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ピックアップ・インフォメーション

津波一斉避難訓練を実施します!

対象地域では10時過ぎに避難を呼びかける緊急速報メールがスマートフォン・携帯電話に届きます!!

「ふるさとひょうご寄附金」

「ふるさとひょうご寄附金」は、ふるさと兵庫を応援したい・ふるさと兵庫に貢献したいという方からの寄附金です。皆様からの応援をお待ちしております。

兵庫県観光公式サイト「HYOGO!ナビ」(外部サイトへリンク)

ひょうごツーリズム協会のHPが全面リニューアル!口コミ、オススメ情報のほか、モデルコースも紹介。

花咲く秋のいろどりフェア(外部サイトへリンク)

兵庫県立フラワーセンターではダリア展(10月1日~11月1日)や兵庫県連合菊花展覧会(10月18日~11月22日)を開催します。

お得な企画乗車券「バス旅ひょうご」(外部サイトへリンク)

路線バス等が乗り放題の「バス旅ひょうご」に新エリアが登場。あなたのバス旅を楽しんでみませんか。

ひょうごe-県民 登録受付中!(外部サイトへリンク)

兵庫県にゆかりのある方々とネットワークをつくり、兵庫をもっと元気にする制度です。

新型コロナに関する知事メッセージ

新型コロナウイルス感染症に関して発出した知事メッセージ等を掲載しています。

U5H(兵庫五国連邦)プロジェクト(外部サイトへリンク)

各地みんなのエピソードを集めて、「ふるさと」つくろう!
U5H(兵庫五国連邦)プロジェクト。
五国エピソードマンガ公開中&「ふるさとあるある」大募集!

「県民だよりひょうご11月号」発行!

今月の特集は、インフルエンザの流行に備えた外来・検査体制についてです。

令和2年度ため池クリーンキャンペーンの実施(外部サイトへリンク)

ため池の適正管理と多面的機能の発揮の促進に向け、多様な主体の協働により保全活動を実施します。

 

感染リスクのある行動を避けましょう!

新型コロナウイルス感染症については、依然、警戒が必要な状況が続いています。今後、季節性インフルエンザとの同時流行も懸念されます。
兵庫県では、次のことに重点的に取り組み、コロナに負けないひょうごを目指します。県民の皆様、事業者の皆様におかれましても、ご協力よろしくお願いします。

【重点取り組み】 

1 二次感染の防止
新規感染者が発生した場合、感染範囲を特定し、濃厚接触者や関係者に対して直ちに幅広くPCR検査を行っています。
感染者を早期に確定し、ここから感染させない、二次感染を防止する封じ込めを行います。 

2 入院医療体制の確保
現在、入院病床は663床(うち重症対応110床)、宿泊療養施設は700室程度を確保しています。
今後、感染警戒期が継続している状況を踏まえ300床程度で運用しますが、医療体制に不安はありません。 

3 自宅療養ゼロの堅持
引き続き、「自宅療養ゼロ」を堅持し、「容体急変への適切な対応」、「家庭内感染の防止」を徹底していきます。 

4 インフルエンザ流行期に備えた体制整備
季節性インフルエンザとの同時流行に備え、地域の実情に応じてより多くの医療機関で診察・検査できるよう、「発熱等診療・検査医療機関」を774カ所確保します。
発熱の症状があれば、まずは、かかりつけ医など地域の身近な医療機関に電話相談し、指示に従って受診しましょう。かかりつけ医などがない時は「発熱等受診・相談センター(保健所)」や、「新型コロナ健康相談コールセンター(全県)に相談してください。

相談・受診の流れ(PDF:1,166KB)

 

【県民の皆さまへ】 
○ガイドライン等に基づく感染防止策がなされていない感染リスクの高い施設(接待を伴う飲食店、酒類の提供を行う飲食店、カラオケなど)の利用を控え、こうした施設における大人数や長時間におよぶ会食や飲み会はやめましょう
 若者グループは、特に注意してください。
○3密の回避など、ひょうごスタイルに取り組んでください。特に、マスクの着用を徹底してください。 
○接触確認アプリ「COCOA」、「兵庫県新型コロナ追跡システムの利用をお願いします。

【事業者の皆さまへ】  
ガイドライン等に基づく感染防止対策を徹底し、「感染防止対策宣言ポスター」を掲示してください。
職場や寮等における3密となる環境を避けてください。
○医療機関、社会福祉施設などにおいても、あらためて感染防止対策の徹底をお願いします。
○「兵庫県新型コロナ追跡システム」への登録と、QRコードのテーブルやカウンターなどでの掲示をお願いします。


県民の皆様、事業者の皆様一人ひとりが「うつらない・うつさない」との強い思いで取り組むことが大切です。
一層のご理解、ご協力をお願いします。