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更新日:2018年7月23日

ひょうごの景観ビューポイント150選(阪神南)

県政150周年記念事業ロゴマーク

阪神南は、3市(尼崎市、西宮市、芦屋市)です。

ご応募いただいたビューポイント一覧

 

 

船坂のトンネルから見る有馬街道船坂の集落

大阪や神戸から有馬温泉に至る有馬街道沿いに古い茅葺き民家が残る。船坂の集落を見るには、側面からとなるが、新しくできたこのトンネルからがおすすめ。

 

芦屋川に架かる公光橋から見る芦屋川と六甲山

芦屋川と六甲山を一体に感じることが出来、電柱・電線のない両岸道路には,歴史的・景観的に重要な建造物も多い。

撮影:芦屋市都市建設部都市計画課

 

 

芦屋川に架かる開森人道橋から見る芦屋川とヨドコウ迎賓館

国指定重要文化財のヨドコウ迎賓館(旧山邑家住宅)が,芦屋川の季節ごとに見せる豊かな表情の間から顔をのぞかせている。

撮影:芦屋市都市建設部都市計画課

 

 

南芦屋浜の係留施設付き住宅横の護岸から見る芦屋マリーナと芦屋ベイコート倶楽部

係留施設付き住宅を横目に、ヨットハーバーを眺めながら散歩すると非日常を感じられる場所。船をモチーフにしたホテルが開業し、新たな景観スポットとして期待される。

撮影:芦屋市都市建設部都市計画課

 

R176塩瀬中学校前バス停付近から見る西宮名塩ニュータウンの斜行エレベーターのある風景

緑に包まれた自然の中突如現れる白亜の景観は、建設省都市景観百選で大賞に選ばれたこともあり、斜行エレベーターのもの珍しさもあって訪れる人も多かったようですね。

撮影:芦田 武司

 

新西宮ヨットハーバーから見るマジックアワー

碇泊中のヨットのバックに、マジックアワーの空が幻想的で、しばし時の経つのを忘れるくらい綺麗です。

撮影:石井 尚子

 

西宮市苦楽園口から見る夙川の桜と阪急甲陽線
春になると桜が見頃な夙川沿い。
阪急電車と合わせて撮影しました。

 

甲東園の新幹線公園から見るのぞみと月
六甲トンネルに突入する新幹線を身近に見られる貴重なポイント。
フェンス越しですが、きれいな月とのぞみがワンフレームに収まる、なかなか貴重なお立ち台です。

 

 
尼崎市稲葉荘の武庫大川河川敷から見る川面に写る「武庫大橋」
素晴らしい歴史的景観物であるので多くの人に見て欲しいと思います。

撮影:上田 保行

 

 

 

尼崎市大島の河川敷から見る西宮市と尼崎市を結ぶ国道2号線に架かる「武庫大橋」

四季折々の花が咲き見る人を楽しませてくれてます。
日本橋百選にも選ばれている「武庫大橋」アーチ橋のとても美しい橋です。

撮影:上田 保行

 

西宮市上ヶ原一番町の学園正面から見る関西学院大学の「時計台と甲山」

伝統を今に伝えるヴォーリズ建築で2017年日本建築学会賞を受賞した関西学院大学上ヶ原キャンパスです。

撮影:上田 保行

 

西宮市戸崎町1から見る「旧 甲子園ホテル」「現 武庫川女子大学甲子園会館」

東の帝国ホテル、西の甲子園ホテル、と並び称され、皇族、財界人、上級軍人などの社交場としてにぎわった。日本に残る数少ないライト式建築

撮影:上田 保行

 

西宮市山口町金仙寺湖畔北側から見る対岸に昇る「初日の出」

山口町金仙寺湖に昇る初日の出を毎年撮影に出かけてます。
今年も良い年でありますようにと祈りながらシャッターを切っていると鴨が飛来してきました。

撮影:上田 保行

 

