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10月14日 |
<トレーラー>「ヒョーゴ★トーク」始まります!(外部サイトへリンク)

“兵庫県の嫌いなところ見つけたい!?”
兵庫県のポッドキャスト番組がスタート。
尼崎出身・元AKB48の福留光帆が県職員と一緒に「兵庫って意外といいかも?」と
思ってもらえるよう、県が今やっているちょっとおもしろいことや、力を入れていることを、
肩肘張らずに話ししていきます。
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10月21日 |
どうして兵庫県が福留光帆とポッドキャスト?〜野望は尼崎の市外局番を変えること!?〜(外部サイトへリンク)
「兵庫県のポッドキャストって誰が聴くの?」
初っ端から本質(?)を突く福留さん。なぜかポッドキャストで話すことになった
県職員の石本さん。そんな二人が、兵庫や地元愛に溢れたエピソードを語ります。
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10月28日 |
兵庫の新しいお米“コ・ノ・ホ・シ”〜温暖化に負けないお米が誕生〜(外部サイトへリンク)
「コ・ノ・ホ・シと一緒に売れていきたい!」
温暖化でいいお米が育たなくなっている。そこで、兵庫県が9年の歳月をかけて開発した、暑さに強い美味しいお米“コ・ノ・ホ・シ”。実際に食べながら、福留さんとコ・ノ・ホ・シが知られるためのアイデアを考えます。
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11月4日 |
若い世代が自分たちの言葉で阪神・淡路大震災を考える~リメンバー117プロジェクト~(外部サイトへリンク)
「悲しいで終わらせず、自分で感じる、考える」
「リメンバー117」は阪神・淡路大震災を経験したことのない若者たちによる、阪神・淡路大震災WEBメディアプロジェクト。生まれる前の出来事を、自分たちの言葉で考え、記事を書いています。リメンバー117の記事を紹介しながら、福留さんと一緒に「自分にとっての震災・防災」を考えていきます。
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11月11日 |
人生を動かすキッカケの言葉〜兵庫を旅するブックバス〜(外部サイトへリンク)
「キッカケの言葉をのせて走るブックバス」
一冊の本や一行の言葉が人生のキッカケになる。そんなキッカケとの出会いになることを願って兵庫の街を旅する移動図書館「兵庫旅するキッカケ文庫」。福留さんの人生を動かした言葉や書籍の話をうかがいながら「人生のキッカケ」について考えていきます。
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11月18日 |
森林を考えよう〜森林のプロを育てる、森林大学校〜(外部サイトへリンク)
「自分だけでなく地球のお手入れも」
海も山もあり自然豊かな兵庫県。県内の小学生なら誰しもが経験したことのある学校行事「自然学校」について、福留さん、石本さんも思い出を振り返りながら、森林と自分たちの暮らしについて考えていきます。
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11月25日 |
「すごいひと」ってどんな人?~兵庫のすごい人、“すごいすと”~(外部サイトへリンク)
「自分の好きなものにまっすぐ打ち込んでいる人はかっこいい」
あなたが“すごい”と思うのはどんな人ですか?兵庫県では、それぞれの問題意識を軸としながら、自らの取組みを楽しみ、周りの人を巻き込み、地域の課題解決に結びつけている人を“すごいすと”と呼んで応援しています。タブロイド紙やWebマガジンを見ながら、“すごいすと”の活動を紹介していきます。
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12月2日 |
兵庫県の意外なお仕事〜身近すぎて見えない!?〜(外部サイトへリンク)
「身近すぎて見えない仕事」
県職員の仕事内容にどんなイメージを持ちますか?お堅い仕事や毎日決まった仕事といった印象を持たれているかもしれません。実は一人ひとりが幅広いジャンルの仕事を担当し、さまざまな形で地域や暮らしを支えています。演劇シアターの運営から男女の出会いサポートまで、意外な仕事も含めて、「身近すぎて知らなかった」兵庫県庁の仕事を紹介します。
