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更新日:2021年1月29日

兵庫県港湾統計年報(平成17~30年)

この港湾統計資料は、兵庫県が港湾管理者である県下の28港湾、神戸市が管理する神戸港及び洲本市が管理する古茂江港における港湾利用状況を調査集計したものです。

詳しくは、関連資料をご覧下さい。


(参考)兵庫県が管理する港湾の数は、平成18年より、家島港・網干港の合併に伴い29港湾から28港湾となった。

平成30年1月1日から平成29年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾における、平成30年次の入港船舶数は14万6,140隻(前年比4.0%減)、総トン数は8,073万トン(前年比2.5%減)であった。

取扱貨物量は、8,365万トン(前年比6.1%減)であり、その内訳は、鉱産品44.7%、化学工業品32.8%、金属機械工業品17.5%、特殊品3.1%、その他1.9%であった。

平成29年1月1日から平成29年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾における、平成29年次の入港船舶数は15万2,167隻(前年比1.2%減)、総トン数は8,279万トン(前年比0.9%減)であった。

取扱貨物量は、8,900万トン(前年比0.1%減)であり、その内訳は、鉱産品46.4%、化学工業品32.9%、金属機械工業品15.6%、フェリー貨物1.3%、その他3.8%であった。

平成28年1月1日から平成28年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾における、平成28年次の入港船舶数は15万4,015隻(前年比4.0%減)、総トン数は8,347万トン(前年比1.3%減)であった。

取扱貨物量は、8,889万トン(前年比2.5%減)であり、その内訳は、鉱産品46.2%、化学工業品34.4%、金属機械工業品14.9%、フェリー貨物1.3%、その他3.2%であった。

平成27年1月1日から平成27年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾における、平成27年次の入港船舶数は16万392隻(前年比2.5%減)、総トン数は8,460万トン(前年比1%減)であった。

取扱貨物量は、9,121万トン(前年比1.7%減)であり、その内訳は、鉱産品48.4%、化学工業品32.4%、金属機械工業品14.4%、フェリー貨物1.2%、その他3.6%であった。

平成26年1月1日から平成26年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾における、平成26年次の入港船舶数は16万4,448隻(前年比1.2%減)、総トン数は8,543万トン(前年比1.5%減)であった。

取扱貨物量は、9,280万トン(前年比1.6%減)であり、その内訳は、鉱産品47.3%、化学工業品32.3%、金属機械工業品15.1%、フェリー貨物1.1%、その他4.2%であった。

平成25年1月1日から平成25年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成25年次の入港船舶数は16万6,476隻(前年比1.4%減)、総トン数は8,672万トン(前年比2.1%増)であった。

港湾における取扱貨物量は、9,430万トン(前年比7.4%増)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品45.9%、化学工業品33.3%、金属機械工業品15.1%、フェリー貨物1.1%、その他4.6%であった。

平成24年1月1日から平成24年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成24年次の入港船舶数は16万8,816隻(前年比6.1%減)、総トン数は8,492万トン(前年比0.4%増)であった。

港湾における取扱貨物量は、8,774万トン(前年比2.1%増)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品47.2%、化学工業品31.7%、金属機械工業品15.4%、フェリー貨物1.3%、その他4.4%であった。

平成23年1月1日から平成23年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成23年次の入港船舶数は17万9,769隻(前年比10.9%減)、総トン数は8,460万トン(前年比15.6%減)であった。

港湾における取扱貨物量は、8,590万トン(前年比3.2%減)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品47.5%、化学工業品29.0%、金属機械工業品16.8%、フェリー貨物1.4%、その他5.3%であった。

平成22年1月1日から平成22年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成22年次の入港船舶数は20万1,717隻(前年比1.6%減)、総トン数は1億22万トン(前年比3.1%増)であった。

港湾における取扱貨物量は、8,878万トン(前年比8.0%増)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品46.1%、化学工業品26.3%、金属機械工業品15.3%、フェリー貨物7.1%、その他5.2%であった。

平成21年1月1日から平成21年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成21年次の入港船舶数は20万5,008隻(前年比9.0%減)、総トン数は9,716万トン(前年比19.52%減)であった。

港湾における取扱貨物量は、8,224万トン(前年比25.6%減)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品43.8%、化学工業品26.9%、金属機械工業品12.5%、フェリー貨物11.7%、その他5.1%であった。

平成20年1月1日から平成20年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成20年次の入港船舶数は22万5,174隻(前年比5.3%減)、総トン数は1億2,069万トン(前年比0.2%増)であった。

港湾における取扱貨物量は、1億1,061万トン(前年比1.4%減)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品40.9%、化学工業品22.8%、フェリー貨物17.9%、金属機械工業品13.6%、その他4.8%であった。

平成19年1月1日から平成19年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成19年次の入港船舶数は23万8,002隻(前年比4.0%減)、総トン数は1億2,040万トン(前年比14.3%減)であった。

港湾における取扱貨物量は、1億1,226万トン(前年比1.2%減)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品39.6%、化学工業品21.7%、フェリー貨物20.5%、金属機械工業品13.3%、その他4.9%であった。

平成18年1月1日から平成18年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成18年次の入港船舶数は24万7,964隻(前年比2.9%減)、総トン数は1億2,584万トン(前年比1.9%減)であった。

港湾における取扱貨物量は、1億1,360万トン(前年比0.8%減)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品39.1%、化学工業品21.6%、フェリー貨物22.4%、金属機械工業品12.5%、その他4.4%であった。

平成17年1月1日から平成17年12月31日までの状況

兵庫県管理港湾において、平成17年次の入港船舶数は25万5,327隻(前年比5.7%減)、総トン数は1億2,823万トン(前年比5.3%減)であった。

港湾における取扱貨物量は、1億1,446万トン(前年比0.5%増)であった。

取扱貨物の内訳は、鉱産品39.2%、化学工業品21.3%、フェリー貨物23.2%、金属機械工業品12.2%、その他4.1%であった。

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お問い合わせ

部署名:県土整備部土木局港湾課

電話:078-362-3536

FAX:078-362-4280

Eメール:kouwanka@pref.hyogo.lg.jp