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更新日:2013年12月24日

平成25年の効果事例一覧

1.気象概要

気象概要
  主な豪雨の概要と被害状況

9月1~4日:豪雨

資料2-1(PDF:164KB)
9月15~16日:台風第18号豪雨

2.事業効果

河道拡幅等の河川改修による効果
  (1)千種川緊急河道対策等 9月1~4日 佐用地区で浸水被害を回避! 資料1-1(PDF:2,028KB)
上流部で浸水被害を回避し、水系全体の洪水を安全に流下 資料2-2(PDF:184KB)
  (2)加古川激特事業 台風第18号 西脇市内で浸水被害を回避 資料2-3(PDF:263KB)
  (3)高谷川床上浸水対策事業 台風第18号 背割堤を整備し、上流市街地の洪水を安全に流下 資料2-4(PDF:223KB)
  (4)出石川助成事業 台風第18号 豊岡市但東町市街地の洪水を安全に流下 資料2-5(PDF:189KB)
  (5)神子畑川特関事業 台風第18号 河道閉塞の危険性を回避 資料2-6(PDF:321KB)
貯留施設による効果
  (6)寺畑前川床上浸水対策事業 8月25日 川西市内の密集市街地で河川への流出を抑制、洪水を安全に流下 資料2-7(PDF:266KB)
  (7)雨水貯留施設 校庭貯留の効果を確認 資料2-8(PDF:187KB)
台風第18号 宝塚東高校(宝塚市)
8月25日 阪神昆陽高校(伊丹市)
ダムによる効果〔洪水調節〕
  (8)生野ダム 台風第18号 初の事前放流を実施、氾濫注意水位超過を回避して洪水を安全に流下 資料2-9(PDF:144KB)
  (9)三原川水系ダム群 台風第18号 洪水調節機能を発揮、下流河川の洪水を安全に流下 資料2-10(PDF:142KB)
その他
  (10)地域の河川緊急改善事業 創意工夫に富んだきめ細やかな対策で安全度を向上 資料2-11(PDF:247KB)

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お問い合わせ

部署名:県土整備部土木局河川整備課

電話:078‐362‐3527

FAX:078‐362‐3922

Eメール:kasenseibika@pref.hyogo.lg.jp