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更新日:2019年12月6日

播磨エリア(51地区)

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明石市(4地区)

No.1

<ビューポイント>
JR明石駅のホーム【有料】

<見えるもの>
明石城

<PRポイント>
平成29年11月にJR明石駅のケーブル線が撤去され、北側の景観がとっても良くなりました。第66回日本観光ポスターコンクール入賞のあの眺めそのものが楽しめます。

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No.2

<ビューポイント>
大蔵海岸の遊歩道

<見えるもの>
大蔵海岸と明石海峡大橋

<PRポイント>
「わがまちあかし十景」のひとつである「大蔵海岸」から明石海峡大橋を望む眺め。

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No.3

<ビューポイント>
江井島海岸の遊歩道

<見えるもの>
ヤシの木と明石海峡

<PRポイント>
道沿いにヤシの木が立ち並び、南国ムード漂う海岸。

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No.4

<ビューポイント>
明石城「櫓の間」にある展望台

<見えるもの>
櫓と明石駅南の再開発ビル群

<PRポイント>
明石の歴史をいまに伝える明石城の櫓たもとにある展望台から望む現在の明石のまちなみ。

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加古川市(3地区)

No.5

<ビューポイント>
鶴林寺仁王門前

<見えるもの>
鶴林寺仁王門と三重塔

<PRポイント>
鶴林寺及び風致公園を中心とした周囲のまちなみは、歴史を感じる落ち着いた生活空間が広がり、緑豊かで眺望性に優れた沿道環境、潤いある水場空間が形成されています。

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No.6

<ビューポイント>
高御位山山頂

<見えるもの>
加古川・高砂の両市に跨がる市街地

<PRポイント>
高御位山は、加古川市と高砂市との市境にある山で、「播磨富士」とも呼ばれています。山頂からの見晴らしは抜群で、天気が良ければ遠く淡路・四国まで見渡せ、毎年元旦には御来光を見るために多くの参拝者で賑わいます。

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No.7

<ビューポイント>
国包の鉄橋わきの加古川左岸

<見えるもの>
国包の鉄橋と加古川

<PRポイント>
JR加古川線の国包の鉄橋。大正2年、当時の播州鉄道開通時に架けられたそうで、中央部の橋梁は昭和61年のものだそうです。

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高砂市(3地区) 

No.8

<ビューポイント>
工楽松右衛門旧宅前

<見えるもの>
海運で栄えた港町のまちなみ

<PRポイント>
この建物は、江戸時代に海運業や港湾改修などをおこなった工楽松右衛門の居宅であり、加古川舟運や海運の港町として繁栄した高砂にある。

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No.9

<ビューポイント>
梅ヶ枝湯前

<見えるもの>
昭和を感じるレトロなまちなみ

<PRポイント>
昔ながらの街にタイムスリップしたような錯覚を覚える景観。

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No.10

<ビューポイント>
宝殿山山頂

<見えるもの>
伊保港沖に浮かぶ「ほうらく島」

<PRポイント>
潮干狩りに行った際に沖に浮かんで眺められた小島のほうらく島。今、多くの人家と工場に囲まれた伊保港沖に浮かぶ島を眺め、古代の人に映ったロマンを馳せることができる。

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稲美町(1地区)

No.11

<ビューポイント>
加古大池の遊歩道

<見えるもの>
加古大池

<PRポイント>
兵庫県内で最も大きなため池である加古大池は、ため池整備によって発展してきた稲美町のシンボル的存在。

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播磨町(1地区)

No.12

<ビューポイント>
大中遺跡公園

<見えるもの>
緑の中に建つ古代建造物群

<PRポイント>
青々と茂る緑の中にみえるのは、復元された竪穴式住居です。まるでタイムスリップしたかのような空間になっています。

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西脇市(3地区)

No.13

<ビューポイント>
矢筈山山頂

<見えるもの>
六甲・西脇・丹波の山並みと雲海

<PRポイント>
眼下には西脇市街を一望に、遠くは淡路島、明石海峡大橋、六甲連山そして西脇市と丹波地方の美しい山並み、また春秋冬の朝によく見られる雲海等、四季を通じて素晴らしい景色を楽しめます。

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No.14

<ビューポイント>
播州織工房館前

<見えるもの>
のこぎり屋根が特徴的なまちなみ

<PRポイント>
播州織工房館は「のこぎり屋根」が特徴の閉鎖された木造の織物工場を改装・再生し、平成19年度にオープンした施設で、まちの交流拠点として「播州織」の情報発信を行っています。市内随所で播州織工房館のような、のこぎり屋根の織物工場を見ることができます。

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No.15

<ビューポイント>
比延山の三角点・大岩壁

<見えるもの>
野村・西脇城跡を含む市街地

<PRポイント>
比延山城跡は、南郭と北郭の二つの郭からなる連郭構造をなしており、何段かの段差がはっきりと見てとれる状態で残っています。そして北郭の奥には大岩壁が大きく突き出ています。山頂の巨大岩に腰掛け、さわやかな風に身をさらしつつ、西脇市内を一望すると、野村城跡だけでなく西脇城跡も望むことができます。

