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阪神・淡路大震災から30年を迎えて
阪神・淡路大震災から間もなく30年です。犠牲となられた方々に鎮魂の祈りをささげるとともに、復興に歩んでこられた全ての皆さまに敬意を表します。
震災を機に、ボランティア支援や心のケアなど多くの取り組みが生まれました。災害前よりもよりよい社会を目指す「創造的復興」の考え方は、兵庫から広がり、国内外の災害復興の基本理念になっています。
1月17日の「ひょうご安全の日のつどい」、9月の「創造的復興サミット」などを通じ、震災の経験や教訓を次世代につないでまいります。
兵庫県知事


震度7の恐怖を体験し備える大切さを実感しよう
震災の経験と教訓を伝えるために「ひょうご安全の日のつどい」を開催します
震災30年にちなんだ展覧会を開催中
食べて、買い足して、蓄えてローリングストックを始めよう
南海トラフ巨大地震に備える県内初の津波対策専用の水門が完成
「五つ星ひょうご」の商品を取り入れて災害に備えよう
北但大震災からの復興を今に伝える建物たち
能登半島地震の被災地で支援活動や現地調査を実施
2代で語り継ぐ震災の記憶
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