとして使わせていただきます。由紀さおりさんが第20回の日本童謡賞・特別賞をもらわれていますが、多田さんは第37回の日本童謡賞・特別賞をもらった童謡歌手です。ちょっとパンチが足りないかなと思いますが、バラードのなかなかきれいな歌なので、人口に膾炙(かいしゃ)しうるのではないかと思っています。

 それから食についても色々な形で取り組んでいますが、特に旅行社との連携による商品造成で、例えばJTBさんには「旅百話 兵庫」という自主企画のパンフレットを作っていただいたり、或いは首都圏発・クラブツーリズムには山陰海岸、城崎温泉、天橋立、出石、書写山園教寺や好古園などを特長として出していただいています。

 それから女性雑誌ではRicher(リシェ)の10月号で神戸の西と温泉などを特集してもらっています。またじゃらんの11月号でも兵庫を売り出してもらいます。

 どうぞ皆様、ひょうごの良さを売り込んでいただきますよう是非ご協力をお願いします。

 

 項目の4番目は「うちエコ診断事業の全県展開」についてです。

 これはインターネットを使って簡単にCO2削減対策の評価を受けて、そして目標を設定して、どういう風にしたらどんな効果が上がるかというプログラムの普及を図ろうとするものです。私が口で説明しても全然ご理解いただけないと思うので、後でパソコンでデモンストレーションをさせていただきます。詳細説明もそちらに譲ります。

 

 あとは参考資料としてください。項目の5番目は「平成23年度国予算の概算要求の状況」についてです。

 特別枠への要求が3兆円あったということは、基礎枠となる当初予算額からの1割削減が2兆3千億円ですが、1割削減よりさらに追加で1兆円削減して、その1兆円削減した3倍までの特別枠の要求があったということだとマクロでは理解しています。詳細は省略します。別添で「県政に関わりのある主な国予算概算要求状況等について」という資料を付けています。6月に行った「平成23年度国の予算編成等に対する提案」の項目ごとに概算要求額をワンパッケージで整理しています。◎は本県の提案内容を反映しているもの、△は本県の提案内容が含まれているのではないかと思われるもの、□は本県としても活用できるもの、というように整理しています。

 

 項目の6番目は「ひょうご仕事と生活センター開設1周年記念フォーラムの開催」についてです。

 ひょうご仕事と生活センターがオープンして1年ちょっとになるので、1年を記念してフォーラムを実施しようと考えています。一般的なシンポジウムと女性メンバーによる鼎談と記念講演を予定しています。

 

 項目の7番目は「都市計画道路黒橋線の新橋梁供用開始」についてです。

 明石市に整備をしてきた都市計画道路黒橋線の新しい橋が完成するので式典を10月2日に開催します。

 

 項目の8番目は「食のブランド『淡路島』の推進」についてです。

 もともと淡路は御食国(みけつくに)ですし、県内の農業生産額の1/4、漁業生産額の1/3を生み出しているところですが、意外とブランド力がある食材が限られているので、もっと淡路ブランドを定着させていこうということで、食のブランド「淡路島」推進協議会が8月24日に設立されました。重点品目の農産物ではタマネギ、レタス、はくさい、キャベツ、花などが並んでいます。タマネギとレタスはかなり有名ですが、その他のものはまだこれからですからこの辺がターゲットです。それから畜産物では牛肉や牛乳、加工品が並んでいます。特に加工品がまだなので加工品に重点をあてていきます。水産物ではイカナゴやシラス、ノリ、3年とらふぐなどは定評がありますが、ノリなどは兵庫ノリになっているし、沼島のアジなどは築地で非常に高い関アジに匹敵するぐらいですが、「沼島のアジ」ということにはまだなっていないということがあります。この辺や例えば洲本の由良のウニとか、こういうものをさらに定着させていきたいと考えています。

 

 最後の項目は「スペシャルオリンピックス支援のための『ひょうごトーチラン2010』及び『コバケンとその仲間たちオーケストラin神戸』の開催」についてです。

 スペシャルオリンピックス日本ナショナルゲーム・大阪が11月の上旬に開催されます。これは来年のアテネで開かれる世界大会の国内選考会を兼ねていますが、お隣の大阪で開催されることもあり、側面から応援しようということで2つの事業を計画しました。1つは「ひょうごトーチラン2010」です。9月17日に県庁前をスタートしてポーアイの市民広場までトーチの炎をつないでいこうという試みです。12時45分に出発式を行って、13時にスタートします。私も最初走らせていただいてつないでいこうとするものです。

もう1つの事業は小林研一郎さんの協力を得て行う「コバケンとその仲間たちオーケストラ in 神戸」です。これは9月20日の14時からポートピアホールで実施する音楽会です。わざわざ「1,700席の前売り券は全て完売しており、当日券はありません。」と書いていますが、取材いただくのは結構ですから、取材かたがたお聞きいただきたくお願い申し上げます。

 

 私からは以上です。

質疑応答

記者:

 関西広域連合の関係でお聞きします。2府県がこれから議会に説明をしていかないといけないということで、京都府が8月の会議の時も慎重な姿勢を見せられたと思います。先週の京都府知事会見で8月の会議から何か進捗がありましたかという質問に対して、あの時と全く変わっていないという発言を知事が言われたそうです。引き続き説明は努力するというお話しでしたが、8日に和歌山県で議会が開会するということで、後ろがだんだん詰まってくると思います。今、進みそうで進まない状況についてどのように見通されているかお聞かせ願います。

 

知事:

