兵庫県/ひょうごの景観ビューポイント150選(中播磨)

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更新日:2018年7月3日

ひょうごの景観ビューポイント150選(中播磨)

県政150周年記念事業ロゴマーク

中播磨は、1市3町(姫路市、神河町、市川町、福崎町)です。

ご応募いただいたビューポイント一覧

 

神河町の砥峰高原から見た秋空とススキ

ススキの中の青空、池に映る雲など、この季節、この場所でしかとれない一枚です!毎年、毎日違う景色を楽しめます。

撮影:城古博史

 

神河町猪篠の農道から見たあじさい

猪篠集落有志のみなさんが、平成22年から日本一のあじさいの里づくり事業に取り組んでおられます。6月中頃から集落内の約7千株の紫陽花が咲き誇る風景が広がります。

撮影:澤田 俊一

 

神河町猪篠の農道から見た奥猪篠の棚田

「ふるさと兵庫百山」に選定された白岩山麓の急傾斜地に階段状に造られた水田です。先人たちの苦労の跡が伺える美しい石積みの棚田で、後世に伝えたい「宝もの」です。

撮影:澤田 俊一

 

 

 

福本遺跡から見たはに岡里(はにおかのさと)

「播磨国風土記」の「はに岡里」に関連する遺跡群や自然を一望でき、当地域における人々の暮らしの原点、そして、現在の暮らしへのつながりを感じることができます。

 

神崎郡神河町川上 とのみね自然交流館から見た緩やかな傾斜と起伏を伴ったすり鉢状の草原

地元の努力もあって空が近く見える場所に金色のススキの草原が広がる神々しい景観が存在している。地形のせいか、写真に写すといっそう広く感じる。

 

神河町中村粟賀町地区の街道筋から見た古い町並み

神河町中村粟賀町地区内を走る銀の馬車道沿いには、まだまだ古いまちなみが残っています。県の景観形成地区の指定も受けているとのことです。

撮影:中島 健三

 

 

 

神河町の暁晴山から見た瀬戸内海などの神河町風景

暁晴山からは、14種類の山々を一望することが出来ます。
今回は夕焼け空を投票しましたが、朝日と一緒に見る風景も抜群です。

撮影:峰山高原リゾート ホテルリラクシア

 

 

姫路市民会館から見る姫路城

 

ここからの城の眺めはいい角度で見れます。

撮影:松本 和文

 

姫路市夢前町寺から見る朝霧に包まれた風景

夢前町では良く見られる朝霧に包まれる通学路です。姫路市内でありながら超絶大自然に恵まれております。

撮影:神楽

 

 

神崎郡神河町中村 難波酒造付近から見る銀の馬車道沿いの伝統的な建築物群

銀の馬車道沿いの伝統的な建築物群と景観形成地区の景観基準に従って活用されているたくさんの地域交流施設群が調和した景観

 

リラクシアの森から見るノルウェイの森

ホテル敷地内の映画「ノルウェイの森」の撮影現場にもなったリラクシアの森は、非日常の幻想的な光景が広がって居ます。

撮影:峰山高原リゾート ホテルリラクシア

 

 

峰山高原リゾート ホワイトピーク ウエストコース上部から見る右手に暁晴山及びセンターコース

「峰山高原リゾート ホワイトピーク」のセンターコース及びマウンテインラインの姿です。
好天の日は遠く瀬戸内海の明石海峡大橋まで見渡す事が出来ます。

撮影:峰山高原リゾート ホワイトピーク

 

 

姫路市夢前町玉田から見る菜の花畑

一面の菜の花畑は書写山のロープウェイからもよく見えるそうです。

撮影:佐尾 和美

 

姫路城西御屋敷跡庭園 好古園から見る紅葉のライトアップ

好古園で毎年行われている紅葉のライトアップ。
葉の色とライトが調和し、肌寒い季節に暖かみのある景色を生み出しています。

 

峰山高原 砥峰から峰山道路から見る晩秋 砥峰高原雲海

晩秋の砥峰高原 早朝には霧がかかり幻想的な情景を醸し出す

撮影:平岡 覚

 

 

 

神河町大河 焼山展望台から見る桜園から田園風景

大河地区の地域おこしで作られて焼山の桜公園桜群を手前にして春の田舎風景がすばらしい

撮影:平岡 覚

 

 

男山から見る緑の森に囲まれた姫路城

緑の森に佇む歴史ある姫路城が魅力的です。

 

