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更新日:2009年7月21日

(但馬地域)但馬の自然について

 但馬は、兵庫県の北部に位置し、その面積は県下の25.4%を占めています。氷ノ山、扇ノ山、鉢伏山など兵庫県の屋根を形成する1,000m級の山々が集中し、その深い緑の間を縫うように円山川をはじめとする河川が日本海へ注ぎ込んでいます。
 圏域の35%が山陰海岸国立公園等の自然公園に指定され、四季の変化に富んだ美しい景観、豊かな自然環境は、数多くの貴重な動植物も生息・自生しています。
 ここでは、豊かな但馬の自然を紹介します。


・県域を一望する大自然の宝庫(養父市)
・但馬海岸随一の紅葉と雲海(豊岡市)
・イヌワシ舞う希有な自然美(新温泉町)

・よみがえった特別天然記念物(豊岡市)
・雪国に春の訪れを告げる(香美町)
・雲海に浮かぶ「天空の城」(朝来市)

・日本海に注ぐ但馬の母なる川(豊岡市ほか)
・天空から降り注ぐ一大瀑布(養父市)
・長寿と巨体を誇る清流の王(養父市)

・荒波と地形が生み出す芸術(香美町・新温泉町ほか)

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