更新日:2026年3月5日
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本校は、授業のおよそ5割が林業技術に関する授業です。生きた知識や技術を身に付けるため、森林組合や民間事業体にて現役で活躍している方々を外部講師としてお迎えしています。また本校には、林業の現場で活躍していた森林技術員が常駐しており、外部講師による実習の補助から日々の自主練習まで2年間を通して学生の学びをサポートします。

森林大学校で学生の技術指導を行う古川和繁さんは、かつて県内の森林組合で40年近く現場を経験してきたベテランだ。現在は主に林業機械実習を担当し、「考えること」に重点を置いた指導を行っている。
「林業は単純そうに見える作業でも、常に危険と隣り合わせです。なぜ危険なのかを自分の頭で考える癖がつけば、現場で必ず活きる。知識を一方的に教えるだけでは身につかない部分もあります」


授業の合間になると、古川さんのまわりにはいつの間にか学生たちが集まってくる。親しげに声をかけたり、談笑したり。その関係は、教える側と教わる側を超えて、自然な信頼で結ばれている。

「最近は本当にみんな素直で、ええ子ばっかりなんです。真剣に授業を受けてくれるし、この歳になっても若い子たちと関わらせてもらえることは、ほんまに幸せなことやと思ってます。放課後に雑談したり、卒業生が何かあったら報告しに来てくれたり、何気なく悩みを打ち明けてくれたり...そういう時間が、実は一番嬉しかったりするんです」

これまでに多くの学生と向き合ってきた古川さんは、「それぞれの個性に寄り添い、得意不得意を見極めながら、その子なりの成長を引き出すことを大切にしている」と話してくれた。
教えるのは技術だけではない。「人としてどう現場に立つか」。その姿勢こそが、古川さんが伝えたいと願う学びだ。

藤田さんが林業の道に入ったのは、製造メーカーでの6年間の勤務を経て、自分の働き方を見つめ直したことがきっかけだった。偶然見つけた職員募集を機に林業の世界へ。入職時は木を伐る仕事だという認識もなかった。
だが、2004年の台風被害で倒木処理のリーダーを任された経験が、大きな転機となる。「どうすれば災害を防げる山になるのか」「なぜこの木は木材として活かされないのか」と疑問を持つようになり、次第に山づくりへの責任感が芽生えていった。現在は森林大学校でも教壇に立ち、若者たちの学びの場にも関わる。

「森林大学校の学生って、真面目なんです。礼儀正しくて、環境や生き物にもちゃんと興味・関心を持っている子が多い。こっちも背筋が伸びるというか、刺激をもらえるんです」
卒業生も多く北はりま森林組合に在籍しており、在学生も実習や研修などで組合を訪れる。
「山の現場って、言葉で教えるだけでは伝わらない部分があるんです。空気感とか、身体の使い方とか。だからこそ、来て、見て、触れてもらえる機会が大事だと思っています」

現場には年齢や経験に関係なく、声をかけ合い、学び合う風通しのよさがある。
「うちは若い人もベテランも垣根なく付き合っています。一緒に汗をかいて、一緒にご飯を食べて、同じ景色を見て。少しずつ信頼を築いて、お互いを協調していく。失敗が人災につながる林業では、そういう積み重ねが本当に大事なんです」


山を守る意義を伝え続けることもまた、自らの役割だと考える。
「山を手入れせんと、水が枯れる。水がなければ農業も漁業もあかん。自分たちの仕事は、そういう根っこの部分に関わってるという自覚を持っています」
こうした積み重ねの先に、「山を誰に託していくのか」、藤田さんは日々心に留めている。


森林大学校には、ただ木に関する知識を教えるだけでなく、木と生きることを伝える先生がいる。
吉岡正樹さん。庭師であり、アーボリストであり、樹木医でもある。
木工から庭園、そして森林へ。木の在り方を追いかけるように、人生そのものが森のように枝を伸ばしてきた。
西アフリカ・ニジェールの砂漠で木工を教え、京都の寺院で庭を整え、長野の山で巨木に登る。そして今、宍粟の森林で学生たちに、木と向き合う時間を伝えている。

