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ホーム > 暮らし・環境 > 健康・福祉 > 健康づくり > 特定健診・特定保健指導を受けましょう

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更新日:2014年9月11日

特定健診・特定保健指導を受けましょう

特定健診・特定保健指導について

特定健診・特定保健指導のススメ

特定健診・特定保健指導のススメ

平成20年4月から、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の考え方を導入した特定健診・特定保健指導(40~75歳未満)が生活習慣病予防対策として実施されていますので、ぜひ受診しましょう。

(特定健診・保健指導が始まりました!〈厚生労働省HP〉)(外部サイトへリンク)

『特定健診・特定保健指導のリーフレット』は下の関連資料からご覧ください。

*詳しくは各保険者(健康保険証を発行しているところ)にお問合せください。

協会けんぽ、市町国保の問合せ先は下の関連資料の「協会けんぽ・市町国保の連絡先」をご覧ください。

メタボリックシンドロームとは?

内臓脂肪が蓄積することによって、血圧、血糖が高くなったり、血中の脂質異常を起こしたりして、食事や運動などの生活習慣を改善しなければ、心筋梗塞や脳卒中などが起こりやすくなる状態です。

メタボリックシンドロームを予防しよう。(厚生労働省HP)(外部サイトへリンク)

生活習慣病予防について

食べ過ぎや運動不足…あなたは大丈夫?


生活習慣病とは?

食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、発症・進行に関与する病気です。

生活習慣病を知ろう!〈厚生労働省HP〉(外部サイトへリンク)

生活習慣病の多くは、不適切な生活習慣の積み重ねによって内臓脂肪型肥満となり、これが原因となって引き起こされるものであり、個人が日常生活の中での適度な運動、バランスの取れた食生活、禁煙を実践することによって予防することができます。

*早期に生活習慣病を予防、発見するために特定健診・特定保健指導は役立ちます!

健康チェックをしてみましょう

食事バランスゴマ

食事バランスゴマ

「私は大丈夫」と思っているあなたも年に一度はぜひ健診を受診しましょう。

健診の結果が正常であっても、昨年、一昨年と比較し数値が異常範囲に近づいている場合は、生活習慣の見直し・改善などを考慮しなければなりません。

食生活チェック(農林水産省HP「食事バランスガイド」(外部サイトへリンク)

実践してみましょう

はばタンウォーキング

はばタン ウォーキング

できそうなものから実践してみましょう。

ひょうご健康づくり県民行動指標(外部サイトへリンク)

健康を楽しむおいしいメニュー集


☆生活習慣記録表をつけてみましょう!

体重・歩数の記録をつけることで生活習慣を見直し、必要な人は減量しましょう!

『生活習慣記録表』は下の関連資料からダウンロードできます。

(体重・歩数を入力するとグラフができあがります!)

*生活習慣記録表をつけてみたら下の関連資料にある『生活習慣記録表アンケート』にもお答えください。


☆身近な運動施設等でリフレッシュしてはいかがでしょうか。

運動は、心臓・肺・筋肉の機能強化、肥満の改善、血糖や血圧の低下、HDLコレステロール(善玉コレステロール)の増加などの効果があり、病気の予防・治療に有効です。

また日頃のストレス解消にも効果があります。ぜひ自分にあった運動を心がけ、身近な運動施設等でリフレッシュしてはいかがでしょうか。

各市町の運動施設は、下の関連資料にある『運動施設の案内』をご覧ください。

*平成24年度に調査した各市町における主な運動施設等を掲載しています。

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お問い合わせ

部署名:健康福祉部健康局健康増進課

電話:078-341-7711(内3246)

FAX:078-362-3913

Eメール:kenkouzoushinka@pref.hyogo.lg.jp