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ホーム > 県政情報 > 知事のページ > 記者会見 > 知事定例記者会見(2015年7月27日(月曜日))

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知事のページ

更新日:2015年7月27日

知事定例記者会見(2015年7月27日(月曜日))

【発表項目】

 1 知事就任4期目3年目を迎えるにあたって
 2 「安全元気ふるさとひょうご実現プログラム」の平成26年度取組状況
 3 兵庫県在宅勤務制度の運用開始
 4 平成27年度兵庫県戦没者追悼式の開催
 5 ネット情報誌「ふるさと兵庫 “すごいすと”」
 「未来の“すごいすと”」「高校生による“すごいとこ”再発見」スタート!
 6 平成27年度「人権文化をすすめる県民運動」推進強調月間行事
 「ひょうご・ヒューマンフェスティバル 2015 in こうべ」の開催
 7 開館3周年記念展  横尾忠則 続・Y字路
 8 人と自然の博物館 ミニ企画展 山陰海岸の植物展

 

動画(録画配信)

記者会見を動画で見る(約40分(外部サイトへリンク)
・会見中の知事及び記者の発言内容は、議事録でご確認ください。

知事会見内容

 1番目は「知事就任4期目3年目を迎えるにあたって」です。

 この8月1日から4期目3年目を迎えることになるのでコメントを整理しました。
 阪神・淡路大震災から20年を経過して、本県自身が、震災を乗り越えて、新しい県政を推進すべきステージにあることが今の時代認識です。
 本県は、このような20年の復旧・復興の経験と教訓を持っているので、やはり、県政推進の基本は、ハード・ソフト両面から進める防災・減災対策、それから、安心の確保だと思っています。
 安全安心の基盤の上に、人口減少下でも活力ある「ふるさと兵庫」をつくっていく地域創生がこれからの大きな第2の課題になります。我々としては、この地域創生のキーワードは、多様性と連携だと思っています。
 現在、9月議会への上程を目指して、「地域創生戦略」の検討を鋭意進めています。私としては、この4期の後半は、地域創生戦略を定めて地域創生のためのスタートをきっちり期していくことが重要だと考えています。
 課題については、参考として、当初提案をした5つの柱で整理していますのでご参照いただきたいと思います。

 

 2番目は「『安全元気ふるさとひょうご実現プログラム』の平成26年度取組状況」です。

 「安全元気ふるさとひょうご実現プログラム」は、現在の県政の推進計画ですが、この推進計画を評価し取りまとめたものです。 
 56プログラムのうち46プログラム、82%が「概ね達成した」以上となっています。プログラムを構成する施策・事業は254ですが、そのうち211、83%が「概ね達成した」以上となっています。目標を下回った施策・事業は、「目標をやや下回った」が36、「下回った」が7あります。
 対策別評価やプログラム別評価についても整理をしているのでご参照ください。
 4頁ですが、南海トラフ巨大地震対策で目標を下回った施策は、簡易耐震診断実施戸数で、目標5500戸に対して実績は3096戸でした。やはり地震発生の危険性についての認識がなかなか深まっていかないこととあわせて、旧耐震基準の住宅が築30年を超えて居住者が高齢化する中で、なかなか改築に踏み切っていただけない実情が背景にあるのではないかと思います。我々としては、今年度から始めている部分改修にさらに理解を深める努力をしていきたいと思っています。それから、住宅再建共済制度(フェニックス共済)の加入率ですが、まだまだ低迷しています。特に阪神間のマンションが低迷している実情がありますので、さらに理解を深める努力をしたいと考えています。
 5頁ですが、森林管理100%作戦による間伐実施面積が目標に対して実績が約半分になっています。これは原因がはっきりしていて、森林間伐道850km整備プランの推進をしていますが、作業道が十分に整備されないとなかなか間伐が進まない状況があります。それから、伐採や搬出等に効率が悪い森林がたくさんあり、作業道が必要になるわけですが、搬出しやすいところに集中してしまったことがあるので、この森林間伐道850km整備プランの推進を図り努力をしていきたいと考えています。
 8頁ですが、高校生の長期海外留学支援者数が目標に対して実績が半分程度になっています。これは国の予算上の制約で、国庫が十分獲得できなかったため、我々としては留学支援の財政措置の拡充を要請おり、さらに獲得努力をしていきたいと考えています。
 9頁のジュニア全国大会入賞者数ですが、360人の目標が242人の実績で、4分の3くらいになっています。これは、25年度よりも入賞者数は増加していますが、25年度に入賞を果たした高校の男子サッカーや女子バトミントン、中学の卓球等が入賞を逃した結果、目標値の達成に至っていません。これは、さらに努力を重ねます。
 14頁の健康づくりチャレンジ企業などの健康運動機器・用具の整備に対する支援件数は35件の目標に対して実績が21件でした。26年度からの事業開始で、十分に周知徹底が図られていなかったということではないかと考えています。
 21頁の高校生の長期海外留学支援者数は先ほど説明したものです。
 以上、目標を下回った主なものについての対応を説明させていただきました。
 添付している「安全元気 ふるさと兵庫実現プログラム」ですが、兵庫県が今目指している施策を、プログラムごとに、年次割りで整備を進めていくことを明らかにしています。我々の政策目標とそれに対する評価等を繋いでいるプログラムです。そのような意味でご参照いただければ幸いです。

