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兵庫県議会トップページ > 委員会・その他の会議 > 特別委員会 > 決算特別委員会 > 令和7年度決算特別委員会 > 質問 > 質問(10月20日 総括審査)
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更新日:2026年10月19日
質問項目は、前日に委員長あて提出される通告書に基づいて掲載していますが、実際には質問されない項目もあります。
なお、実際の質問と答弁に係る会議録については、速報版として、ホームページ上の『会議録検索』(外部サイトへリンク)において決算特別委員会の閉会後2ヵ月程度で掲載しますので、その全容をご覧いただけます。
決算特別委員会質問事項一覧(10月20日 総括審査)
| 質問者 | 質問項目 |
|---|---|
| 奥谷 謙一 (自由民主党) |
1 令和7年度決算を踏まえた財政構造の検証と今後の県政改革について (1)財政構造の「見える化」と予防型財政運営について (2)財政改革の判断基盤の整備と県政改革方針への反映について 2 大阪・関西万博関連施策の成果検証と今後の事業展開について 3 データを活用した観光政策の成果検証と今後の展開について 4 持続可能な農業・農村の実現に向けた農業構造の転換について 5 投資抑制を踏まえたインフラ整備の進め方について 6 粒子線医療センターにおける人材・設備・情報資産の適切な管理について 7 公益通報者保護法をめぐる県の認識について |
| 質問者 | 質問項目 |
| 大矢 卓志 (維新の会) |
1 令和7年度決算の評価及び地方債をめぐる会計処理について 2 財政緊急事態下における知事の再建への決意について 3 抜本的再考も含めた県庁舎整備事業の今後のあり方について 4 密接公社等の整理・統廃合について 5 県有資産の売却と有効活用について 6 市町への権限移譲と県市町連携・二重行政の解消について 7 人口減少下における適正職員数と働き方改革について 8 土木部とその出先機関における不適切な契約の原因調査と再発防止策について 9 県立総合衛生学院の抜本的なあり方検討について 10 「誰一人とり残さない」県政と拉致被害者支援について |
| 質問者 | 質問項目 |
| 谷井 いさお (公明党) |
1 財政運営の健全化に向けた大胆な改革について 2 感震ブレーカー設置助成事業の全県展開について 3 現役世代のがん患者に対する支援の更なる充実について 4 神戸空港国際化に伴う地域の持続可能性を広げる観光政策について 5 投資抑制下における県民の安全・安心を支える地域建設業について 6 都市部の空き家対策について 7 部活動の地域展開における県教育委員会の主体的な取組姿勢について |
| 質問者 | 質問項目 |
| 迎山 志保 (ひょうご県民連合) |
1 財政再建に向けた取り組みについて (1)県有施設の最適化について (2)新庁舎整備について (3)県立大学授業料等無償化の財源見通しと制度の見直しについて 2 財政規律を担保する政策決定過程について 3 県職員のエンゲージメント向上について 4 業務継続計画の実効性について 5 兵庫県警察における広域化・効率化について |
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