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更新日:2026年10月6日

質問(10月7日 総務部・財務部・危機管理部)

質問項目は、前日に委員長あて提出される通告書に基づいて掲載していますが、実際には質問されない項目もあります。
なお、実際の質問と答弁に係る会議録については、速報版として、ホームページ上の『会議録検索』(外部サイトへリンク)において決算特別委員会の閉会後2ヵ月程度で掲載しますので、その全容をご覧いただけます。

決算特別委員会質問事項一覧(10月7日 総務部・財務部・危機管理部)

質問者 質問項目
太田 やすふみ
(自由民主党)
1 県職員が本来業務に集中するための業務改革と専門職活用について
2 地域行政を支える県民局・県民センターの機能・人員体制について
3 進学構造の変化を踏まえた公私協議の再構築について
4 公益通報制度の運用の明確化と強化について
質問者 質問項目
北村 智
(維新の会)
1 効率的な広報展開について
2 広報における専門人材活用の効果について
3 ひょうご防災アプリの活用状況について
質問者 質問項目
岸本 かずなお
(公明党)
1 将来が展望できる県財政広報について
2 ふるさと納税について
3 能登半島支援の継続と若手職員の経験について
4 投票率の向上について
質問者 質問項目
前田 ともき
(ひょうご県民連合)
1 AI活用による県立大学の「知のインフラ化」と社会還元の最大化
2 兵庫県競馬組合の経営改革と配分方針
(1)地方競馬の魅力向上策
(2)競馬事業の配分増、設備投資の妥当性、姫路競馬場への投資
質問者 質問項目
岸口 みのる
(躍動の会・無所属)
1 内部管理制度の成果について
2 業務慣行の見直しと風通しのよい組織づくりについて
3 職員の職務環境の確保について
質問者 質問項目
庄本 えつこ
(日本共産党)
1 公益通報者保護法および公益通報制度の実施要綱について
(1)文書問題第三者調査委員会報告書について
(2)公益通報制度の実施要綱の運用について
2 災害時要援護者に配慮した避難所運営について
質問者 質問項目
中村 大輔
(維新の会)
1 避難行動要支援者の個別避難計画について
2 マイ避難カードの普及と「逃げ遅れゼロ」について
3 フェニックス共済の持続可能性について
4 県職員のメンタルヘルス対策について
質問者 質問項目
迎山 志保
(ひょうご県民連合)
1 内部管理の実効性を高めるために
質問者 質問項目
奥谷 謙一
(自由民主党)
1 公益通報対応について
2 県立大学無償化について
(1)県立大学無償化そのものの効果検証について
(2)厳しい財政状況における、より効果的な若者支援の検討について
3 災害ケースマネジメントの実効性確保について

印刷用:決算特別委員会質問事項一覧(10月7日 総務部・財務部・危機管理部)(PDF:105KB)

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FAX:078-362-9031

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