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更新日:2018年9月26日

ひょうごユニバーサル社会づくり総合指針(改定案)のパブリック・コメントの実施結果

兵庫県では、年齢、性別、障害の有無、文化などの違いに関わりなく、誰もが安心して暮らし、元気に活動できるユニバーサル社会づくりを総合的に推進しており、平成30年4月には、「ユニバーサル社会づくりに関する条例」と「障害者等による情報の取得及び利用並びに意思疎通の手段の確保に関する条例」(愛称:ひょうご・スマイル条例)を施行したところです。

今年度は、これらの条例制定・施行を契機に、取組を一層促進させるため、基本構想と実施方策となる「ひょうごユニバーサル社会づくり総合指針」の改定について、社会福祉審議会ユニバーサル社会専門分科会等で検討を重ねてきました。その意見も踏まえた(改定案)について、平成30年8月10日から8月30日まで県民の皆さんからのご意見・ご提案の募集を行ったところ、12人の皆さんから合計26件のご意見等をお寄せいただきました。

提出いただいたご意見等の概要とこれに対する県の考え方及び第341回兵庫県議会定例会(平成30年9月開催)に提案した「ひょうごユニバーサル社会づくり総合指針改定案」を下記のとおり発表いたします。

  1. 提出された意見等の概要とこれに対する考え方(PDF:37KB)
  2. 「ひょうごユニバーサル社会づくり総合指針改定案」(PDF:853KB)

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お問い合わせ

部署名:健康福祉部障害福祉局ユニバーサル推進課 ユニバーサル政策班

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