 8月27日の関係府県の打ち合わせでも、基本的には足並みを揃えて規約を提出して広域連合の設立を目指す、提出時期も9月議会への提出に努めるということがみんなの基本的な理解です。ただ、2府県からは議会調整が行われていなくて、さらに調整を要するから基本姿勢を踏まえながら努力をしたいというのが2府県からの申し出でした。特に、京都府の場合は8月31日までパブリックコメントを求めていることがあって、パブリックコメントの結果をみて、それで議会に説明をしていかざるを得ない、コメントを求めている最中に働きかけなどしにくいという事情があるようです。だから、今のようなお話しにならざるを得なかったのではないかと推察します。これからではないでしょうか。

 私も、8月31日に徳島県で開かれた近畿議長会議に出席して、40分程度、説明と質疑応答をさせていただきました。出席者は道州制との関係あるいは連合委員会の意志決定のあり方という点に関心を持たれていました。道州制に直ちに移行するものとは全然違う、地方自治法の現行法に基づいて、主体的に作れる連合と国の統治機構のあり方を踏まえながら、都道府県合併を前提に内容をどうするかは法律に委ねられている道州制とは全然違うということを申し上げました。意志決定のあり方についても、基本は委員会としての合意ですと申し上げたところです。基本姿勢に基づいて、各府県が努力をしていただけるのではないかと期待しています。

 

記者:

 見通しとしては、まだ全然大丈夫ということですか。


知事:

 2府県はこれから努力をされることですが、やはり我々のような端の者が申し上げるよりは、2府県の努力を待ちたいと思っています。ただ、動いてきます。おっしゃったように和歌山県は8日から議会始まりますし、もしかすると議決が行われていくということになりますから、そのような動きを見ながら、前向きに決断をしていただければと期待しています。

 

記者:

 神戸商工会議所で会頭が会見をされていますが、水越さんが退任されて、大橋川重会長が会頭に内定しました。水越体制の6年間の評価と経済状況を踏まえて、大橋体制への期待等をお願いします。

 

知事:

 水越さんは、まだもう少し任期がありますが、この時代というのは、平成12、13年頃の震災復旧復興からの後、神戸は三重苦といわれた、雇用の場がない、全国不況も受けている、復興ブームも一段落したという状況から、どう浮揚していくかという時期でした。つまり、復興計画の完成時期をどう迎えるか、そしてその勢いをどう繋いでいくかという課題を持った時期だったと思います。ある意味で、非常に厳しい状況からのスタートをされたということですし、神戸空港などの新しい施設整備やスーパーコンピュータの決定、医療産業都市の推進など新しい科学技術基盤や産業振興に努められて、相当軌道に乗りつつある働きをしていただけたのではないかと思っています。それぞれ課題はありますが、立ち上げるときの努力を考えれば、その課題は十分に乗り越えられる課題だと思っています。

 新会頭は、元々が車両という省エネなどの交通手段を主として担当されて、川重という総合交通関連メーカーの社長、会長をされた方ですので、今の水越さんの手がけられてきた事柄を引き継ぎながら、新しい環境や省エネについて、地域全体としても取り組みをしていかないといけませんので、そういう意味での指導力を発揮していただけるのではないかと期待しています。

 今まで基本的に関経連の副会長と神戸商工会議所の会頭を兼ねておられていたのが通例でした。5月の時点で大橋副会長誕生ということがありましたので、その時点以降、水越会頭は6年ということもあり、バトンタッチをしようとされたのかと、端から拝察しています。

 

記者:

 広域連合についてお聞きします。一部で、和歌山県では1週間前議運で議案を出されるかのような話が聞き及んでいます。兵庫の場合は、15日に1週間前議運が開かれて、どういう形になるのかというだいたいの方向性が分かると思います。それに向けて出そうかというような意志としては固まっていらっしゃるでしょうか。

 

知事:

 基本的に9月議会で提出をして、理解を得ようというのが基本的な意志統一ですので、兵庫もそのような方向で検討を進めているところです。

 

記者:

 今の状態はどんな感じですか。

 

知事:

 大きな課題がなければ提出する方向で検討すると思っています。

 

記者:

 今、民主党の代表選で菅さんと小沢さんが政策論争をされています。地域主権に関わるいろいろな提案や政策論争が出ています。例えば、補助金の一括交付金化など、そのような話について、どのように見られているかお聞かせ願います。

 

知事:

 補助金の一括交付金化は鳩山政権の時から補助金のようなひも付きで国の象徴支配を貫徹するような仕掛けはいかがだろうかということでした。従って、その対策として交付金化する、できるだけ広い省庁をまたぐような交付金化を考えようということが地域主権の一つの柱でした。今は、程度の差の議論がなされているのではないかと受けとめています。これ以上細部に触れると、どちらかに棹をさしているように思われてはいけませんので、留保させてください。いずれにしても、一括交付金化の問題は、地方に自主的な判断ができるような仕掛けをどれだけ用意していくかという基本方向では両者とも一致しています。程度の差といえるかどうか、差なのかどうかが問われるかもしれませんが、程度の差の問題だと認識しています。

 

記者:

 民主党代表選に対してお聞きします。小沢さんは起訴相当が議決された場合、受けて立つと言われていますが、そういう可能性のある人が代表選に出るのはいかがなものかという点。また、総理を務めながら公判廷に出廷して、総理としての職をこなすことが妥当かという点。民主党は外国人サポーター制度で投票権を与えていますが、それが一国の総理を左右することに事実上なっています。そういう制度が妥当かという点についてお考えをお願いします。

 

知事:

 今、代表選の最中ですので、結論が出てからコメントはさせていただきたいと思います。私の考えがないわけではありませんが、触れることでサポーターの方々、地方党員の方々に対して、たいした影響力はありませんが、影響を与えてはいけませんので、現在は留保させていただきたいと思います。

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