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更新日:2018年9月10日

ひょうごの景観ビューポイント150選(丹波)

県政150周年記念事業ロゴマーク

丹波は、2市(篠山市、丹波市)です。

ご応募いただいたビューポイント一覧

篠山川河床から見る広田吊り橋

長さ67.3m、水面からの高さ約15m、人と原付バイクが通れる。橋中央の格子から真下が見え、ドキドキ感も味わえる。周辺は四季折々の景観が楽しめるが、紅葉の時期が最高。

撮影:上久下地域自治協議会

 

川代公園の県道77号線側から見る川代公園の吊り橋

全長89.3m、水面からの高さ9.1mの歩行者専用吊り橋。白亜紀の地層と篠山川の水流が織りなす景観は必見。四季折々の背景が楽しめるが、特に桜と紅葉の季節がお薦め。

撮影:上久下地域自治協議会

 

慧日寺境内から見る仏殿や周囲の茅葺き建物

臨済宗の寺院で、仏殿などの建物が県の重要文化財。方丈や鐘楼など茅葺き5棟は、国の有形文化財に登録された。夏には姫ボタル、秋は紅葉の名所として有名。

撮影:上久下地域自治協議会

元気村かみくげ付近から見る丹波竜

丹波竜の里・元気村かみくげの恐竜広場には、丹波竜実物大モニュメントや恐竜スライダー、恐竜ベンチ等があり、訪れた子ども達を楽しませてくれる。田植え時期は逆さ丹波竜が出現。

撮影:上久下地域自治協議会

 

丹波竜化石発掘現場展望広場から見る旧上久下村営発電所記念館

旧上久下村営発電所は大正11年に完成し、昭和38年まで稼働。赤レンガの建物。真下の河川敷から丹波竜化石が発見されたのを機に、国の登録有形指定文化財として蘇った。

撮影:上久下地域自治協議会

篠山市ささやま荘から見る桜と朝の風景

ささやま荘は高台にあるので篠山の風景が180度楽しめます。

撮影:松本 和文

篠山城跡から見る篠山小学校

風光明媚な城下町に残る木造校舎。輝いて見えます。

市島町の白毫寺から見る藤棚

9尺藤で長さが150センチ以上ある時はカーテンのようになります。いい香りがして気持ちよかったです。

撮影:山下 静香

丹波市山南町上滝 丹波竜発掘地付近から見る篠山川によって穿たれた変化に富んだ渓谷の景観

珍しいポットホールを含む篠山川沿いの様々な形の岩石や清流、緑によって構成された気持ちの良い景観。

 

篠山市河原町妻入商家群の通り沿いから見る古い町並み

兵庫県が誇る伝統的建造物群保存地区である、篠山城下町地区です。歴史的町並みを観光にうまくつなげ、県内外からの多くの観光客で、いつも賑わいを見せています。

撮影:菊元 豊

 

篠山城二ノ丸から見る山並み

お城以外の人工物があまり目に入らないこのビューポイントは、四季の移ろいが良く感じられます。

撮影:岸本 一弘

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兵庫陶芸美術館の西側道路上から見る上立杭地区の全景

川があり、山との間に挟まれた少しの平地に田園が広がり、田園には使えない緩やかな斜面に集落が発生した典型的な日本の風景です。ただ、ここには「登り窯」があります。

撮影:菊元 豊

篠山市北の交差点より南に向かう県道から見る高城山と日の出

広がる田畑と大きな空が景色の全てのこの場所で、水の張った田んぼに朝日が映り込む。四季折々変化する田畑と空に、豊かな大地、自然の恵み、めぐる季節を感じる場所です。

市島町白毫寺から見る九尺藤ライトアップ

今まで見た中で1番立派な九尺藤です。
見頃時はライトアップされています。夜、ライトに照らされ浮かび上がる藤が幻想的です。

撮影:小石 望美

 

篠山市北新町の篠山城大書院付近から見る夜桜ライトアップ

ライトアップされた桜が、お堀に鏡のように映り込み大変綺麗です。また来年も見たい景色です。

撮影:小石 望美

丹波並木道中央公園から見る新緑の頃の丹波並木道中央公園

ここの公園は昔のわらぶき民家が移築されていて、雰囲気的にもドライブがてら気分転換できるスポットでもあります。

 

