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更新日:2020年1月7日

メールによる架空請求トラブル

「身に覚えのない料金の請求」や「クレジットカード番号や個人情報の入力」を求めたり、「不審なサイトへの誘導」などSMS(※)や電子メールによる『迷惑(架空請求)メール』が増加しています。

  • 心あたりのない不審なメールやSMSは開かず削除する。
  • メールやSMSに記載されている連絡先には決して連絡しない。不安な場合は、事業者の正規のホームページや問合せ窓口で確認する。
  • スマホやパソコンのOS(基本ソフト)やセキュリティソフトを最新に更新する。
  • 困ったときはすぐ消費生活センターに相談する。

(※)SMS:Short Message Service の略。携帯電話やスマホ同士で電話番号を宛先にしてメッセージをやり取りするサービス。

 

気になるとき、困ったときは、迷わず消費者ホットライン188番(局番なし)に電話を!

専門の消費生活相談員が、トラブル解決に向けたお手伝いをしています。

 

詳しくは→ひょうご消費者トラブル情報vol.21:メールによる架空請求トラブル(PDF:309KB)

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お問い合わせ

部署名:企画県民部県民生活局消費生活課

電話:078-362-3376

FAX:078-362-4022

Eメール:syouhiseikatsu@pref.hyogo.lg.jp