 

福崎町田口 七種山 中腹から見る七種の滝

七種の滝は雄滝・雌滝等48の滝があるといわれています。中でも雄滝は、四季折々に48変化と呼ばれる風情を見せ、水量の多い時期には迫力のある滝を見ることができます。

撮影:福崎町

 

 

 

福崎町辻川区辻川山公園から見る河童(河太郎)の出現風景

柳田國男の「故郷七十年」に登場する河童をモチーフにした河太郎は辻川山公園の池の中にいます。辻川山公園には柳田國男生家をはじめ歴史ある建築物が目白押しです。

撮影:福崎町

 

 

姫路市安富町関地区 集落一帯から見る昔なつかしい山里風景と、その風景に溶け込む人間そっくりのかかし(奥播磨かかしの里)

姫路市の最奥、四方を山に囲まれた小さな集落の畑や、民家の庭先などに約130体の人間そっくりのかかしが佇み、「奥播磨かかしの里」と呼ばれて多くの見物客が訪れます。

撮影:岡上 正人

 

 

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名古山霊園仏舎利塔から見る仏舎利塔

異国情緒漂う場所で、仏舎利塔の中もとてもきらびやかです。

撮影:木下 武彦

 

 

 

神崎郡神河町のとのみね自然交流館から見るススキ野原

秋になると、銀色のススキがとても綺麗です。

 

 

登録文化財旧小國家から見る雪景色の母屋と山

珍しく積雪があった朝、突然雪がやみ朝陽が雪山に当たって、手前の母屋、庭園部とのコントラストがなんとも良い感じです。

撮影:ルネサンス旧小國家プロジェクト

 

 

姫路市野里寺町芥田家住宅前から見る町家が並ぶ通り

風情ある町家が立ち並ぶ通りです。灯籠を模した街頭や丸型ポストもまた昔懐かしい雰囲気を感じさせてくれます。

 

 

 

姫路市家島町坊瀬島 坊瀬港付近から見る弁天島、海神社と橋の風景

弁天島と橋の風景を停泊している漁船と合わせて撮影しました。坊瀬島の中ではいちばん印象に残る風景なのかもしれません。

 

 

姫路市網干区、東雲橋北交差点近くの橋の上から見る網干川の船溜まり風景

網干の街中を東西に流れる網干川ではボートが係留された船溜まりと街の風景が見られます。

 

 

姫路市、書写山登山道から見る新緑と山々の風景

書写山圓教寺へ向かう登山道の開けた場所から周辺風景を俯瞰撮影。山の遠く向こうには遠く加古川市街地も見ることできます。

 

 

 

 

市川町屋形橋から見る朝焼けの屋形橋

兵庫県近代化遺産に登録されている屋形橋は、昭和8年に清流市川に架けられた全長 139.1mの鉄筋コンクリート製の橋梁で、当時としては斬新なデザインで、もともと2つのアーチが取り付けられていたが、現在はその内の1つが残っている。

撮影:市川町企画政策課

 

 

諏訪神社 参道入口から見る桜と諏訪神社本殿

参道の両脇にある桜並木が美しく、本殿は一間社流造と呼ばれる形で、切妻の屋根に向拝という庇(ひさし)がつく。約650年前、市川の洪水により現在の場所に移された。

撮影:市川町企画政策課

 

 

笠形神社 境内から見る冬の笠形夫婦杉

神秘的な笠形神社にある「笠形夫婦杉」。樹齢850年を超えるといわれ、冬の澄んだ綺麗な空気と大木が見事に相まっている。

撮影:市川町企画政策課

 

 

 

 

石妙寺の階段から見る石妙寺の紅葉

紅葉した木々に囲まれた階段は、美しく彩られた石妙寺の境内に続く。境内では美しい紅葉と合わせて、市川町の夕日も望むことも出来る。

撮影:市川町企画政策課

 

 

浅野地区の山の尾根から見る清流市川と市川新橋

市川町の真ん中を流れると市川の東西を繋ぐ市川新橋を中心に、市川町の景色が堪能できる

撮影:市川町企画政策課

 

 

甘地駅前から見る甘地駅前公園と播但電車

JR播但線甘地駅前公園に、播但線各駅の版画が展示されている。右の鉄柱は外灯で、壁画の奥を走っている播但電車の色をモチーフとしている。

撮影:市川町企画政策課

 

 

 