「最初は教育大学で木工を学んでいました。家具をつくるのが好きで、手で形を生み出すことに惹かれていたんです。でも、どこかで木を使うってどういうことなんだろうと考えるようになって。」
大学卒業後、青年海外協力隊として訪れたのは、西アフリカのニジェール共和国。
木工教員として派遣されたが、そこには木がほとんどなかった。
「年に一度雨が降るかどうかの土地で、木材として使える木はほとんどない。そんな場所で木工を教えるなんて、最初は絶望でした。」
けれど、やがて子どもたちは木の欠片に触れ、道具を握り、形をつくり始めた。
「木を通して生きる力が育つ瞬間を見たんです。」
その経験は吉岡さんの中に、木を見るという感覚を根づかせた。
「木工って、雨が降って、木が育って初めて成り立つものなんだとわかった。木が息づいているというだけで、その土地特有の豊かな文化が生まれるんですよ。」
帰国後、京都で家具職人として働きながら、海外産の高級木材を扱うことに違和感を覚えた。
「自分が触りたいのは、すでに伐られた木ではなく、生きている木なんだと思ったんです。」
そう感じた吉岡さんは、木が生きている場所へと歩みを進めた。庭師として修行を積み、寺院や古民家の庭を手入れしながら、木の生命と人の暮らしが混ざり合う現場に身を置いた。
「庭師の仕事って完成させることじゃなくて整えることなんです。木を剪定するにも、形を作るだけじゃなく、どう共に生きるかを考える。そういう感覚が自分の中でずっと軸になっています。」
「僕は山のきわをケアしている人間なんです。木を伐ることも、庭を整えることも、家具をつくることも、結局は人と木が共に生きる場所をどう保つかということ。そのあいだに立つのが僕の仕事なんです。」
山と町、自然と暮らし。
その境界に立って手を動かすことこそが、吉岡さんにとっての仕事の本質だ。
「山ってね、ミクロとマクロ、どっちの視点でも見られるんです。近づけば枝の一本一本にドラマがあるし、引いて見れば山全体の呼吸が見える。ズームインとズームアウト、その両方の目を持つことが大事なんですよ。」
森林大学校で教える上で、吉岡さんが大切にしているのは、技術よりもものの見方だ。
「木を学ぶって、結局世界の見方を学ぶことなんです。木の種類や形、生えている場所を知るほど、世界の解像度が上がっていく。山を歩いていても、一本一本の木が個性を持って立ちあらわれてくる。」
「僕は山の中で暮らしているというより、山と町のあいだに暮らしているという意識が強いです。そのあいだをどう整えるかが、これからの林業にも大切な視点だと思う。森を健全に保つことが、町の水や暮らしを支えるんです。」
吉岡さんは、木の手入れを通して人の暮らしを見つめ、人の営みの先にまた木を見つめている。その往復の中に、森林と生きるということの本質があるのかもしれない。
森林大学校には、そんなまなざしで森林と人をつなぐ先生がいる。
学生たちは、その背中から木と共に生きるという学びを受け取っている。
林業技術に関する授業以外にも、本校では森林に関する総合的かつ多角的な授業を展開しています。
写真

【主な経歴】
東京女子医科大学卒 医学博士
日本泌尿器科学会指導医・専門医
東京農業大学客員教授
International Society of Nature and Forest Medicine (INFOM) 会長
女性で初めてアルプス三大北壁※に登頂(※アイガー、グランド・ジョラス、マッターホルン)
山岳小説・新田次郎著「銀嶺の人」のモデル
学生時代から、私はクライミングに没頭していました。女性にクライミングは不向きという当時の風潮の中、医師としての勤務の傍ら、女性同士でマッターホルンに登頂しました。ここから、欧州の岩場の魅力に取りつかれ、様々な岩壁登攀へのチャレンジが始まりました。この頃、ヨーロッパではちょうど環境問題が注目されており、私も自然について勉強するようになります。

