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更新日:2020年4月2日

ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画について

社会基盤施設の多くは高度経済成長期以降に建設されており、今後、大量の施設が築50年を迎えます。このため、兵庫県では、施設の安全性の確保はもとより、総コストの低減と予算の平準化を図り、計画的・効率的に老朽化対策を推進するため、「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」を策定している。この度、大型カルバート等の4工種を追加するとともに、最新の点検結果を反映し、計画改定を行いました。引き続き、社会基盤施設の老朽化対策を着実に実施していきます。

「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」(R2年3月改定版)

参考:前計画「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」(H31年3月版)

 

 

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