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更新日:2018年9月10日

「原野商法の二次被害」トラブル

過去に原野商法のトラブルにあった方や、その原野を相続した家族が再度トラブルにあうという「二次被害」が依然として多発しています。

(原野商法…将来の値上がりの見込みがほとんどないような原野や山林などの土地を、値上がりするかのように偽って販売する手口)

  • 土地を買い取る、諸費用は後で返す、と言われてもきっぱり断る。
  • 根拠がはっきりしない請求にはお金は支払わない。
  • 宅地建物取引業の免許を持っていても、安易に信用しない。
  • おかしいと思ったときは消費生活センターに相談する。

 

気になるとき、困ったときは、迷わず消費者ホットライン188番(局番なし)に電話を!

専門の消費生活相談員が、トラブルの解決に向けたお手伝いをしています。

 

詳しくは→ひょうご消費者トラブル情報:「原野商法の二次被害」トラブル(PDF:341KB)

 

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お問い合わせ

部署名:企画県民部県民生活局消費生活課

電話:078-362-3376

FAX:078-362-4022

Eメール:syouhiseikatsu@pref.hyogo.lg.jp