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12月9日 |
海外武者修行~高校生チャレンジ留学~(外部サイトへリンク)
「叶っても叶わなくても財産」
はじめての夢を覚えていますか?子どもの頃に抱いた「なりたい自分」は、大人になるにつれて形を変えたり、途中であきらめたりすることもあります。アイドルになる夢を叶えた福留さんのストーリーと、高校生が自分でテーマや行き先を決めて海外に飛び込む「高校生チャレンジ留学」を通して、「夢」と「挑戦」について考えます。うまくいっても、途中でやめても、何かに本気で向き合った時間はきっと人生の財産になる。そんなメッセージを10代のみなさん、かつて10代だったすべてのみなさんにお届けします。
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12月16日 |
県全体が一つの展示~ひょうごフィールドパビリオン~(外部サイトへリンク)
「大っきい兵庫の観光マップ!?」
あなたにとって旅の面白さは何ですか?名物グルメ、観光地、その土地の空気感や人…。楽しみ方は千差万別。兵庫県では地域そのものを展示館に見立てた「ひょうごフィールドパビリオン」を実施しています。実際にどんなプログラムがあるのかを紹介したり、福留さんのおすすめ兵庫スポットについて触れながら、旅の魅力について考えていきます。
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12月23日 |
スポーツはヒョーゴだ~スポーツがつなぐ人と地域~(外部サイトへリンク)
「スポーツを起点に人と地域がつながる」
野球、サッカー、バレーボール、バスケットボール、ラグビー、アメリカンフットボール、アイスホッケー…。実はたくさんのプロスポーツチームがある兵庫県。観戦できるのはもちろん、尼崎の商店街で六甲おろしが流れるように、暮らしの中にもスポーツが。スポーツを観ること、スポーツをすること、さまざまな魅力に迫ります。
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1月6日 |
阪神タイガース・近本光司選手と語る兵庫~「どうやりたいかではなく、どうありたいか」~(外部サイトへリンク)

「きっかけをくれた兵庫のつながりや人に恩返しがしたい」
『ヒョーゴ★トーク』初のゲストは阪神タイガースの近本光司選手!淡路出身で、ずっと兵庫県に住んでいる近本選手と兵庫について語り合います。兵庫にいるから分かること、兵庫を離れて分かることとは?ポッドキャストを配信している近本選手に、その理由も伺います。近本選手と福留さんの意外な共通点も!?
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1月13日 |
“それぞれ”の朝の過ごし方~HYOGOアサ@プロジェクト~(外部サイトへリンク)
「起きれないんですよね、朝」
あなたは、早起きは得意ですか?福留さんは「この世で一番嫌い」と即答します。夜型だと言い切る福留さんが、ふいに見せる"朝の肯定"。朝が得意な人の正論ではなく、朝が苦手な人の視点を踏まえて、朝という時間を見つめ直していきます。
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1月20日 |
失敗と後悔の「黒歴史」~消費者トラブル~(外部サイトへリンク)
「失敗こそ経験」
失敗はできれば避けたいもの。でも振り返ってみると、「自分のデータになっていく」と福留さんは言います。たくさん出てくる二人の失敗談から、失敗しないように断るための福留さんの必殺技まで。「失敗」についてお話ししていきます。
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1月27日 |
商店街と、にぎわい〜行きたくなる温かさの正体〜(外部サイトへリンク)
「商店街は孤独を感じにくい場所」
商店街の魅力は、買い物ができることだけではありません。商店街でアルバイトをしていた福留さんが覚えているのは、店とお客さんの距離の近さです。温かさがあるからこそ、用事がなくても立ち寄りたくなるし、気づけば居場所のように感じられる瞬間もある。商店街の思い出話を交えながら、商店街の魅力についてお話ししていきます。
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2月3日 |