 

 3番目は「兵庫県在宅勤務制度の運用開始」です。

 実施方法としては、職員の自宅から県庁WANにアクセスできる「県庁WANリモートアクセスシステム」を整備し、在宅でも県庁WANにアクセスして仕事をすることができます。 
 そのために、在宅勤務専用のパソコンを貸し付けることと併せて、ウェブカメラを導入し、所属との連絡調整等に活用することにしています。手続き的には、あらかじめ「在宅勤務登録」を受けた職員が、実施前に所属長の承認を受けて自宅で業務を行う対応です。
 在宅での業務内容はいろいろありますが、当面は一定まとまっているような事務を中心にしていきたいと考えています。
 2ページをご覧ください。7月現在、在宅勤務登録者数は46人で、男性24人、女性22人です。最大週4回できることにしていますが、実施単位は1日か半日単位程度で認めていきたいと思います。
 費用負担については、インターネット回線やプロバイダの利用料金、光熱水費等は、職員が在宅で勤務するわけなので、職員に負担してもらいます。
 8月3日(月曜日)から運用開始します。参考に 活用例として、AさんからDさんまでの例を挙げていますのでご参照ください。

 

 4番目は「平成27年度兵庫県戦没者追悼式の開催」です。

 今年は戦後70年であります。そこで、平成27年度の兵庫県戦没者追悼式を挙行するにあたり、70年の節目の年らしい追悼式典を行いたいと考えています。8月4日(火曜日)の午後2時から兵庫県公館で実施します。主催は兵庫県ですが、兵庫県遺族会、及び、HKD(兵庫県海外同友会)の後援をいただきます。
 式典の概要は資料にあるように、式辞、追悼のことば、追悼のうたと続き、追悼のうたは、関西学院グリークラブにお願いしています。また、追悼のことばは、若い世代の代表にもお願いをしています。そして、献花をして、式を終えようとしているものです。
 基本的に、この県主催の戦没者追悼式典は5年ごとに行ってきており、それがたまたま今年は70年の節目にあたったということです。

 

 5番目は「ネット情報誌『ふるさと兵庫 “すごいすと”』の『未来の“すごいすと”』『高校生による“すごいとこ”再発見』スタート!」です。

 新コンテンツということで、高校生や大学生など、若い人たちの視点を通して将来期待できるような物語や地域資源を発見していきます。先進的な視点でご紹介できるのではないかと思います。
 今月の“すごいすと”は、井吹台自治連合会長の坂本津留代さん、それから、NPO法人生涯学習サポート兵庫理事長の山崎さんにお願いをしています。坂本さんは、井吹台団地に引っ越してこられた人たちがあれば、すぐに訪ねていって、自治会活動の重要性を説明されます。あるいは、マンションなどが建つと、そのマンション業者のところへ行き、マンションを買われた方々が自治会に加入することが地域にとってもご本人たちにとっても重要だという説明をされて、多くの人に理解を深めてもらう活動をなさっています。ほかのところでもそういうことをやっていただくとさらに地域活性化するのではないかと思っています。
 なお、「未来の“すごいすと”」、「高校生による“すごいとこ”再発見」のイメージは、別紙1、別紙2をご参照ください。

 

 6番目は「平成27年度『人権文化をすすめる県民運動』推進強調月間行事『ひょうご・ヒューマンフェスティバル 2015 in こうべ』の開催」です。

 県内各地、持ち回りでやってきていますが、今年は神戸で8月8日(土曜日)、県立文化体育館(神戸市長田区)で行うことになっています。盛りだくさんの行事がありますが、人権講演会はジェフ・バーグランドさんにお願いをしています。

 

 7番目は「開館3周年記念展  横尾忠則 続・Y字路」です。

 こちらも8月8日(土曜日)から約3ヶ月間実施するわけですが、テーマは横尾さんの絵画作品で、代表シリーズとなっている、「Y字路」のシリーズをさせていただきます。「温泉」シリーズの中からも「Y字路」を取っていますので、面白い企画になるのではないでしょうか。
 関連イベントも実施しますので、ふるってご覧ください。
 このポスターの内容自身も横尾さんが自らデザインをされているものですので、大変ユニークな、横尾コレクション展になると思います。