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三木市(3地区)

No.16

<ビューポイント>
芝町公民館付近

<見えるもの>
旧湯の山街道の古いまちなみ

<PRポイント>
湯の山街道には昔ながらの家屋が点在しています。

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No.17

<ビューポイント>
旧湯の山街道の大塚薬師堂前

<見えるもの>
歴史街道芝町・平山地区のまちなみ

<PRポイント>
県の景観形成重要建造物に指定されている稲見酒造、三宅徳松商店をはじめ伝統的なまちなみが残る街道で、住民主体の取組みにより景観形成等住民協定地区に認定されています。

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No.18

<ビューポイント>
正法寺山展望広場

<見えるもの>
厄神鉄橋の夕焼けの景色

<PRポイント>
厄神鉄橋と加古川一帯を見渡せます。快晴時は、播磨工業地帯、明石海峡大橋も見えます。特に夕焼け時に厄神鉄橋を通る加古川線ワンマンカーも風情があります。

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小野市(1地区)

No.19

<ビューポイント>
八柱神社付近の農道

<見えるもの>
水田と鎮守の森がつくる「ジブリの森」

<PRポイント>
水田に鎮守の森!まるでジブリの世界の様です。

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加西市(3地区)

No.20

<ビューポイント>
国登録文化財「水田家住宅」付近

<見えるもの>
旧丹波街道の古いまちなみ

<PRポイント>
北条は京都や大阪、姫路等への街道の中継地として栄え、この場所は江戸から昭和初期の民家が集積し、かつての繁栄をよく伝え、緩やかにカーブしながら続く景観が美しい。

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No.21

<ビューポイント>
西岸寺前

<見えるもの>
寺町通りのまちなみ

<PRポイント>
にぎわいのあった旧街道から一歩中に入ると、3つのお寺が並んでいます。迷子になるような風情のある路地です。

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No.22

<ビューポイント>
鶉野町のため池

<見えるもの>
ため池越しに望む善防山

<PRポイント>
加西市には溜め池が数多く点在していますが、その中でも穴場のスポットから善防山を撮影しました。高原にいるのかと錯覚するような景色を楽しんで頂けます。

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加東市(1地区)

No.23

<ビューポイント>
闘竜すくえあ(公園)

<見えるもの>
迫力あふれる奇岩「闘竜灘」

<PRポイント>
迫力あふれる闘竜灘。雨が降り、水量が多くなると、より迫力が増します。岩場から見える赤い闘龍橋が写真のアクセントに。

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多可町(1地区)

No.24

<ビューポイント>
岩座神公会堂付近

<見えるもの>
反りが美しい棚田の石積みと集落風景

<PRポイント>
寺勾配の反りの美しさと農作業の足場となる荷重(にんじゅう:石積みから突き出た飛び石)の置かれた石積みを仰観できる棚田風景はここ岩座神だけのビューポイント。

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姫路市(3地区)

No.25

<ビューポイント>
JR姫路駅前の展望台キャッスルビュー

<見えるもの>
大手前通りと姫路城

<PRポイント>
姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

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No.26

<ビューポイント>
市立美術館前

<見えるもの>
美術館と姫路城

<PRポイント>
姫路城の世界遺産登録を記念して選定された姫路城十景のひとつ。

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No.27

<ビューポイント>
国登録文化財「芥田家住宅」前

<見えるもの>
旧野里街道の古いまちなみ

<PRポイント>
風情ある町家が立ち並ぶ通りです。灯籠を模した街頭や丸型ポストもまた昔懐かしい雰囲気を感じさせてくれます。

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神河町(3地区)

No.28

<ビューポイント>
中村・粟賀町地区の旧生野街道

<見えるもの>
農村集落の佇まいが残るまちなみ

<PRポイント>
神河町中村・粟賀町地区内を走る銀の馬車道沿いには、まだまだ古いまちなみが残っています。県の景観形成地区の指定も受けているとのことです。

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No.29

<ビューポイント>
砥峰高原の池付近

<見えるもの>
秋空と高原のススキ

<PRポイント>
ススキの中の青空、池に映る雲など、この季節、この場所でしかとれない一枚です!毎年、毎日違う景色を楽しめます。

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No.30

<ビューポイント>
峰山高原リゾートの第2リフト終点付近

<見えるもの>
暁晴山とゲレンデ

<PRポイント>
スキー場「峰山高原リゾートホワイトピーク」のセンターコース及びマウンテンライン(第2リフト)の姿です。好天の日は遠く瀬戸内海の明石海峡大橋まで見渡すことができます。

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市川町(1地区)

No.31

<ビューポイント>
浅野地区の尾根筋

<見えるもの>
清流市川と市川新橋周辺の集落風景

<PRポイント>
真ん中を流れる市川と東西を繋ぐ市川新橋を中心に、市川町の景色が堪能できる。

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福崎町(2地区)