わたしにとっての「先生」〜人生を変えてしまうかもしれない職業!?〜(外部サイトへリンク)
「魂で向き合ってくれている感じがする」
あなたには忘れられない先生はいますか?福留さんが思い出すのは、中学2年生の時に出会った先生。はじめは苦手だったのに、怒られ、褒められ、向き合い続けてもらえたことで、つらい時期を乗り越えられたと言います。先生とのエピソードを交えながら、誰かの人生を変えてしまうかもしれない“先生”という職業について考えていきます。
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2月10日 |
<振り返り回>2人のおすすめエピソードは?〜今だから言える!?あの時のこと〜(外部サイトへリンク)

「思っていたよりも地元に愛を持っているんだと気づけたことが嬉しい」
福留さんに「兵庫にあったらいいこと」を発表してもらう#20の配信までもう間もなく!ということで、これまでの「ヒョーゴ★トーク」を振り返りながら、アイデアのヒントを探していきます。福留さんと石本さんが選ぶおすすめエピソードに加えて、福留さんの名言もまとめてお届け。リスナーさんのメッセージもご紹介します。#1収録後の二人の本音や、コンビ感の変化にも注目です。
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2月17日 |
兵庫県にとっての「協働」〜福留光帆は協働でつくられている!?〜(外部サイトへリンク)
「兵庫県が大切にしている協働」
今回のキーワードは“協働”です。「やってあげる/やってもらう」ではなく、行政も県民もそれぞれの力を持ち寄って、一緒に社会をつくっていく考え方。阪神・淡路大震災の復興が「県だけの力では到底どうにもならない」からこそ“みんなで”進んできた話から、協働が兵庫の土台にあることが見えてきます。話はさらに、福留さん自身も「ヒョーゴ★トーク」も協働でつくられているという視点へ。あなたなら、どんな協働で兵庫をもっと面白くしますか?
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2月24日 |
結果としての最先端〜但馬牛、ボランティア、そして「ヒョーゴ★トーク」も?〜(外部サイトへリンク)
「狙ってできることではないですよね、絶対に」
今回のキーワードは“最先端”です。福留さんは「最先端ってなんやろ」と問いながらも、ボートレースへの熱量を突き詰めた結果「最先端に行ってしまいまして」と笑います。さらに「狙ってできることではないですよね、絶対に」とも。流行を追いかけて“最先端っぽくする”のではなく、目の前のことにのめり込み、やってみては考える。その先で、いつの間にかたどり着く場所。兵庫県のこれまでの最先端にも触れながら、最先端について考えていきます。
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3月3日 |
“優しい関係”について考える〜「お母さん」と「しゃぶしゃぶの友達」〜(外部サイトへリンク)
「自分が苦しい時、ママが知らない間に友達に連絡してくれてた」
“本当の優しさ”ってなんだろう。目立つ優しさや、わかりやすく言葉にする思いやりだけが優しさではないのかもしれない。そんなことを会話しながら気づきが広がっていきます。福留さんは、本当の“優しさ”とは、自分でも相手でも気づかないくらい自然に出るものじゃないかと話します。家族や友人、仕事の現場で感じた優しさの話をたどりながら、“優しい関係”について考えていきます。
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3月10日 |
福留光帆が考える兵庫にあったらいいこと〜考えるきっかけが兵庫を近づけた〜(外部サイトへリンク)
「自分が一番考えるきっかけになったかも」
いよいよ最終回。福留さんが考える「兵庫にあったらいいこと」を発表します。毎回、番組の冒頭で「何かを考えるきっかけになれたら嬉しい」と語ってきた二人ですが、振り返ってみると一番考えていたのは福留さん自身だった。そんな気づきが、この回の空気をつくっています。兵庫のことを話すたびに、「それってどういうこと?」「じゃあ、こうしたら?」と、自分の中の視点が増えていく。そんな積み重ねが、兵庫を捉える視点をそっと広げてくれそうです。
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