[40] 阪神・淡路大震災 検証提言総括の基礎情報
第2編 総括検証分野
1.復興総括-復興全体の総括
[40] 阪神・淡路大震災 検証提言総括の基礎情報
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資料番号
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40 |
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資料名
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阪神・淡路大震災 検証提言総括 |
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編著者
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震災対策国際総合検証会議 |
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発行所
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震災対策国際総合検証会議 |
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発行年
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2000/04 |
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目次
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- 震災対策国際総合検証事業の意義
- 震災対策国際総合検証事業の経緯
- 検証提言総括の基調
- 今後への期待
- テーマ別検証
- (1)初期体制の課題とあり方
- (2)初期消火体制の課題とあり方
- (3)海外からの応援部隊の受け入れの課題とあり方
- (4)災害時の保健医療体制の課題とあり方
- (5)避難所の設置、運営の課題のあり方
- (6)応急仮設住宅をめぐる施策の課題とあり方
- (7)災害弱者への配慮に関する課題とあり方
- (8)ボランティア活動をめぐる課題とあり方
- (9)被害程度の認定の課題とあり方
- (10)生活再建のための公的支援の課題とあり方
- (11)住宅再建支援の課題とあり方
- (12)被災者の自立支援に関する課題とあり方
- (13)復興への取り組み体制の課題とあり方
- (14)震災復興財源の課題とあり方
- (15)復興まちづくりをめぐる課題とあり方
- (16)既存建築物(在宅等)の耐震補強の課題とあり方
- (17)都市基盤の復興の課題とあり方
- (18)本格的産業復興をめぐる課題とあり方
- (19)歴史遺産の復旧等、地域文化をめぐる課題とあり方
- (20)災害時のマスコミの役割に関する課題とあり方
○震災対策国際総合検証会議委員等名簿
○検証委員名簿
○索引 |
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概要
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震災から5周年を迎えるにあたり、国内外の検証委員により20テーマにわたり震災対策の検証を行った報告書。 |
上記資料の閲覧を希望される場合は、発行所や図書館等で確認してください。