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日本三大杜氏の一つである丹波杜氏の卓越した技と伝統に支えられ、豊かな自然や良質な酒米、清らかな水によって育まれてきた「丹波の地酒」と、日本六古窯の一つとして約850年の歴史を有する「丹波焼」は、ともに丹波地域を代表する地場産業です。
これらの魅力を広く発信するとともに、多くの方にその味わいや使い心地を体験していただくことで、両産業の振興と地域の活性化を図るため、PR・販売イベント「丹波バル ~地酒と器のいい出会い~」を開催します。是非ご来場ください!
※掲載内容は随時更新いたします。最新情報は当ホームページをご確認ください。
令和8年8月29日(土)10時00分 ~ 15時00分
丹波伝統工芸公園 立杭 陶の郷 レストラン獅子銀「田吾作食堂」(丹波篠山市今田町上立杭3番地)
①丹波の地酒PR・販売会
参加酒造:狩場一酒造(株)、鳳鳴酒造(株)、山名酒造(株)、鴨庄酒造(株)
②丹波焼ぐい吞の展示販売会
特設会場にてぐい吞をご購入いただいた方に、試飲券を進呈します。
※ぐい吞がなくなり次第終了
③ぐい吞の購入者限定「利き器(ききき)の会(※)」ワークショップ
器で変わる地酒の味わいを体験できるワークショップを開催
(※形状の異なる3種類のぐい吞に同じお酒を注ぎ、味や香りの違いを利き比べ、器で変わる地酒の味わいを体験していただきます)
④地酒に合うおつまみ・かき氷の販売
夏の地酒に合うおつまみとかき氷を丹波焼の器で提供します。
※おつまみの器は販売価格に含まれません

(画像はイメージです)
JR相野駅と陶の郷間を結ぶ無料シャトル便を運行します。是非ご利用ください。
なお、路線バス(ウイング神姫/有料)も利用可能です!
※飲酒運転は法律で禁止されています※
※飲酒の際は必ず無料シャトル便や路線バス等公共交通機関をご利用ください※
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