すると、森林はまるで動物の“保護者”で、動物の中でも人間だけが親に反抗する“問題児”のようだと感じました。森林は動物が生きるのに必要な酸素を生み出し、動物の住処となり食物を提供してくれる。もちろん、人間もその恩恵を受けています。森林が地球を覆っているおかげで、夏は涼しく、冬は暖かく地球の気候が保たれているのです。そんな恩恵を受けている森林を、世界では乱獲し、日本では手入れせず放置されている。まさに人間は、自然のなかの“問題児”だと思いませんか?
「地球温暖化を防ぐには、森林を増やさないといけない。」そう思って、気候変動に関する COPなどにも参加しましたが、責任の押し付け合いがなされるだけのように見えました。本当に温暖化を防ぐには自ら動かないといけないと、そのとき強く実感したのです。
そこで、実際に自ら植栽をし、森林を増やす活動を始めました。すると、日本の森林率は、フィンランド、スウェーデンに次ぐ 3位で、すでに森林は十分にある。人口は世界の中で11位であるにも関わらず、森林がこんなに残っているのは、とても素晴らしい環境だと気づいたのです。しかし、当時の日本は高度経済成長期。林業が衰退しかけていて、十分に管理されず間伐されないまま放置される森林が増えていました。どうしたものかと悩んでいるときに、“森林浴”という考え方に出会いました。
“森林浴”は、森林を木材生産の場として活用するだけでなく、その空間自体に価値を見出すもの。“森林浴”を広めることで、森林を手入れして、伐採し、また植栽するという循環の必要性がもっと認識されるのではと考えました。しかし、当時は科学的にその効果が検証されておらず、なかなか受け入れられませんでした。

その後、森林の科学的な効果が研究されるようになり、現・千葉大学の宮崎教授が1990年に森林浴の医科学的効果の証明に成功。そして“森林セラピー(R)”という名称が誕生しました。“森林セラピー(R)”は、ストレス軽減や免疫力の向上など人の健康にいい影響を与えるため、医師としてもぜひ研究・実践を進めていきたい活動でした。
そんな折、兵庫県で森林大学校が創設されることになり、ぜひ講師として“森林セラピー(R)”を教えてくれないかと話がありました。これは面白そう!と、すぐに引き受けました。“森林セラピー(R)”の科学的根拠となる森林医学は新しい分野なので、毎年新しい研究結果が報告されます。大学校では、その成果を毎年更新して最新の情報に基づき授業を行っています。

