ホーム > 県政情報・統計(県政情報) > 県民局・県民センター情報 > 但馬県民局 > 伊丹-但馬路線に5月7日(月)から新型機「ATR42-600」が就航

ここから本文です。

更新日:2018年1月18日

伊丹-但馬路線に5月7日(月)から新型機「ATR42-600」が就航

 

日本エアコミューター(株)が伊丹-但馬路線で運航している「SAAB 340B」機に替わり、平成30年5月7日(月)から、新型機「ATR42-600」が就航します。

新型機の就航により、輸送力の向上に加え、利便性・快適性が向上します。

なお、当日は但馬空港にて就航セレモニーを行います。内容等詳細については、あらためてお知らせします。

※新型機の仕様についてはこちら(PDF:1,079KB)をご覧ください。

 

○但馬への初就航(初便)

平成30年5月7日(月) 午前便

(JAC2321便:大阪(伊丹)8時45分発 ⇒ 但馬 9時20分着

 

○就航ダイヤ(H30.5.7~) 

大阪(伊丹)発

但馬着

 

但馬発

大阪(伊丹)着

 

JAC2321便

JAC2322便

8:45

9:20

9:50

10:25

JAC2323便

JAC2324便

17:00

17:35

18:05

18:40

※発着時刻は予告なしに変更、また天候その他やむを得ない理由により遅延・欠航する場合があります。

 

期待される主な効果

  1.  輸送力の向上:提供座席数の増加[現行36席→48席]
  2. 快適性・利便性の向上:通路幅拡大、手荷物収納スペース拡大、室内騒音レベル低減、LED照明で明るさ向上

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

部署名:県土整備部県土企画局空港政策課 運営企画班

電話:078-362-3561

内線:4523

 但馬空港推進協議会(但馬広域行政事務組合)

電話:0796-24-2247