ここから本文です。

ピックアップ・インフォメーション

人と防災未来センターリニューアル!(外部サイトへリンク)

4月27日、人と防災未来センター東館3Fがリニューアル。「BOSAIサイエンスフィールド」としてオープンします!

ひょうご生活・しごと・カムバックポータルサイト(外部サイトへリンク)

兵庫への移住や兵庫での就業を考える“あなた”をバックアップします。

兵庫県観光公式サイト「HYOGO!ナビ」(外部サイトへリンク)

ひょうご観光本部のHPが全面リニューアル!口コミ、オススメ情報のほか、モデルコースも紹介。

新緑の林道ウォーキング(外部サイトへリンク)

6月4日 緑したたる横行渓谷と氷ノ山林道のブナ・ミズナラ等をバスと徒歩で自然観察しませんか。

あかりのパートナー募集中!

社会貢献活動の一環として道路照明灯の維持管理に参画しませんか?協賛企業等を募集中!

ひょうごe-県民 登録受付中!(外部サイトへリンク)

兵庫県にゆかりのある方々とネットワークをつくり、兵庫をもっと元気にする制度です。

新型コロナに関する知事メッセージ

新型コロナウイルス感染症に関して発出した知事メッセージ等を掲載しています。

「ふるさとひょうご寄附金」

「ふるさとひょうご寄附金」は、ふるさと兵庫を応援したい・ふるさと兵庫に貢献したいという方からの寄附金です。皆様からの応援をお待ちしております。

「ヒョーゴアーカイブス~みんなで、残す・語る・伝え知る~」開設!

過去の映像や美しい風景写真などを保存・活用し、未来に残していくアーカイブサイト「ヒョーゴアーカイブス」を開設しました!

U5H(兵庫五国連邦)プロジェクト(外部サイトへリンク)

各地みんなのエピソードを集めて、「ふるさと」つくろう!
U5H(兵庫五国連邦)プロジェクト。
五国エピソードマンガ公開中&「ふるさとあるある」大募集!

 

第4波急拡大!

感染防止緊急要請 

 

県内の新規感染者数は300人を超える日が続くなど感染が急拡大しています。入院できない患者が1000人を超え、手術や救急搬送に支障が生じるなど医療体制は危機的状況にあります。
そのため、まん延防止等重点措置区域を拡大し対策を強化することとしました。何としても感染の増大を防がねばなりません。
県民の皆様には、感染防止を我が事としてとらえ、必ず感染しない・させないとの強い思いで、事業者の皆様には、厳しい状況が続きますが、次の取組にご理解、ご協力をお願いします。

<県民の皆様へのお願い>
1.外出の自粛
○県全域での不要不急の外出・移動を自粛してください。
特に大阪など県境を越えたまん延防止等重点措置区域への往来は自粛してください。
2.飲食店等での注意
○感染対策を行っていない飲食店、カラオケ店などへの出入りを自粛してください。
特に、大阪などまん延防止等重点措置区域での飲食は控えてください。
○飲み会(宅飲み)など大人数・長時間(2次会には行かない)の飲食は自粛してください。
○会食後、数日間は人との接触に注意するなど、「人にうつさない」行動をしてください。
3.家庭での感染防止対策
○リスクの高い行動の自粛や基本的な感染対策の徹底など「ウイルスを家庭に持ち込まない」行動をしてください。
○帰宅後の手洗い、換気の実施、発熱者がいる場合の個室の確保や共有部分の消毒など「ウイルスを家庭内に広げない」行動をしてください。
○毎日の検温など家族の健康管理、発熱など症状がある場合のかかりつけ医への相談など「ウイルスを家庭外に広げない」行動をしてください。
4.若い方々のリスクの高い行動の自粛
○会食などリスクの高い場面を避けてください。
○歓送迎会・新歓コンパや宅飲みなど飲み会を自粛し、さらに路上飲み、公園飲みは絶対にやめてください。
○大学や企業の食堂、構内等での飲食や談話時には3密を回避してください。
○部活動・サークル活動などの際には、マスクの着用・手指消毒など感染防止対策を徹底してください。

<事業者の皆様へのお願い>
1.営業時間の短縮
○これまでの神戸市、尼崎市、西宮市、芦屋市に加え、4月22日から阪神北地域(伊丹市、宝塚市、川西市、三田市、猪名川町)及び明石市を「まん延防止等重点措置区域」に追加します。飲食店等は5月5日まで20時までの営業時間の短縮をお願いします。
○東播磨地域(明石市を除く)及び中播磨地域の飲食店等は、引き続き、営業時間を21時までとし、期間を5月5日まで延長します。
2.感染対策の徹底
○飲食店等では、次の取組の徹底をお願いします。
アクリル板設置又は適切な距離確保、消毒液の設置、換気の徹底、入場者のマスク着用、発熱等症状者の入場禁止、従業員の検査受診の勧奨、飲食店でのカラオケ利用自粛
○各企業の従業員等に対し、歓送迎会や懇親会の自粛を徹底してください。
○「出勤者数の7割削減」を目指すことも含め、在宅勤務(テレワーク)、テレビ会議などを推進してください。