西宮市山口町船坂の田畑から見る旧 船坂小学校「晩秋の里山」

旧船坂小学校は明治6年3月開校、惜しまれながら137年の幕を閉じました。西宮市で1~2番目に出来た小学校で、一番の高地に造られた小学校です。

撮影:上田 保行

 

今津のまちかどから見る西宮市今津六角堂
今津は教育熱心な地域。明治15年この洋風校舎を新設。深い歴史があるのに「文化財になれない無冠の六角堂」。レプリカかもしれませんが、歴史を語る大事な景観です。

 

夙川公園から見る桜並木
定番のお花見スポット。早朝に行きましたが、水の流れる音以外静かでゆったりとした時間を過ごせました。

撮影:奥 麻奈美

 

県道82号大沢西宮線の西宮市名次町付近から見る道路沿道景観と甲山シークエンス

ハゲ山だった甲山も市民の努力で緑豊かで西宮市のシンボルとなっている。甲山を緩やかなアップダウンで眺める道路シークエンスは、緑ゆたかな都市景観を呈している。

撮影:澤 一寛

 

西宮名塩の坂道から見る石垣と寺町界隈の風景
周りは西宮名塩の新興住宅地に覆われているが、この一角だけは往時の名塩を偲ばせる。

撮影:澤 一寛

 

 

 

尼崎市の橘通りから見る尼崎市役所

尼崎市役所は設計者村野藤吾の代表建築のひとつであり、緑あふれる橘通りから見る風景は、季節感を感じながらより建物の雄大さを感じられる。

 

西宮市広田神社参道から見る石畳の参道松並み木と周辺の街並み景観

往時の姿を取り戻した約500mの石畳と松並木。荒廃していた参道松並み木が甦り、景観に配慮した隣接の街並みへと普及した。

撮影:澤 一寛

 

西宮市山口町船坂の有馬街道から見る有馬街道沿いの茅葺き屋根と背後に広がる山並み樹木の調和風景

かつての茅葺き民家は激減してしまい分散してみられる状況。それでも大学との連携で保存修復がすすめられ原風景の面影を感じます。

撮影:澤 一寛

 

西宮市苦楽園口橋から見る満開桜と甲山

平成8年頃の花見頃は非常に美しい景観でしたが、年月と共に松の枝が伸びたりして、少し障害があるがとても良い景観です。何とか以前の景観にもどしてほしいとの願いをこめて応募させていただきました。

撮影:特定非営利法人 阪神文化財建造物研究会

 

東六甲展望台から見る大阪平野から西は神戸港まで

大阪平野から神戸港まで...その眺望はまさに圧巻。朝は力強い日の出。日暮れは幻想的な夕景。そして星空と夜景と港のコントラストは夜景100選にも認定されています。

撮影:芦有ドライブウェイ株式会社

 

今津灯台周辺から見る夕日に染まる今津灯台
200年以上前に設置され、現在も活躍し続けている日本最古の現役灯台。変わりゆく海岸風景の中で変わらないものとして長年親しまれている。

撮影:西宮市広報課

 

塩瀬中央公園のナシオン円形広場から見る公園の風景

子どもが伸び伸びと遊べる、とても広い公園。春には桜がきれいに咲き、地元の花見スポットとなっています。

撮影:西宮市広報課

 

武庫川河川敷緑地から見る花(コスモス)

秋には約2,900平方メートルに咲く約23万本の、紫、ピンク、白の色とりどりの花が魅力です。春には、菜の花もきれいに咲きます。

撮影:西宮市広報課

 

鳴尾浜臨海公園の芝生広場から見る海の景色

潮風が気持ちのいい広場で芝生もきれいに整備されています。海を眺めながらのんびりしてみませんか?

