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更新日:2020年6月19日

10万円の給付金詐欺トラブル

「市役所からマイナンバーカードの番号を入力するようメールが入った」「給付金の申請をしたが振込先の銀行名で『重要:給付金』という件名のメールが届いた」「『ボランティアで10万円給付金の申請手続きを手伝っている』と訪問があった」など、10万円の給付金に関する詐欺トラブルの相談が寄せられています。

  • 市役所からのマイナンバーカードの番号を入力するよう求めるメール

市役所がメールで入力依頼することはありません。決してマイナンバーカードの情報を入力しないでください。

  • 銀行からの給付金の確認メール

銀行はメールで給付金の確認をしません。メールは開かず無視してください。

  • 給付金の申請手続きを手伝っているとの訪問等

給付金の代理申請をかたる手口です。個人情報は決して伝えないでください。

気になるとき、困ったときは、迷わず、消費者ホットライン188(局番なし)に電話を!

専門の消費生活相談員が、トラブル解決に向けたお手伝いをしています。

詳しくは→ひょうご消費者トラブル情報vol.26「10万円の給付金詐欺トラブル」(PDF:211KB)

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お問い合わせ

部署名:企画県民部県民生活局消費生活課

電話:078-362-3376

FAX:078-362-4022

Eメール:syouhiseikatsu@pref.hyogo.lg.jp