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更新日:2020年7月17日

兵庫県における治水対策と整備効果

治水対策の効果について

兵庫県では、県民の生命・財産を守るため、災害を未然に防ぐ河川改修や緊急的な再度災害防止対策による河道整備をはじめ、ダムや調節池、排  水機場等様々な施設整備に加え、ダムでの事前放流の実施など、地域特性に応じた治水対策を進めています。
台風などによる大きな出水時において、これまで進めてきた対策による整備効果の事例をとりまとめています。
今後も引き続き治水対策を進め、地域の安心と安全の向上に取り組んでいきます。

治水対策と整備効果事例

令和2年

・国土強靭化「3か年緊急対策」の取組

 豪雨に備えた樹木伐採、堆積土砂撤去等の取り組み(PDF:6,539KB)

 ~国土強靭化「3か年緊急対策」等により事前防災対策が加速!!~

平成26年

  • 記者発表資料

 

平成25年

  • 記者発表資料

平成25年9月9日-河川整備が9月4日豪雨に効果を発揮!(PDF:2,037KB)
~佐用地区で浸水被害を回避(千種川緊急河道対策)~

平成25年12月19日-兵庫県における治水対策の効果(PDF:2,708KB)
~9月豪雨などで効果を発揮!~

 

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お問い合わせ

部署名:県土整備部土木局河川整備課

電話:078‐362‐3527

FAX:078‐362‐3922

Eメール:kasenseibika@pref.hyogo.lg.jp