撮影:西宮市広報課

 

ニテコ池周辺から見るニテコ池と緑豊かな住宅街

ニテコ池周辺の美しい桜と緑あふれる住宅景観が西宮らしさを演出している。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

関西学院大学中央広場から見る甲山を借景とした関西学院大学の時計台

ヴォーリーズの設定した正門から時計台、その背景にある甲山を貫く軸線は、西宮市を代表する眺望景観のひとつ。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

浜夙川橋から見る緑あふれる夙川公園と西宮市のランドマークである甲山

西宮市のランドマークである夙川公園とその背景に映る甲山の景色は、西宮市を代表する眺望であり、多くの来訪者が訪れる眺望スポットになっている。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

夙川公園から見る桜満開時のお花見風景

約2.8キロ続く満開時の桜並木は、見るものを魅了する圧巻の景色を演出している。日本さくら名所100選に選ばれている。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

学園花通りから見る桜並木と関西学院大学と甲山

関西学院大学、甲山へと向かって続く学園花通りの桜並木が美しい街路景観を創出している。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

北山貯水池周辺から見る北山貯水池周辺と甲山

北山貯水池の周囲を彩る桜と背景の甲山が美しい景観を創出している。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

甲子園浜橋から見るヨットハーバーと西宮大橋とその向こうに見える六甲山の山並み。

手前にヨットハーバーと西宮大橋を見ながら海の青とその向こうに見える六甲山麓の緑を感じることができる。

撮影:西宮市都市デザイン課

 

尼崎市寺町の長遠寺南側石畳道から見る石畳の道連続した塀とその奥に見える伝統的な寺院群

寺町は、尼崎がかつて城下町であった面影を今に伝える歴史的、伝統的なまちなみ景観を呈しており、文化財の宝庫となっています。

撮影:尼崎市開発指導課

 

 
武庫川の河川敷(尼崎市稲葉荘)から見る武庫大橋と武庫川

尼崎市、西宮市間の武庫川にかかる国道2号線上の橋で、高欄や街灯の意匠が歴史を感じさせる。また、バルコニーが設置されている。

撮影:尼崎市開発指導課

 

尼崎市栗山町の生嶋橋から見る庄下川と桜並木

庄下川は、尼崎市内のほぼ中央を南北に約6キロメートル流れる一級河川で、尾浜大橋から鳥洲橋までは遊歩道が整備され、春には桜並木が堪能できる。

撮影:尼崎市開発指導課

 

山幹通り(尼崎市南武庫之荘)から見るケヤキのトンネル

山幹通りの中でもこの辺りはケヤキが3列に植わってトンネル状になっており連続した緑の塊がまちの景観に潤いを与えている。車で走っていても、緑の木漏れ日の中を抜けていく感じが気持ちいい。

撮影:尼崎市開発指導課

 

阪神尼崎駅前北側デッキ(尼崎市神田中通)から見る花壇とその奥に見えるセントラルタワー

彩り鮮やかな花壇が駅に降り立つ人の目を楽しませてくれる広場。シンボルとなるタワーマンションが駅前の顔をつくりだしています。

撮影:尼崎市開発指導課

 

五合橋線の新日鐵住金尼崎製造所沿い(尼崎市東向島町)から見る花や木を組み合わせた道路沿いの緑地

花や木を組み合わせた道路沿いの緑地が工場施設の圧迫感を軽減し、季節館やうるおいを感じられるビューポイントをつくりだしています。

撮影:尼崎市開発指導課

 

阪急塚口駅南側のコミュニティ道路交差点(尼崎市南塚口町)から見るコミュニティ道路とおしゃれなアーチ状の街灯

おしゃれなアーチ状の街灯が建ち並ぶ姿はまるで、○○ナリエのよう。ピッコロシアターにつながるピッコロ通りは文化的な雰囲気をつくりだしています。

撮影:尼崎市開発指導課

 

開明橋(尼崎市北城内)から見る庄下川から見える中央図書館や城壁

庄下川沿いに立ち並ぶ、中央図書館やタワーマンション。著名な設計事務所が手掛けたシンボリックな建物とかつての尼崎城を彷彿させる日本風の塀は、見ていて気持ちがよくなります。

