文字サイズ
拡大
標準
縮小
色合いの変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

音声読み上げ

  • 詳細検索
  • 検索の仕方
  • 組織から探す
  • サイトマップ
  • モバイル
  • Foreign Languages

ホーム > まちづくり・防災 > 道路・港湾・河川 > 河川整備 > (但馬地域)与布土ダム 環境保全対策ガイドライン

ここから本文です。

更新日:2009年7月6日

(但馬地域)与布土ダム 環境保全対策ガイドライン

円山川水系与布土川に建設する与布土ダムでは、「自然との共生を目指した与布土ダム建設事業」をスローガンに平成12年7月から「与布土ダム環境保全検討委員会(委員長:朝日 稔)」(以下、「委員会」という。)を設置し、ダム建設による周辺環境への影響を最小限にとどめるとともに、ダム周辺の豊かな自然環境を極力保全しながら、動植物と共生することができる各種対策の検討を進めてきました。

 

このたび、委員会の提言(平成14年3月)及びその後の委員会での協議・検討の結果を基に、兵庫県但馬県民局 養父土木事務所は「与布土ダム 環境保全対策ガイドライン」を策定しました。今後、本ガイドラインに基づき、自然環境への影響を低減させる対策を実施しながら「自然との共生を目指した与布土ダム建設事業」を推進していくものとします。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

部署名:但馬県民局 養父土木事務所

電話:079-662-2126

FAX:079-662-7384

Eメール:yabudoboku@pref.hyogo.lg.jp