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兵庫県立都市公園は明治33年の舞子公園の開設に始まり、現在までに15公園、約1,130haを開設し、年間約1,200万人を超える方に利用されています。
県では、これまで公園面積や緑の量的拡大などを掲げ県立都市公園の整備を推進してきましたが、東日本大震災や局地的豪雨による大水害の発生、生物多様性の保全や地球温暖化対策等、社会状況が大きく変化する中で、高齢化社会、子育て支援、インバウンドへの対応等、県立都市公園が担うべき役割はますます多様化するとともに、その重要性が増しています。
そこで、県立都市公園が一層の効果を発現するよう、県立都市公園の整備・管理に関する基本方針を示した「兵庫県立都市公園の整備・管理運営基本計画」を平成28年度に策定し、令和7年度にその改定を行いました。
<本文>
兵庫県立都市公園の整備・管理運営基本計画〔2026~2035〕(本文)(PDF:8,122KB)
<資料編>
平成28年「兵庫県立都市公園の整備・管理運営基本計画」評価指標達成度評価(PDF:240KB)
兵庫県立都市公園概要(明石公園、甲山森林公園、播磨中央公園、淡路島公園、赤穂海浜公園、一庫公園、有馬富士公園、三木総合防災公園、丹波並木道中央公園)(PDF:8,444KB)
兵庫県立都市公園概要(淡路佐野運動公園、西猪名公園、舞子公園、灘山緑地、尼崎の森中央緑地、あわじ石の寝屋緑地)(PDF:3,952KB)
県民アンケート結果(令和7年3月~4月実施)(PDF:982KB)
<リーフレット>
兵庫県立都市公園の整備・管理運営基本計画〔2026~2035〕(リーフレット)(PDF:2,177KB)
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