撮影:尼崎市開発指導課

 

尼崎市役所敷地内(尼崎市東七松町)から見る尼崎市役所とツツジやハナミズキ等の植栽帯

市政100周年を迎えた尼崎をお祝いする石碑と、村野藤吾設計尼崎市庁舎。5月にはツツジや、市の花であるハナミズキが咲き、彩りを与えてくれます。

撮影:尼崎市開発指導課

 

長洲小学校沿いコミュニティ道路(尼崎市長洲東通)から見るコミュニティ道路の植栽と街灯

尼崎市のコミュニティ道路には、カタツムリのモチーフの街灯が建ち並びます。
舗装や道の形状を工夫した道を、「ゆっくり進もうよ」と歩行者や運転手に語りかけているようです。

撮影:尼崎市開発指導室

 

尼崎市寺町の甘露寺北側石畳道から見る石畳の道連続した塀とその奥に見える伝統的な寺院群

寺町は、尼崎がかつて城下町であった面影を今に伝える歴史的、伝統的なまちなみ景観を呈しており、文化財の宝庫となっています。

撮影:尼崎市開発指導室

 

尼崎市寺町の甘露寺北側石畳道から見る石畳の道連続した塀とその奥に見える伝統的な寺院群

尼崎市のコミュニティ道路には、カタツムリのモチーフの街灯が建ち並びます。
舗装や道の形状を工夫した道を、「ゆっくり進もうよ」と歩行者や運転手に語りかけているようです。

撮影:尼崎市開発指導室

 

潮芦屋ビーチから見る浜辺と大阪湾の風景
芦屋市臨海部の新しい住宅地に近く、水辺空間として親しまれている。
浜辺の向こうに六甲アイランドと大阪湾が広がる景色を見ることができます。

 

寺町通りから見るレンガ造りの塀の通りから広がる青空
寺町通りのレンガ塀と青空のコントラスト尼崎の景観のひとつ。

 

寺町通りから見る通りに延びる塀とお寺の三重の塔
寺町通りに延びる壁から見える朱色の三重の塔と青空のコントラストは尼崎の景観のひとつ。

 

主要地方道尼崎港線沿道から見る尼崎の工場地帯内を通る道路沿いの緑地とパイプラインとその奥に見える煙突
工場地帯内を通る道路沿いに走るパイプラインにそれを覆うように整備された緑化は尼崎の景観のひとつ。

 

尼崎の森中央緑地から見る尼崎に広がる芝生広場
尼崎臨海部に広がる広大な芝生広場と青空のコントラストは尼崎の景観のひとつ。

 

北堀であい橋から見る運河にかかる斜張橋とプロムナード
尼崎の運河に映り込む斜張橋と青空のコントラストは尼崎の景観のひとつ。

 

阪神電鉄旧尼崎発電所から見る阪神電鉄のレンガ造の建物
明治からのレンガ造の建物と青空のコントラストは尼崎の景観のひとつ。

 

尼崎城址(市立中央図書館)から見る尼崎城址の石垣内に整備された図書館
尼崎城の雰囲気が残る石垣に調和する図書館建築は尼崎の景観のひとつ。

 

武庫大橋(尼崎側)から見る武庫川河川敷と武庫川にかかる武庫大橋
連続したアーチが美しい武庫大橋は尼崎の景観のひとつ。

 

中島新橋周辺から見る夜空に映える中島新橋のハープ橋
夜の帳がおりた工場地帯に浮かび上がる美しいハープ橋は尼崎の景観のひとつ。

 

主要地方道尼崎港線沿道から見る尼崎の工場地帯内を通る道路沿いの緑地とパイプライン
道路を横断するようにパイプが走っている。
尼崎臨海部の工場地帯らしい景観。

 

今津港にある今津灯台前から見る灯台と向こうには今津港(現在改修工事中)
江戸時代に建設された最古の灯台で西宮の港らしい景観のひとつ。

 

