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更新日:2017年6月7日

腸管出血性大腸菌感染症について

腸管出血性大腸菌(O157、O26など)感染症

この感染症は、夏場を中心に患者等が急増します。特に乳幼児や高齢者では重症化することがあり、溶血性尿毒症症候群(HUS)または脳症等の合併症を起こすことがあるので注意が必要です。


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