丹波市清住地区のコスモス畑から見るコスモスと街並み

9月下旬~10月下旬、休耕田が一面鮮やかなコスモス畑に変身。田んぼのあぜ道を歩きながら、風に揺れる花を鑑賞することができます。

撮影:清水 奈緒美

 

丹波市山南町 川代公園から見た春の川代渓谷

川代公園では、春になると加古川沿いに桜が咲いて渓谷沿いが華やかな季節を迎えます。

丹波市春日町黒井の黒井城跡から見た雲海

気軽に登れて山頂は360度見渡せ、運がよければ雲海が見れる。歴史、トレッキング、景色、電車、自然、野鳥など色んな方面で楽しめる。

撮影:北野 清美

氷上町上成松の一の宮神社から見るきりしまつつじ

山道を通れ、神社ときりしまつつじを上から眺めることができる。

撮影:北野 清美

丹波市氷上町清住かたくりの里から見るカタクリの群生地

カタクリの群生地を地元の方の尽力で保護されています。薄紫の可憐なカタクリが群生しており、観る人の心を和ませてくれます。

撮影:堀 裕彦

 

丹波市氷上町高山寺の参道から見る参道の紅葉風景

灯篭に灯が入ると、紅葉した参道が幽玄とした雰囲気を感じます。また、新緑時や降雪時にも素晴らしい景色を見られます。

撮影:堀 裕彦

 

王地山稲荷参道下から見る並び立つ鳥居

王地山稲荷には、江戸時代に大相撲で連戦連勝した王地山平左右衛門をまつった「まけきらい稲荷」があり、赤井鳥居がトンネルのように続く長い石段が印象的です。

黒井城跡から見る雲海景色

黒井城は丹波の赤鬼として名を馳せた赤井直正の居城。現在も戦国期の豪壮な石垣や縄張が残されています。雲海の発生率も高く、城跡から望む雲海は絶景です。

加古川堤防から見る桜並木

丹波市氷上町の加古川沿いに、5キロにわたって約1,000本の桜並木が続きます。桜の季節に訪れる人々を壮大な情景で楽しませてくれます。

 

稲穂たれる田から見る丹波竜

丹波竜の化石発見地である丹波市上久下地区は、農村風景と恐竜が共存する世界的にも希少な地域です。

松隣寺周辺展望台から見る重なる山々

やわらかな稜線でつながる幾重にも輻輳した穏やかな山並みが望め、「山のくに丹波」を実感できます。

倉町川に架かる橋上から見る桜風景

丹波少年自然の家近くを流れる倉町川沿い一帯は倉町野と呼ばれ、樹齢50年近いソメイヨシノが約600本あり、川を囲むように枝を広げています。

 

丸山集落のバス停から見る農村風景

篠山市の中心部から車で5~6分。小さな谷筋を北上すると、丸山集落ののどかな農村風景に出会えます。

白毫寺境内から見る紅葉と太鼓橋

九尺ふじで有名な白毫寺ですが、庭園のような境内とライトアップされた紅葉もちがった風景を見せてくれます。

 

丹波市役所柏原支所前から見る木の根橋

樹齢千年とも推定される大ケヤキの根が、幅6mの奥村川をまたいで自然の橋をかたちづくっています。四季の変化とともに丹波柏原のシンボルとして親しまれています。

田園地帯から見るレンゲ畑

広大な畑一面に広がるレンゲ。青い空、紫の花、緑の葉っぱのコントラストがすばらしく、まさにインスタ映え。寝転ぶもよし、花の王冠を作るもよし。

 

高山寺山門斜め前から見るモミジと山門

鮮やかな朱塗りの参門とモミジの紅葉が共鳴し合い、一層モミジの赤を際立たせます。

筱見四十八滝から見る滝の流れ

始終(しじゅう)枯れることがない滝が8つあることからこの名があり、多紀連山県立自然公園に含まれ、春は桜、夏は渓流、秋は紅葉が楽しめる憩いの場です。

高山寺山門の正面から見る並び立つ灯籠とモミジ

まっすぐに伸びる参道には、整然と灯籠が立ち並び、それに沿うようにモミジが植えられ、朱塗りの山門からの眺めは格別です。

 

