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更新日:2006年9月1日

新たな取り組み

効率的な工法や資源の有効利用等さまざまな取り組みを行っています。

コストの縮減

施工中の状況

完成した擁壁

鋼製L型擁壁は、従来のコンクリート擁壁と違い型枠が必要ないので、廃材の量を減らすことができます。

また、コンクリートの養生が必要ないため、工事期間が短縮できます。

木材の利用

木製支線誘導標(路肩を明示し安全を図ります)

木製側溝蓋 (土砂が側溝に流入するのを防ぎます)

森林整備を推進するために、間伐材を利用します。

木材を利用することで、自然に溶け込んだ景観になります。


環境への配慮へ

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お問い合わせ

部署名:但馬県民局 朝来農林振興事務所

電話:079-672-6874

FAX:079-672-0505

Eメール:Asagonorin@pref.hyogo.lg.jp