日本人は、春に芽吹き、秋に紅葉し、冬に枯れ落ちる落葉広葉樹を好む傾向がありますが、実は“森林セラピー(R)”で最も効果が高いのは、スギ・ヒノキを含む針葉樹林なのです。日本人が植えた人工林は、海外の方が見ると、きれいに整列して植えられており、とても美しいと感じるようです。学生の皆さんにはまず針葉樹林を好きになってほしい。そして、世界的に見ても素晴らしい日本の林業技術を、海外にも伝えていけるような学生が育てばいいなぁとひそかに思いながら授業をしています。
また、“森林セラピー(R)”の授業では、講義だけでなく実習も行います。それは、五感をフルに活用して学習することが、人にとって一番効果的だからです。人間が五感から受け取る情報のうち、視覚からの情報が約8割、聴覚が約1割、残りは嗅覚や触覚、味覚です。野外で実際に見て、聞いて、触って、匂いを嗅ぐことで、五感をフル活用させることができる。そうやって学んだことは、ただ耳で聞いて覚えたことより何倍も理解できます。
大学校ではこれからも、自然の中で五感のすべてを使って学んでもらいます。木を伐って植栽して育てるという林業活動と、ひとが森林の価値に気づく"森林セラピー(R)"を掛け合わせて、森林の活用方法を広く考え、地球全体のことも考えられる、そんな人が育つよう、学生のみなさんに向き合い続けます。ぜひ、自然の中で一緒に学びましょう!
写真準備中
【主な経歴】
鳥取大学農学部森林科学講座 元教授・農学博士
智頭の山人塾 塾長
現在の森林は、平均気温の上昇や外国からの昆虫の侵入等により様々なストレスを抱えています。本講義では、森林・樹木にダメージを与える気象的、生物的、人為的要因を解析し、ダメージの出現メカニズムや防除方法について解説。健全な森林の生育・保全を学びます。
写真準備中
写真準備中
【主な経歴】
ひょうご森林林業協同組合連合会 ひょうご森づくりサポートセンター副センター長・技術士
京都芸術大学通信教育課程非常勤講師
近年、林業の分野でもICTの導入による省力化が進んでいます。本講義では、地理情報システムの「QGIS」を活用し、森林調査に役立つ技術を習得。航空レーザー測量のデータを用いて、山林内に立ち入らずに微細な地形や樹木の高さ、成立本数といった森林情報を把握する技能を学びます。
写真準備中
本校では、多様な経歴の方を外部講師としてお招きしています。以下に、令和7年度の講師の方々を紹介します。
※カリキュラムの変更に伴い、年度により変更となる場合があります。
R7.12.01時点
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分類 |
所属 |
役職 |
講師氏名等 |
科目 |
|---|---|---|---|---|
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大学等 |
鳥取大学 |
名誉教授 |
大住 克博 |
森林生態学、造林学 |
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鳥取大学 |
助教 |
芳賀 大地 |
森林林業概論、森林政策 |
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元鳥取大学 |
特任教授 |
山本 福壽 |
森林保護学 |
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兵庫県立大学 |
講師 |
小舘 誓治 |
森林土壌学 |
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兵庫県立大学 |
教授 |
山瀬 敬太郎 |
里山論 |
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兵庫大学エキステンション・カレッジ |
講師 |
菅生 安展 |
数学 |
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岡山大学 |
特任教授 |
河崎 弥生 |
木材物理学、木材加工学 |
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元姫路日ノ本短期大学 |
教授 |
有方 秀樹 |
国語表現 |
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東京農業大学 |
教授 |
上原 巌 |
保健休養学2 |
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東京農業大学 |
特任教授 |
今井 通子(兵庫県森林大学校特任大使) |
保健休養学1 |
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相生学院高等学校 |
西坂 美樹 |
物理・化学 |
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行政機関 |
元農林水産省 |
事務次官 |
皆川 芳嗣(兵庫県森林大学校名誉校長) |
特別活動1 |
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近畿中国森林管理局兵庫森林管理署 |
森林計測学 実習 |
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県立森林林業技術センター |
上席研究員 |
藤堂 千景 |
森林機能保全1 |
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県立森林林業技術センター |
課長 |
永井 智 |
木材物理学 |
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県立森林林業技術センター |
主任研究員 |
船曳 大輔 |
木材加工学 |
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県立森林林業技術センター |
研究員 |
藤本 千恵 |
木材加工学 |
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県自然・鳥獣共生課 |
野生鳥獣被害対策 |
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県立森林動物研究センター |
森林動物専門員 |
野生鳥獣被害対策 |
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県立総合射撃場 |
指定管理事業者 |
野生鳥獣被害対策実習2 |
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業界団体 |
日本樹木医会兵庫県支部 |
支部長 |
山田 裕司 |
樹木学 |
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日本樹木医会兵庫県支部 |
吉岡 正樹 |
樹木医学 |
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|
日本樹木医会兵庫県支部 |
稲葉 広 |
樹木医学 |
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|
森林インストラクター兵庫県支部 |
保健休養学1 |
|||
|
ひょうご森林林業協同組合連合会 |
矢倉 資喜 |
森林情報論2 |