丹波焼の郷から見る紅葉の兵庫陶芸美術館

丹波焼の郷、篠山市今田町は人工林が少なく、秋には日本の原風景と言える広葉樹の紅葉を存分に楽しめます。

篠山市河原町から見る妻入商家群

河原町には、5~8mほどの狭い間口と奥行きが非常に深い妻入りの商家が軒を連ねます。千本格子や荒格子、袖壁、うだつなどが往時の城下町の姿を今に伝えています。

 

傾斜のふもとから見る丹波焼最古の登窯

山麓の自然の傾斜を利用して造られた登窯は丹波焼きの里の風景を彩る構成要素の一つ。明治28年に造られ、長さ47mある最古の登窯は、県の有形民族文化財に指定。

茶どころ味間地区から見る新緑の茶畑

県内随一の茶どころとして有名な味間地区は茶畑が広がる茶の里の雰囲気が味わえ、新茶の季節には茶まつりが催され、茶摘み体験もできます。

金山山頂付近から見る大山荘

明智光秀が丹波攻めの際に築いた金山城跡から南東方向を見下ろすと、東寺の荘園として有名な大山荘の田園風景が広がります。

田園地帯から見る黒大豆畑

丹波篠山を代表する農作物「黒大豆」。黒大豆畑では、夏から秋にかけて黒大豆の大きな葉が深緑に色づきます。

金山山頂付近から見る鬼の架け橋

篠山市と丹波市の市境にある金山山頂付近に存在する自然の岩でできた奇勝。歌川広重の浮世絵にも描かれている。山裾を通る国道176号からも眺めることができる。

 

川代渓谷から見る急流の流れ

川代渓谷は、篠山川に沿った約4kmの渓谷で、絶壁の両崖、奇岩に砕ける急流が、奇勝・絶佳の趣を呈しています。

今出せせらぎ園の橋上から見る蛍が飛び交う源流

山沿いにゲンジボタル、山沿いにヒメボタルが飛び交う、自然豊かな丹波ならではの風景です。

 

広がる田園地帯から見る三尾山

丹波の名峰「三尾山」は三つのピークを持つ独特の山容で、チャートと言われる岩肌が露出し、山麓からの眺めは迫力があります。

丹波市青垣町の高源寺から見る天目かえで

母が幼少期に遊ばせて頂いた高源寺。私も大好きなお寺です。秋の紅葉は有名です。又、新緑に深いやすらぎとパワーを感じます。季節を問わない魅力を感じます。

撮影:久保田 博美

 

丹波市青垣町稲土(4集落の口、菅原)から見る田植えを待つ田んぼ

私の生まれ育った地域です。四季を通してお気に入りです。どこにでもある!けれど、自然に恵まれた山里です。

撮影:久保田 博美

篠山市の丸山公民館から見る集落の風景

緑の山々に囲まれた自然豊かな地域で、築150年を超える茅葺の民家が点在し、集落の後背地に里山が広がり、日本の原風景が残っている。

岩屋山のハンググライダー基地から見る山並みの風景

丹波の山並みが一望でき、四季折々、紅葉や雲海などの絶景が楽しめる。心地よい風が吹き上げ、パラグライダーやハンググライダーが色鮮やかに舞う。

 

青垣町 岩本 加古川沿いから見る対岸の山と町並み、空、川の流れ

出勤の朝、帰り道、よく立ち寄ります。そっと心を遊ばせる場所です。

撮影:久保田 博美

粟ヶ峰登山道から見る白い花

粟ヶ峰登山道。季節によりクリンソウの群生、ジャケツイバラ、渓流の清い流れ、保護林を歩いて森林浴!素晴らしい自然に出会えます。

撮影:久保田 博美

 

丹波市氷上町石生水分れから見る水分れ公園入口

日本一低い中央分水界がある所です。海面が90m上昇したとすれば、本州がこの位置で2分されるといわれている場所です。

撮影:上本 和子

 

丹波焼の最古の登り窯の横から見る丹波焼の最古の登り窯と落葉広葉樹の里山

今田町立杭地区にある丹波焼最古の登り窯。屋根が修景整備され、訪れる人が増えています。

撮影:篠山市景観室

丸山公民館の前から見る集落丸山の集落景観

谷奥の山裾に形成された集落丸山の集落景観を一望する。公民館前に設置されたベンチが村人の心づかいが伝わってきそうだ。

撮影:篠山市景観室

宇土集落(宇土観音)に至る幹線道の十六畷(参道)から見る丹波富士(高城山)

