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更新日:2019年9月5日

住宅用地(Gゾーン)

潮芦屋Gゾーン(マリーナビレッジ;事業者 (株)マリーナジャパン)用地分譲中

マリーナビレッジ位置図

(位置図)

潮芦屋地区におけるマリーナビレッジ(係留施設付住宅)事業の推進について

高級マリーナを擁する交流と賑わいのまち「潮芦屋」では、マリーナのオープンに続いて、安心と快適性を求めてセキュリティで守られ自宅の目の前に船が係留できるマリーナビレッジ事業を推進しています。

マリーナビレッジの事業概要

全体面積

30,857平方メートル

(宅地19,131平方メートル、道路等共有地5,019平方メートル、

護岸敷6,707平方メートル)

総戸数


25戸

うち係留施設付住宅18戸、このほか区域内に係留施設は26基有

特徴

  1. 潮芦屋のイメージリーダー
    自宅と係留施設が一体となったマリーナビレッジ
  2. 高度なセキュリティの確保
    24時間有人セキュリティの構築など安全な街区の実現
  3. 魅力ある街区の構成
    係留施設付戸建住宅を主体にした街区

係留施設付住宅とは

一般の住宅に乗用車の駐車場があるのと同様に、居住者の生活環境の中に、係留施設とともにボートがたたずんでおり、マリーナライフを日常のワンシーンとして楽しむことができる住宅です。


詳しい内容及び募集案内については

マリーナビレッジ事業者のホームページをご覧ください。

株式会社 マリーナジャパン(MARINA JAPAN)(外部サイトへリンク)

マリーナビレッジ(係留施設付住宅)イメージ

(係留施設付住宅イメージphoto)


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お問い合わせ

部署名:企業庁 分譲推進課

電話:078-362-9313

FAX:078-362-4394

Eメール:bunjosuishin@pref.hyogo.lg.jp