 

 8番目は「人と自然の博物館 ミニ企画展 山陰海岸の植物展」です。

 これも夏休み企画ということになりますが、子供たちを含めて、ぜひふるってご覧いただくとありがたいと思います。

 

 私からは以上です。

 

質疑応答

記者:

 知事就任4期目の折り返し地点に入りましたが、この2年間を振り返ってどのようにお考えなっているお聞かせください。

 

知事:

 これまでの2年間は、震災20年という節目をどう迎えるかが1つ大きな課題だったと思っています。そのために1年間、県民総参加のいろいろな記念事業を展開してきました。それから、安全安心の基盤をつくるため、山地防災・土砂災害対策計画や津波防災インフラ整備計画等のバージョンアップを行いました。安全度を高める、あるいは安全意識を風化させない対応に力を入れてきたと思っています。
 福祉基盤については、特に在宅福祉を充実していく必要があるため、例えば、地域サポート型特養などの新しい取り組みも始めました。2025年問題を睨んだ対応は、これからも続けなければいけませんが、そのスタートを切ることができたのではないかと思っています。
 病院等については、計画的に整備を進めていますので、計画的な整備を着実に進めて行けたと思っています。特に尼崎医療センターの開院は、その象徴だと思っています。
 行財政改革では、見直し点検をして、新しい行財政改革を進めていますが、何とか独自カットについても、見直しを4・5年かけながら実施することと併せて、現状が続くと仮定した場合、平成30年には収支均衡の目処を付けることが出来ました。これらが、この2年間の大きな対応だったのではないかと思っています。

 

記者:

 『安全元気ふるさとひょうご実現プログラム』で目標を下回った項目の中で、耐震診断の実施戸数がありました。先ほどの説明の中であった部分改修を更に理解を深めたいとお話がありましたが、今後、何が必要とお考えかお聞かせください。

 

知事:

 耐震診断や、それに続く耐震補強が進んでいかない状況です。耐震診断の前提が、明らかに耐震補強と結びついている訳なので、耐震診断を受けなくても部分補強ならやれることの周知徹底を図っていくことも必要だと思っています。万が一のときに、建物が破壊されても住んでいる人たちの生命は守られるようなことが推進できる対応に努めていきたいと思っています。

 

記者:

 先週、参院で、参院選の公職選挙法改正案が可決しました。兵庫でも2議席増えるということについて、知事のお考えをお聞かせください。

 

知事:

 参議院選挙の一票の較差の問題は、最高裁も衆議院の一票の較差とは異なる判断基準などを今までも示してこられていますが、5倍以上になるといくら参議院でもあまりにも較差がありすぎることから違憲状態という判断が示されたわけです。それを来年の参議院選挙までに何らかの形で是正できないとすると立法府の怠慢というふうにとられてしまいますし、最高裁の要請に応えないことになりかねませんので何らかの対応が迫られていました。ただ、いろいろ意見があり、アメリカの上院みたいに地域代表制をきちっと確立すべきではないかという意見もありますが、今の憲法下において、そういう地域代表制を法律だけで確立出来るかどうかという議論もついてまわるので、今回、10増10減と合区によって2.97倍を確保されたということではないかと思っています。
 私がいうのは変ですが、今まで最高裁が違憲状態とはいわなかったのは、4倍台の較差の時もあったのではないかと思います。それよりもさらに3倍以内に抑えられたということで、それなりの評価を受けるのではないかと思っています。
 ただ、合区をされた鳥取・島根、徳島・高知の方々からすると、非常に複雑ないろいろな思いがあるのではないかと思います。特に、島根・鳥取も旧島根県になって、分権運動で鳥取が更に明治時代に独立をしました。徳島も高知県と同じになっていましたが同じ時期に独立した。このような経過をたどっているところなので、より、地域の代表性という観点からいろいろな複雑な思いがあるのではないでしょうか。
 地域の代表制との調整がうまくつけられるのかどうか、この辺は、制度として合区になったわけですが、新たな運用上の工夫ができるのかどうか、期待したいと思います。
 それから、兵庫県は、1議席、6年でいうと2議席(1つの選挙でいうと1議席)増ですから、来年の7月の選挙では、3議席に1つ増えます。非常に較差の大きい代表選手になっていたのが、是正されることでは歓迎すべき事柄ではないかと思っています。
 政治的には、複雑な要素が加味したことになるのかもしれませんが、参議院における地方区の代表性、兵庫県民の代表制という意味では歓迎すべき事柄であると思います。

 

記者:

 静岡県の西伊豆町で感電死をされる事故がありました。かつて、兵庫県の南あわじ市で、同様に男性が感電死されるという事があったと思います。兵庫県で発生したことの反省が活かされていなかったのではないかという点も考えられなくもないと思いますが、知事の受け止めと、啓発の通知が出されていると聞いていますが、県としてどういう対応をすべきか知事のお考えをお聞かせください。

