更新日:2020年11月11日

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令和2年11月県民センター長メッセージ

改めて感染防止の徹底を!

 

山肌が鮮やかな色になるにつれて、風の冷たさを感じる日が増えてきました。

気温が下がるにつれて、新型コロナウイルスの新規感染者数が増加してきています。これからは、インフルエンザとの同時流行も心配です。今一度「うつらない・うつさない」との強い思いで、感染防止策がなされていない施設の利用を控えるなど、感染防止の徹底をお願いします。

 

○発熱の症状があった場合

(連絡せず、直接医療機関に行くことは控えていただくようお願いします。)

  1.  かかりつけ医等にまず電話で相談してください。
  2.  相談先に困る場合は、「発熱等受診・相談センター(保健所)」や「新型コロナ健康相談コールセンター(土日祝含む24時間受付)」に電話で相談してください。
  3.  かかりつけ医で診療・検査ができない場合は、「発熱等診療・検査医療機関」が案内されますので、予約のうえ受診してください。

 

*「発熱等診療・検査医療機関」とは

  • 県が指定した院内感染対策や検査体制が整った医療機関です。
  • 全県で888機関(阪神地域271機関)が指定されています。

(令和2年11月9日現在)

 

「発熱等受診・相談センター(保健所)」と「新型コロナ健康相談コールセンター(土日祝含む24時間受付)」への連絡先はこちら

 

阪神南県民センター長 正垣 修志

 

過去のセンター長メッセージ

お問い合わせ

部署名:阪神南県民センター 県民交流室

電話:06-6481-7641

FAX:06-6481-8148

Eメール:hanshinm_kem@pref.hyogo.lg.jp