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|
ひょうご森林林業協同組合連合会 |
永峰雅史 |
森林会計学 |
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|
ひょうご森林林業協同組合連合会 |
青木さやか |
森林会計学 |
||
|
林業・木材製造業労働災害防止協会 兵庫県支部 |
各種公的資格の登録教育機関 |
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|
(一社)兵庫県治山林道協会 |
常務理事 |
太田雄一郎 |
森林機能保全2 |
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(一社)兵庫県治山林道協会 |
金子哲郎 |
森林機能保全2 |
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|
(一社)兵庫県林業会議 |
事務局長 |
築山 佳永 |
保健体育 |
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|
(一社)関西地質調査業協会 |
元理事長 |
荒木 繁幸 |
森林地質学 |
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|
兵庫県司法書士会 |
法学 |
|||
|
日本赤十字社兵庫県支部 |
救急救命 |
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NPO法人 |
NPO法人ひょうご森の倶楽部 |
山下 廣行 |
里山論 |
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NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部 |
畑中 直樹((株)地域計画建築研究所(アルパック)) |
里山資源利用論 |
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|
NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部 |
古元 隆行(兵燃興業(株))代表取締役社長) |
里山資源利用論 |
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|
NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部 |
枡岡 望(日本土地山林(株)) |
里山資源利用論 |
||
|
NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部 |
谷渕 庸次(飛騨高山グリーンヒート合同会社社員) |
里山資源利用論 |
||
|
NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部 |
中川 貴美子((株)地域計画建築研究所(アルパック)) |
里山資源利用論 |
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|
NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部 |
山崎 正夫(SHARE WOODS代表) |
里山資源利用論 |
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林業事業体等 |
北はりま森林組合 |
参事 |
藤田和則 |
森林施業プラン作成 |
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愛林興業(株) |
播戸 忠玄ほか |
林業機械実習、素材生産実習、林業架線実習 |
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日本土地山林(株) |
山林事業部取締役部長 |
枡岡 望 |
森林経営学 |
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日本土地山林(株) |
吉本 塁 |
森林計測学実習 |
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FORESTMEDIAWORKS(株) |
CEO |
楢崎達也 |
森林施業プラン作成 |
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指導林家 |
石堂 則本 |
森林経営 |
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東河内生産森林組合 |
山本 正幸 |
森林経営 |
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|
指導林家 |
米田 純彦 |
里山資源利用論 |
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|
あわじ里山プロジェクト |
辻 三奈 |
里山論 |
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|
木材関連事業体 |
(株)しそうの森の木 |
常務取締役 |
三渡 保典 |
木材加工学 実習 |
|
やなみ(株) |
代表取締役 |
酒井 宏一 |
木材流通、木造建築・木材コーディネート |
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|
(公財)竹中大工道具館 |
木材利用教育 |
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|
(株)松崎 |
取締役 |
松崎裕太 |
木材利用教育 |
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その他企業 |
ハスクバーナ・ゼノア(株) |
林業機械学 実習、素材生産総合 実習 |
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|
キャタピラー(株)兵庫教習センター |
各種公的資格の登録教育機関 |
|||
|
アーボリストトレーニング研究所® |
アーボリストトレーニング研究所® |
ロープ高所作業特別教育の登録教育機関 |
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大日本コンサルタント(株) |
松村 法行 |
森林地質学 |
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景観デザイン工房「フィールズ」 |
主宰 |
多田 学 |
造園学1 |
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(有)サカイ工業 |
代表取締役 |
境 亮典 |
造園学2 |
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|
(株)葉山 |
鴻谷 佳彦 |
野生鳥獣被害対策 実習 |
||
|
(株)一成 |
渡辺 雄一郎 |
生物学 |
||
|
(一財)遊月庵ハウスミュージアム |
代表 |
前田 美智代 |
英語2 |