田園越しに篠山のランドマーク丹波富士(高城山)を望む。史跡の高城山は戦国期多紀郡を領した波多野氏の主城で明智光秀との古戦場として知られる。

撮影:篠山市景観室

古刹岩谷観音(東窟寺)から見る篠山城下町

大化年間法道仙人によって開基した岩谷観音(東窟寺)は歴代篠山城主の祈願所。初代藩主の松平康重はここからの眺望を愛でたという。

撮影:篠山市景観室

最古の登り窯前の小広場から見る兵庫陶芸美術館と落葉広葉樹の里山

立杭のシンボル最古の登り窯前の小広場から兵庫県立陶芸美術館と陶の郷の里山を眺望する。人工林のない里山は陶の里ならではのもの。

撮影:篠山市景観室

 

陶の里バス停前のポケットパークから見る陶の里の集落景観と里山

上立杭地域では散策ルートを設定し、ルートに沿って自力建設で丹波焼を使ったポケットパークを3箇所整備している。最初に整備したポケットパークからの眺望。

撮影:篠山市景観室

 

高蔵集落の山裾に沿った村中道(一本道)から見る大山地区高倉の高蔵寺山門

谷筋全体が境内地となる高蔵寺の山門を眺望する。春の桜と秋の紅葉時には谷筋全体が色づく。

撮影:篠山市景観室

篠山市役所から見る篠山城跡

篠山市役所の市長室からの景観。桜の時期に土日も含め市長室を解放し市民に桜を楽しんでいただいています。

撮影:篠山市景観室

篠山城下町山内町の露地から見る山内町の築地塀

篠山城下町の山内町の裏路地に武家屋敷の風情を伝える築地塀のビュー景観。

撮影:篠山市景観室

安口東倶楽部(公民館)前から見る安口の茅葺民家の町並み

福住重伝建地区の農村家屋の町並みを愛でる主要ビューポイント。

撮影:篠山市景観室

安口南谷川左岸の土手から見る安口の戌亥蔵の町並み景観

福住重伝建地区の農村家屋の裏手に連なる戌亥蔵を愛でるビューポイント。地域では撮影ポイントとして9月の稲刈り後12月まで脇の畔で撮影用の稲掛けを実施している。

撮影:篠山市景観室

 

大国寺脇の阿草道から見る味間奥の茶畑

大国寺脇の阿草道から望む茶畑。味間は兵庫県産の茶の7割を出荷している茶どころ。扇状地を利用した茶畑の景観は壮観です。

撮影:篠山市景観室

小枕集落の小池畔から見る多紀連山(多紀アルプス)の山並み

小枕の小池畔から池面越しに望む多紀アルプスのパノラマ景観。修験道で栄えた多紀アルプス(多紀県立自然公園)を一望のもとに見渡せます。

撮影:篠山市景観室

 

王地山公園(ささやま荘)から見る丹波富士(高城山)・篠山川と剛山

丹波富士の高城山をほぼ水平景としてみることが出来る。篠山観光の定番のビューポイント。

撮影:篠山市景観室

篠山城跡 本丸(H17m)から見る丹波富士(高城山)

篠山城(新城下)の本丸跡から丹波富士と波多野氏の居城のあった高城山(旧城下)を望む。

撮影:篠山市景観室

 

美濃坂峠から見る篠山盆地の田園風景

美濃坂峠に設けられた展望台から丹波盆地の田園を眺望する。

撮影:篠山市景観室

兵庫県史跡「土居の内」(武家の居館)前から見る土居の内の武家屋敷と多紀連山の最高峰御嶽

濠と土居を設けた中世の武士の居館前から背後にそびえる多紀連山の最高峰御嶽を望む。

撮影:篠山市景観室

丹波並木道中央公園の三釈迦山展望台から見る山並みの風景

丹波並木道中央公園の遊歩道を15分ほど歩けば展望台に着く。山が幾重にも重なり、遠くは多紀連山が望める。

丹波の森公苑のエントランスから見る柏原の風景

丹波の森公苑のエントランスの芝生広場の先に、柏原の町並みが続き、背後には柏原の山々が広がる。絵に描いたようなみごとな景色が楽しめます。

 

