兵庫県/被災地のまちのにぎわいづくり

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更新日:2017年7月25日

被災地のまちのにぎわいづくり

阪神・淡路大震災から19年が経過し、被災地の復興は、全体としてはおおむね順調に進んでいます。
しかし、一部の地域では人口が回復せず、空き地や空店舗が増加するなど、失われたまちのにぎわいが回復できていないところもあります。
兵庫県では、被災地におけるまちのにぎわい再生・創出をめざし、「現場」の視点からみた課題などを踏まえ、地域が主体となったさまざまな取り組みを支援しています。

まちのにぎわいづくり専門委員会

まちのにぎわいづくり専門委員会
被災地における「まちのにぎわいづくり」に関する施策への提案を行うため、現地調査の実施などによる「現場」のニーズの把握や課題の抽出を行う、「まちのにぎわいづくり専門委員会」を設置しています。

まちのにぎわいづくり推進プログラムの策定

まちのにぎわい再生・創出
被災地におけるまちのにぎわい再生・創出に向け、全庁的な取り組みを進めるため、「まちのにぎわいづくり推進プログラム」を毎年度策定し、重点的な取り組みを進めています。

まちのにぎわいづくり一括助成事業

被災地における地域の主体的な発意による、まちのにぎわい創出を進めるため、まちのにぎわいづくり一括助成事業を実施しています。
【平成24年度で新規募集は終了しました。】

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お問い合わせ

部署名:企画県民部防災企画局復興支援課

電話:078-362-4423

FAX:078-362-4459

Eメール:fukkoushien@pref.hyogo.lg.jp