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更新日:2017年11月21日

平成26年の効果事例一覧

1.事業効果(記者発表)

(1)

河道拡幅等の河川改修による効果
1.洲本川激特事業 台風第19号豪雨 河川改修により、洲本市街地の浸水被害を未然に防止 資料1(PDF:282KB)
2.志筑川床上事業 台風第19号豪雨 志筑川放水路の整備により、淡路市街地の浸水被害を未然に防止 資料2(PDF:302KB)
3.高谷川床上事業 8月16日~17日豪雨 背割堤を整備し、柏原市街地の浸水被害を未然に防止 資料3(PDF:167KB)
4.加古川激特事業 台風第11号豪雨 河川改修により、西脇市内の市街地の水位を低下 資料4(PDF:225KB)
5.船場川流域治水対策事業 台風第11号豪雨 河川改修により、姫路市街地の浸水被害を未然に防止 資料5(PDF:327KB)

(2)

老朽化対策の設備更新による効果
6.松島排水機場 台風第11号豪雨 尼崎市ゼロメートル地帯の浸水被害を防止 資料6(PDF:396KB)

(3)

貯留施設による効果
7.寺畑前川床上事業 8月24日豪雨 川西市内の密集市街地で最大量を貯留、下流河川の水位を低下 資料7(PDF:449KB)
8.雨水貯留施設 台風第11号豪雨 校庭貯留の効果を確認
西宮甲山高校(西宮市)、宝塚東高校(宝塚市)、阪神昆陽高校(伊丹市)
資料8(PDF:602KB)

(4)

ダムによる効果〔洪水調節〕
9.生野ダム 台風第19号豪雨 洪水調節機能を発揮、下流河川の水位を低下 資料9(PDF:313KB)
10.三原川水系ダム群 台風第19号豪雨 洪水調節機能を発揮、下流河川の水位を低下 資料10(PDF:309KB)

2.事業効果(その他事例)

(5)

その他の事業効果
  (1)河道拡幅等の河川改修による効果
11.神子畑川災害特定関連事業 台風第11号豪雨 河川改修により、朝来市内の浸水被害を未然に防止 参考資料2(PDF:249KB)
12.出石川災害復旧助成事業 台風第11号豪雨 洪水調節機能を発揮、下流河川の水位を低下 参考資料2-2(PDF:216KB)
(2)老朽化対策の設備更新による効果
13.西汐入川排水機場 台風第11号豪雨 洪水調節機能を発揮、下流河川の水位を低下 参考資料2-3(PDF:201KB)
(4)ダムによる効果〔洪水調節〕
14.与布土ダム 台風第19号豪雨 洪水調節機能を発揮、下流河川の水位を低下 参考資料2-4(PDF:135KB)
その他
15.地域の河川緊急改善事業 創意工夫に富んだきめ細やかな対策で安全度を向上 参考資料2-5(PDF:265KB)

3.気象概要

(6)

気象概要
  主な豪雨の概要と被害状況 平成26年の気象概要[総括] 参考資料1(PDF:292KB)
平成26年台風第11号の豪雨の概要と被害状況 参考資料1-2(PDF:329KB)
平成26年8月16日~17日の豪雨の概要と被害状況 参考資料1-3(PDF:452KB)
平成26年台風第19号の豪雨の概要と被害状況 参考資料1-4(PDF:364KB)

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お問い合わせ

部署名:県土整備部土木局河川整備課

電話:078‐362‐3527

FAX:078‐362‐3922

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