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更新日:2019年4月1日

ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画について

社会基盤施設の多くは高度経済成長期以降に建設されており、今後、大量の施設が築50年を迎えます。このため、兵庫県では、2014年度から「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」(2014~2023年度)に基づき、計画的・効率的に老朽化対策を進めてきました。2019年3月には、計画着手から5年が経過することから、最新の点検結果やこれまでの対策実施状況を踏まえた今後の10年間(2019~2028年度)の計画に改定しました。2019年度からは、改定した新計画に基づき、より一層着実に老朽化対策を推進していきます。

「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」(2019年3月改定版)

参考:前計画「ひょうごインフラ・メンテナンス10箇年計画」

 

 

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