 

知事:

 はっきり言って難しいです。静岡の事故の場合は、変圧器で逆に強い電流が流れるようにして効果を高められていたことと、電流が自動遮断ではなく、手動遮断で昼間は切ることになっていたそうです。それが昼間も忘れられたことで事故につながったという、いろいろな固有の問題点もあるようです。それはそれとして対応していく必要がありますし、あわせて電気柵は、漏電等をおこすと危険だということを設置者に理解してもらうことが重要だと思っています。従って、早速に注意喚起を実施しました。それから、人が立入る可能性があるようなところには、看板を立てるなどの注意喚起をするような仕組みが必要ではないかと思います。
 イノシシやシカは、文字を読んでくれませんが、人はちゃんと読んでくれるので、そういう意味での注意喚起を現場から発信していくことも重要なことではないかと考えています。
 本県では電気柵設置者などに注意喚起を促す趣旨を徹底してきましたが、国からも、既設の電気柵の再点検や改善指導の実施をして欲しいとの依頼も来ているため、その趣旨も活かしながら指導を徹底していきたいと思っております。

 

記者:

 三田市長選の投開票において、元県民局長の森さんが当選されました。
 4者それぞれに得票される形で森さんが抜け出した選挙結果をどう見られていますか。また、新市長への期待があればお聞かせ下さい。

 

知事:

 森さんは、新しい課題に対して県庁職員時代から取り組んで来られました。例えば、観光振興や労働白書の作成、子供対策、東京事務所で行政と政治との接点の仕事、あるいは地元の県民局長にもなりました。その後は、高齢者大学の学長まで経験されました。
 三田市は、今まで急成長した中での市政の対応だったわけですが、これからは、成熟期における三田の課題に対して対応するには、森さんの経験が市民から信頼を持ってもらえたということなのではないかと思います。
 三田市のこれからの課題は成熟期を迎えている中での対策です。例えば、高齢者対策や少子化対策のあり方、あるいは大学との連携、働く場の確保など産業振興をどうしていくか。現在の市長も働く場の確保にかなり力を入れてこられているので、単なる住宅都市ではなく、それから少し脱皮していくことがこれからの課題だと思います。それから、都市に近い農業地帯なので、農業の新しい転換もこれからの課題になるのではないかと思います。
 それに対して、森さんは、逃げずに正面からきっとぶつかって、解決すべくご尽力されるのではないかと期待しています。

 

記者:

 在宅勤務制度の運用開始についてお伺いします。全国的に見ても大企業ではその半分くらいが導入していますが、中小企業では導入の割合が少ないです。県で実施するということで、他の企業等にも広がりを持つ可能性もあると思います。この制度を導入することによって、女性の活躍の推進といった県の施策にも一致すると思いますが、県内全体にどういう効果をもたらしていきたいですか。

 

知事:

 やはり子育て環境を整備するといったときに、働く人達が在宅勤務できれば、子育てとの調整がしやすくなるということがありますので、この制度化を図らせていただいたのが今年の2月に提案した条例改正だったわけです。このねらいも、兵庫県は大きな事業体ですので、大きな事業体だからこそやれるという意味と、それからもう1つは、先鞭をつけて、一種のモデルとして、先駆的な取り組みを行うことによって、できるだけ広がりを持ってもらいたいという意味の2つのねらいで進めています。
 なるほどなという運用をぜひ実現していかないと、モデルにもなりにくいし、先導的な取り組みにもならないことになりますので、8月3日からの運用開始にあたって、しっかりとした運用をしていきたいと思っています。
 兵庫の取り組みは、国の各省が取り組んでいる制度と制度的にはほとんど一緒です。最大で週4回認めようということです。単位は1日や半日ですが、必要があれば相当の期間認める制度になっているので、これは制度としてはかなり進んでいる在宅勤務の仕掛けではないかと思います。
 一方で進んでいるということは、運用がずさんになる可能性もないわけではないので、そういう意味で慎重を期しながらもできるだけ適切な運用が行われるように配慮していきたいと考えています。

 

記者

 慎重を期すというところは、行政なので個人情報等、非常に微妙な情報を扱うことになると思いますが、その辺は慎重に運用していくということでよろしいですか。

 

知事:

 在宅勤務にふさわしい業務は直接上司が判断しますが、在宅勤務でこんなことをしたいというのを上司が確認をした上で、認めていくような運用が重要ではないかと思います。例えば、資料の作成、データ整理・入力、照会や調査ものの取りまとめ等はやりやすいです。企画立案にわたるものについての判断がなかなか難しいのではないか、とりあえず非常に典型的な業務からスタートを切ることになるのではないかと思っています。

 

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