地域活動「編集会議」2025~これからの地域活動の「つくりかた」~参加者募集
概要
「事務作業が大変で、本来の活動に時間が割けない…」
「やりたいことはあるけど、どう形にすればいいの?」
今年度のテーマは、『これからの地域活動の「つくりかた」』。
「実践スキル」と「未来を描く力」を身につける、全2回のワークショップを開催します。
「学ぶ」だけでなく、実際に手を動かして「つくる」2日間。
あなたの活動の新しい一歩を、ここから踏み出しませんか?
対象者
- 地域で活動する団体や個人
- 活動の事務作業を効率化したい、発信力を高めたい方
- 「何かやってみたい」という想いを持つ学生・社会人
- 地域活動に関心を持つ企業・行政職員
Vol.1 話題の「生成AI」を地域活動の味方にする
Vol.2「やってみたい」のつくりかた

PC持参のハンズオン形式!チラシ文案やアイデア出しなど、生成AIを活用して、活動を効率化&クリエイティブにする方法を学びます。
日時
令和8年2月15日(日曜日)13時30分から15時30分まで (受付 13時15分)
場所
宝塚市立男女共同参画センター 学習交流室1AB
〒665-0845 宝塚市栄町2-1-2「ソリオ2」4階
講師
松村 亮平
NPO法人コミュニティリンク理事/CTO
ITスタートアップ企業に入社し、自社WEBサービスのプログラム開発、サーバ運用、プロジェクトマネジメント、企画と幅広い分野で、エンジニアとして6年間勤務。その後、NPO法人コミュニティリンクにCTOとして参画。シビックテックエンジニアとしてCode for KOBEの事務局を務めるなど、社会課題解決におけるテクノロジーの実装の分野に過去8年間取り組んでいる。自治体の社会・地域課題と企業をマッチングし課題解決を図るプロジェクト「Urban Innovation KOBE/JAPAN」の立ち上げメンバー、責任者。近年は西宮市のDX人材育成にも携わる
プログラム
- 生成AIに関する講義とグループワーク
講義:生成AIの基礎と活用事例紹介
ワーク:生成AIを用いた実践的なワーク
- 質疑応答・交流
質疑応答
各グループで感想の共有と交流
ご自身のPCまたはタブレットをご持参ください(スマホは画面が小さく作業しづらいため推奨しません
※事前に「ChatGPT」および「Gemini」のアカウントをご自身で作成してください
参加費
無料
定員
25人(先着)
申込方法
お申込みはVol.1専用申込フォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からお申込みください
(定員になり次第終了)
趣味・興味・自分ごとなど、参加者一人一人の「やってみたい」をテーマに、参加者同士で交流を行いながら、「私の明日をもっと楽しくする」方法や実践のアイデアを、まちの仲間たちと一緒に考えるワークショップです。
日時
令和8年3月14日(土曜日)13時30分から15時30分まで (受付 13時15分)
場所
伊丹市立図書館ことば蔵 多目的室1
〒664-0895 伊丹市宮ノ前3-7-4
講師
一般社団法人イヒ 延岡 由規氏、菊地 凌輔氏、寺井 俊裕氏
プログラム
- ワークショップ
テーマ:「やってみたい」のはじめかた
「やってみたい」の言語化と、地域リソースへの接続を目的としたワークショップ
- 交流タイム
各グループで感想の共有と交流
参加費
無料
定員
20人(先着)
申込方法
お申込みはVol.2専用申込フォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からお申込みください
(定員になり次第終了)
主催
主催 阪神北県民局
企画・運営 NPO法人コミュニティリンク
問合せ先
NPO法人コミュニティリンク
メール:hanshinkita@communitylink.jp
NPO法人コミュニティリンク
メール:hanshinkita@communitylink.jp