広田神社の石鳥居から見る参道と樹木
鳥居から境内に続く石畳の参道の先に開けた空は西宮らしい景観のひとつ。

 

西宮神社表大門(赤門)前から見る石鳥居越しに見える赤門
鳥居越しに見えるライトアップされ赤門と土塀(日本三大土塀)は、西宮らしい景観のひとつ。

 

 

夙川公園から見るこほろぎ橋と夙川沿いの樹木が映り込む水面
夙川にかかるアーチ状が印象的な橋は西宮らしい景観のひとつ。

 

兵庫県立芸術文化センター前から見る芸術文化センターと手前にある高松公園
レンガのり外壁外印象的な芸術文化センターと一体となっている公園の緑は西宮らしい景観のひとつ。

 

御前浜橋から見る宮浜にかかる跳開式の橋と、西宮大橋、西宮港橋
船の往来のための跳開式の橋と西宮大橋、奥に高速道路にかかるハープ橋の西宮港橋は西宮の景観のひとつ。

 

神呪寺仁王門前から見る仁王門と参道
荘厳な造りの木造の仁王門に続く石造りの参道は西宮の景観のひとつ。

 

香櫨園浜から見る対岸の芦屋市の高層団地群
夕日に映える水面と幾何学的な高層団地群は西宮の景観のひとつ。

 

芦屋マリーナから見る芦屋マリーナとその向こうに見えるホテル
質の高い住環境・リゾート・レクリエーション施設を形成し洗練された芦屋らしい景観のひとつ。

 

潮芦屋ビーチから見る潮芦屋ビーチに広がる白浜に打ち寄せる波とその向こうに見える緑地
質の高い住環境を目的とされた潮芦屋における潮風を感じる白浜は新たな芦屋の景観のひとつ。

 

潮芦屋ビーチから見る潮芦屋ビーチに広がる白浜とその向こうに見える東灘浜芦屋大橋
潮芦屋の白浜と東灘芦屋大橋のハープ橋のコントラストは芦屋の景観のひとつ。

 

県道573号線夙川橋から見る芦屋キャナルパークとその向こうに見えるUR都市機構芦屋浜団地
海と六甲山を背景に芦屋浜にそびえる矩形マンション群は芦屋の景観のひとつ。

 

東六甲展望台から見る眼下に奥池とその向こうに見える大阪湾
奥池の周囲に緑豊かで自然環境に恵まれた住宅地と大阪湾が広がる景色は芦屋らしい景観のひとつ。

 

白橋の上から見るガス灯風の街灯と並木道
橋の上にある街灯がガス灯風になっており、緑豊かな並木と合わさって、芦屋らしい景観になっている。

 

三条町の坂の上から見る芦屋の住宅地と坂
住宅地としての芦屋と住宅地内を走る勾配が急な坂は芦屋らしい景観。

 

東六甲展望台から見る奥池の山の向こうにゴルフ場や野球場等
奥池の山を越えた向こう側に西宮市や尼崎市の街並みが見え、その中にゴルフ場や野球場が見える。

 

山芦屋町を望む芦屋白橋から見る山芦屋町の町並みとその向こうに広がる六甲山
山手に広がる山芦屋の町並みと六甲山系の稜線が織りなす景色は芦屋らしい景観のひとつ。

 

カトリック芦屋教会前から見る聖堂
青空に映えるカトリック芦屋教会聖堂の花形のステンドグラスは芦屋らしい景観建物のひとつ。

 

県立芦屋警察署前から見る県立芦屋警察署の旧玄関
昭和初期に建設された旧芦屋警察署の保存された玄関は重厚な石造りで芦屋の景観建物のひとつ。

 

公光町交差点から見る鳴尾御影線のケヤキ並木
沿道に緑豊かなケヤキ並木が続く町並みは芦屋らしい景観のひとつ。

 

 
 
 

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