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ひょうご北摂LOVERS ~満ちてゆく。街も心も~
阪神北(伊丹市・宝塚市・川西市・三田市・猪名川町)のエリアは、摂津国(せっつのくに)の北部に位置・由来し、従来から一般に「ひょうご北摂」と呼ばれています。
大阪・神戸からも程近く、都市の利便性と、どこか懐かしい里山や自然の風景が溶け合う街・エリア。
近年、暮らしやすい街としてファミリー層の転入が増加し、グルメ・雑貨やオシャレなスポットなどが雑誌等で紹介される機会が増えるなど、人気・注目が高まってきています。
そんな「ひょうご北摂」エリアもようやく秋めいてきました。
色付き、染まりゆく自然の美しさに感動し、豊かな実りを味わい、愉しむことができる季節です。
各地で秋のフェスティバル(祭り)、フェア、収穫体験など様々なイベントも行われます。
彩りゆくこの季節、心躍るひとときを、心ほどける豊かなひとときを「ひょうご北摂」でぜひ。
阪神北県民局長 小野山 正
| イベント名 | 概要 |
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| 「ひょうご北摂魅力いっぱいフェア」をKITTE大阪で開催!ダム貯蔵酒の限定即売会も |
魅力ある地域特産品の販売会を行う「ひょうご北摂魅力いっぱいフェア」を開催します。 【ひょうご北摂魅力いっぱいフェア】 日時:令和8年9月30日(水)~10月26日(月) 各日11時00分~20時00分(市町週替わりで実施) (大阪府大阪市北区梅田3丁目2−2)
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| ひょうご北摂の地酒~青野ダム貯蔵酒~ |
「ひょうご北摂魅力いっぱいフェア」中に、ダム貯蔵酒の試飲・限定販売イベントを実施します。 【販売促進イベント】 日時:令和8年10月4日(日曜日)13時00分~(数量限定、試飲・販売とも無くなり次第終了) (大阪府大阪市北区梅田3丁目2−2)
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| 五感でめぐるひょうご北摂体験旅 |
万博を契機に取組を進めてきた「ひょうごフィールドパビリオン」。万博後も、大阪から気軽に訪問できる「ひょうご北摂(阪神北地域)」の魅力を発信するため、これからの季節にぴったりなガイドマップを作成しました。県HPに掲載するほか、宝塚北サービスエリア等でも配布していますので、ぜひ手に取っていただき、実際に訪れて地域の魅力を味わってください。
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| ”きらっと☆オンリーワン”ショップ~障害のある方が心をこめて作った商品を販売しています!~ |
障害者就労施設で作られた自主生産品”きらっと☆オンリーワン”製品の販売促進を図るため、“きらっと☆オンリーワン”マルシェを開催します。ご家族やご友人と一緒に、ぜひご参加ください。 【きらっと☆オンリーワン”マルシェ in 2026秋 西猪名公園まつり】 【きらっと☆オンリーワン”農福連携マルシェ】
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| 採用できない・定着しないを解決!人材確保なるほどアイデア公開セミナーの開催 |
阪神北県民局管内で採用・定着、人材確保、働き方改革に取り組む企業の先進事例を紹介するセミナーを開催します。地元企業のリアルな成功事例を中心に紹介します。 【人材確保なるほどアイデア公開セミナー】 定員:100名(先着順・参加費無料)
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| 阪神地域ワーク・ライフ・バランスシンポジウムの参加者募集について |
人材の定着に力を注いでいる地元企業とのトークセッションを行うことで、人がやめない組織をつくるにはどんなことが必要なのか、参加者のみなさんとともに考えます。 【阪神地域ワーク・ライフ・バランスシンポジウム】 定員:100名(先着順・参加費無料)
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| ”深呼吸したくなる自然体験の旅”特集が有名雑誌「SAVVY」別冊に!宝塚北SAなどで無料配布中! |
有名雑誌『SAVVY』2026年8月号(6月23日発売)において、“深呼吸したくなる自然体験の旅”をテーマとした、「ひょうご北摂」エリア特集が掲載されたことを受け、特集部分のみを抜き出した12ページの別冊版を作成しました。宝塚北サービスエリア(新名神高速道路)のフリーラウンジのほか、ひょうご北摂の各市役所や町役場で無料配布中!
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| ”ひょうご北摂旅”が「SAVVY」別冊に!宝塚北SAなどで無料配布! |
「ひょうご北摂」ならではの体験が楽しめる施設や魅⼒的なお店の数々が、有名雑誌 『SAVVY』(2026年4⽉号)に掲載されたことを受け、6ページの別冊版を作成しました!オシャレな表紙付で、ひょうご北摂の魅⼒が満載の冊⼦です!
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| 阪神産黒大豆枝豆 好評販売中! |
【好評販売中】阪神地域北部で主に生産されている兵庫県産黒大豆枝豆「六甲黒ゆたか」が、パスカルさんだ一番館(三田市)などで販売中です。黒大豆枝豆ならではのコクと旨味を、ぜひご賞味ください。
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| 新たな防災気象情報について(令和8年5月29日~)(外部サイトへリンク) |
災害時に的確な避難行動を取れるよう、これまで災害ごとに表現が異なっていた河川氾濫、大雨、土砂災害、高潮の4つを対象に「特別警報」「危険警報」「警報」などに名称が統一され、さらに1~5のレベルが付記されることとなりました。
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ひょうごフィールドパビリオンとは、地域の「活動の現場そのもの(フィールド)」を、地域が主体となって発信し、多くの人に来て、見て、学び、体験してもらう取組です。
(阪神北地域は、16プログラムが認定されています)
(外部サイトへリンク)
▲こちらの動画をチェック
ひょうごフィールドパビリオン専用ホームページ(外部サイトへリンク)でもご紹介しています。
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