倉谷古墳から見る早朝の倉谷古墳

約1500年前に造られたと言われている倉谷古墳は堅穴式石室という造りになっており、古墳のある高台からは市川町ののどかな田園風景が一望できる。

撮影:市川町企画政策課

 

 

角谷池から見る角谷池

市川町の小畑の奥地にある角谷池の周りの山影がエメラルドグリーンの水面に映える。

撮影:市川町企画政策課

 

 

笠形山から見る初日の出

播磨富士と呼ばれる笠形山。市川町方面からは笠形神社コースと仙人滝コースがあり、山頂では美しい日の出を見ることができる。

撮影:市川町企画政策課

 

 

 

市川町役場駐車場から見る振古川

振古川は、市川町北西部の渓谷から町南部の水田地帯を流れ市川と合流する。その水源となる山塊の夕焼けに照らされた水面は、自然のエネルギーをリアルに感じ取ることができる。

撮影:市川町企画政策課

 

 

男山配水池公園から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

名古山から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

 

景福寺公園から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

手柄山から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

大手前通りから見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

 

姫路城三の丸広場から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

増位山から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

シロトピア記念公園から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

 

美術館から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

城見台公園から見る姫路城

姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

姫路城本町から見る「春の姫路城」

世界遺産に選ばれた姫路城です。桜の咲く頃は特に綺麗です。世界各国の人が見えています。

撮影:上田 保行

 

 

 

 

岩戸神社周辺から見るクリンソウ

クリンソウは、兵庫県レッドデータブックにおいてBランクに指定されている貴重な花である。満開時には、岩戸神社の周辺に咲き誇るたくさんのクリンソウを見ることができる。

撮影:市川町企画政策課

 

 

イーグレひめじから見る姫路城(桜)

天守閣や二の丸など壮大な姫路城に桜が咲き誇る景色が見ることができます。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

男山配水池公園から見る姫路城(日の出)

静寂な空気の中、朝日と共に映る幻想的な姫路城を見ることができます。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

 

景福寺公園から見る姫路城(夕暮れ)

夕日に染められた趣ある姫路城が見ることができます。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

手柄山中央公園から見る庭園

中央部分がくぼんだ楕円形、沈床式庭園でサンクガーデンともいわれる大きな花壇です。一年中花が見られます。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

雪彦山から見る雪彦山の風景

日本百景並びに日本三彦山の一つ。雪彦山東南の流紋岩溶岩の浸食ドームは高さ約300mに及ぶ大岩壁を作り出しており、山岳景観を形成している。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

 

 

夢前町新庄公民館から見る桜並木

前川沿いの桜並木は「西の吉野」と呼ばれるほどの美しさと言われています。

撮影:姫路市まちづくり指導課

 

姫路市振袖山(蛤山)の北側頂上付近から見る姫路市街地

姫路市街地を広範囲を見渡せる気持ちのいい場所です。

撮影:山田 宏行

 

姫路文学館から見る文学館建物・庭園と姫路城

姫路文学館敷地内から建築家・安藤忠雄氏設計による建物と庭園ごしの姫路城天守群の眺望景観。
城と現代建築物のコントラストが楽しめるお客様の人気撮影スポットです。

撮影:姫路文学館

 

 

 

 

姫路城から見る天守閣

建て替えた姫路城を写真に撮りたいと思いました。

 

 

法楽寺境内から見る紅葉を吐く狛犬

法楽寺は県指定文化財の本堂、春日社、町指定文化財の梵鐘、山門など多くの文化財があり、また古くから「播州犬寺」の通称でも地域に愛されるお寺です。そんなお寺には、秋になると境内に紅葉色の景色が広がり、荘厳な景色ながら童心に帰って楽しむこともできます。

撮影:かみかわ銀の馬車道まちづくり協議会

 

 

神河町中村・粟賀町内 銀の馬車道裏路地から見る水路と土壁

神河町中村・粟賀町は歴史的景観形成地区に指定された、銀の馬車道の風情を残す宿場町です。古民家が建ち並ぶ街並みを裏路地に入れば、そこには古くから住民とともにあった水路と土壁を見ることができます。時には、定期的に水路を清掃する住民を目にすることがあります。

撮影:かみかわ銀の馬車道まちづくり協議会

 

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お問い合わせ

部署名:県土整備部まちづくり局景観形成室

電話:078-362-9299

FAX:078-362-9487

Eメール:keikankesei@pref.hyogo.lg.jp