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更新日:2016年8月9日

社会資本整備総合交付金について

概要

社会資本整備総合交付金は、これまでの国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。

防災・安全交付金は、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策や、事前防災・減災の取組み、地域における総合的な生活空間の安全確保の取組みを集中的に支援するため、平成24年度補正予算より創設されました。

詳細は国土交通省ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧下さい。

社会資本総合整備計画の公表

地方公共団体等が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を策定し、これを公表するとともに、国土交通大臣に提出することになっています。

本県では、以下の計画を策定・提出しています。

社会資本総合整備計画の評価

地方公共団体等は交付期間の終了後又は期間の最終年度に社会資本総合整備計画の目標の実現状況などに係る評価を行い、これを公表するとともに国土交通大臣に報告することになっています。

本県では、以下の計画について、事後評価を行っています。

お問い合わせ

部署名:県土整備部県土企画局技術企画課

電話:078-362-9247

FAX:078-362-4433

Eメール:kendo_gijyutsu@pref.hyogo.lg.jp