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更新日:2020年4月13日

新型コロナウイルスに便乗した悪質商法

新型コロナウイルスに便乗した悪質商法に関する相談が寄せられています。デマや噂に惑わされないように注意してください。

【事例1】注文した覚えがないのに、マスクを送るというメールが入った。

  • 迷惑メールです。心当たりのない不審なメールは開かず削除しましょう。

【事例2】銀行から新型コロナウイルス関連ということで口座番号と暗証番号を電話で聞かれた。

  • 詐欺です。銀行から電話で口座番号等を問い合わせることはありません

【事例3】水道管内の新型コロナ菌の検査をするとの電話があった。

  • 水道は心配ありません。悪質な勧誘電話です。

気になるとき、困ったときは、迷わず消費者ホットライン188(局番なし)に電話を!

専門の消費生活相談員が、トラブル解決に向けたお手伝いをしています。

詳しくは→「ひょうご消費者トラブル情報vol.24:新型コロナウイルスに便乗した悪質商法」(PDF:178KB)

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お問い合わせ

部署名:企画県民部県民生活局消費生活課

電話:078-362-3376

FAX:078-362-4022

Eメール:syouhiseikatsu@pref.hyogo.lg.jp