市島町の白毫寺の藤棚の上の通りから見る九尺藤の全景

藤棚の上から見る九尺藤の全景も見事な景色です。広大な藤棚のスケール感が味わえます。

兵庫陶芸美術館の展望デッキから見る立杭地区の風景

展望デッキからは立杭地区が一望でき、春は新緑、秋は紅葉と四季折々の景観が楽しめます。特に秋は山全体が紅葉で彩られ、そのスケールの大きさに圧倒されます。

 

篠山市八上上の農道から見る田園風景

田園地帯を貫くまっすぐな道。黒大豆畑と黄金色の稲穂のコントラストがとてもきれいです。

国道427号(青垣町桧倉)の車窓から見るもみじの紅葉

高源寺にいく道中に見える両側のもみじの紅葉がとてもきれいです。

丹波市市島町前山地区から見る復旧を終えた地域のようす

平成26年8月の丹波市豪雨災害からの復旧を終えた田畑では営農活動が始まっています。

丹波市春日町の田園地帯から見る大納言小豆畑

丹波大納言小豆は丹波市春日町が発祥の地と言われ、春日町には大納言小豆畑が広がります。

河原町妻入商家群から見る妻入商家の町並み

国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、5メートルから8メートルほどの狭い間口と、奥行きが非常に深い妻入りの商家が軒を連ねています。

撮影:篠山市商工観光課

 

ささやまの森公園から見る森林の風景

春は湖畔を桜が埋め、ツツジの赤紫色に変わり、夏は新緑、秋の紅葉、冬は雪景色と、四季折々に森の変化が楽しめます。

河原町妻入商家群から見る妻入商家の町並み

国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、5メートルから8メートルほどの狭い間口と、奥行きが非常に深い妻入りの商家が軒を連ねます。

撮影:篠山市商工観光課

青山歴史村から見る長屋門

篠山藩主青山家の別邸であった「桂園舎」と呼ばれた建物を中心にして、 3棟の土蔵と長屋門から成っています。藩政文書とともに、青山家ゆかりの品々を所蔵しています。

撮影:篠山市商工観光課

 

篠山城跡から見る大書院

木造住宅建築としては非常に規模が大きく、現存する同様の建物の中では京都二条城の二の丸御殿に匹敵する建物です。

撮影:篠山市商工観光課

篠山城跡のお堀から見る篠山市役所

篠山城跡のお堀から見る市役所の姿に風情を感じました。

撮影:篠山市商工観光課

宇土観音から見る田園風景の町並みと市街地

地域の人達が整備した展望台。四阿が設置されている。33の観音(小祠)を見ながら裏山の参道を巡ると10分程度で展望台に着く。地域の自慢の展望台である。

撮影:横山 宜致

 

後川下公民館の脇から見る寒茶の里 後川の集落景観

家屋の裏手の山腹を利用し茶畑を栽培。集落の菜園畠に当たるもので、後川では山腹を利用した茶畑に…後川特有の集落景観を成す。

撮影:横山 宜致

 

武家屋敷安間家史料館前(北を望む)から見る茅葺長屋門の武家屋敷群

今も住み続けています。

撮影:横山 宜致

 篠山市追入の金山から見る雲海

 丹波独特の山なみの美しさ。デカンショの里特有の雲海。幻想的な雲海に感動を覚える。

撮影:細見 淳子

 篠山市般若寺の般若寺橋から見る1本桜

 般若寺橋から見る1本桜。1本桜から見る朝日のすばらしさ。桜香る空気感に、時を忘れ、夢々感動。背景に剛山が優美にそびえている。

撮影:細見 淳子

 

柏原の市街地から見る歴史的まちなみ

旧城下町時代からの伝統を引き継ぐ町家型住宅をはじめ、旧本陣や武家屋敷、洋風建築など歴史的建築が多く立地し、日本瓦葺き、格子などに代表される歴史的まちなみが残されている。

 

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お問い合わせ

部署名:県土整備部まちづくり局景観形成室

電話:078-362-9299

FAX:078-362-9487

Eメール:keikankesei@pref.hyogo.lg.jp