No.32

<ビューポイント>
春日山城跡

<見えるもの>
福崎の市街地

<PRポイント>
春日山城は、建武年間に築城され、播磨の守護赤松氏の幕下であった後藤三郎左衛門尉基明が初代城主として、現在の福崎町全域と姫路市、加西市の一部を統治していました。応仁の乱には、赤松政則の部下として出陣し、山名の軍勢を破って軍功を立てました。

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No.33

<ビューポイント>

もちむぎのやかた付近の道路わき

<見えるもの>
「河童のガジロウ」で有名な辻川山公園

<PRポイント>
辻川山公園の池の中には、柳田國男の著書「故郷七十年」に登場する河童をモチーフにした河次郎(ガジロウ)がいます。また、柳田國男の生家をはじめ歴史ある建物が目白押しの場所です。

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相生市(2地区)

No.34

<ビューポイント>
万葉の岬つばき園

<見えるもの>
瀬戸内海

<PRポイント>
瀬戸内海を遮るものなく一望できる貴重なスポット。朝昼夕方で違った表情を楽しめる。

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No.35

<ビューポイント>
遠見山公園

<見えるもの>
相生湾と造船所

<PRポイント>
遠見山公園からは、相生市南部の市街地や相生湾が一望できます。駐車場から、展望広場までは約15分で到着するちょっとしたハイキングコースになっています。

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たつの市(4地区)

No.36

<ビューポイント>
市指定文化財「小林實家住宅土蔵」前

<見えるもの>
下川原商店街の古いまちなみ

<PRポイント>
播磨の小京都といわれるたつの市龍野地区の街中です。城下町として繁栄した頃の古いまちなみが残っていて、現在、国の重要伝統的建造物群保存地区の選定が進められています。

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No.37

<ビューポイント>
龍野城しころ坂前

<見えるもの>
龍野城の隅櫓

<PRポイント>
龍野城は昭和54年に復元され、本丸御殿には鎧・兜・刃・襖絵等の展示があります。隣には龍野歴史文化資料館があり、その西側に埋門があります。

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No.38

<ビューポイント>
新舞子海水浴場付近

<見えるもの>
新舞子の干潟

<PRポイント>
播磨工業地帯に残されている新舞子の干潟。奥に工業地帯が見えて手前には自然が作り出す造形美。いつまでも残したい情景。

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No.39

<ビューポイント>
室津漁港付近の道路わき

<見えるもの>
潮待ち・風待ちの港室津漁港

<PRポイント>
朝鮮通信使の寄港地、参勤交代時の西国大名の上陸地、であった室津です。三方が山に囲まれ、停泊地として最適な地形であったことがよくわかります。

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赤穂市(3地区)

No.40

<ビューポイント>
旧坂越浦会所付近

<見えるもの>
北前船寄港地・坂越のまちなみ

<PRポイント>
市街地景観形成地区に指定されている坂越のまちなみは、一面石畳の道が続き、伝統的な町屋が立ち並び、歴史情緒溢れるまちなみが広がります。また、坂越のまちなみ等が北前船寄港地として日本遺産に登録されています。

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No.41

<ビューポイント>
茶臼山城跡

<見えるもの>
生島と坂越浦

<PRポイント>
茶臼山より眺める景色は、生島(国指定天然記念物)、瀬戸内海の雄大な景色、日本遺産、坂越のまちなみを一望することができ、港町ならではの風景を楽しめます。

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No.42

<ビューポイント>
JR赤穂駅前のお城通り

<見えるもの>
城下町を思わせるまちなみ

<PRポイント>
市街地景観形成地区に指定されているお城通り地区は、忠臣蔵のまちとして、城下町を思わせるまちなみです。

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宍粟市(1地区)

No.43

<ビューポイント>
県景観形成重要建造物「本家門前屋」前

<見えるもの>
酒蔵通りのまちなみ

<PRポイント>
日本酒発祥の地「宍粟」において歴史ある酒蔵が並ぶ酒蔵通りは、昔懐かしい雰囲気を味わえます。

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太子町(1地区)

No.44

<ビューポイント>
斑鳩寺東門付近

<見えるもの>
聖徳太子ゆかりの斑鳩寺と「富の小川」

<PRポイント>
平安時代にはあったとされる斑鳩寺とその傍を流れる富の小川です。共に当時から存在したとされ、歴史を感じられる風景です。

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上郡町(1地区)

No.45

<ビューポイント>
星の広場

<見えるもの>
播磨科学公園都市の建築群

<PRポイント>
起伏ある山林を切り開いて開発された未来都市のシンボルゾーンをここから眺めることができる。発展の様子を定点観測するのには絶好の場所である。

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佐用町(6地区)

No.46

<ビューポイント>
平福の天神橋

<見えるもの>
宿場町平福の川端風景

<PRポイント>
歴史ある川座敷や土蔵群が川面に映るその景観は、近世宿場町の独特の雰囲気を醸し出し、まるでタイムスリップしたかのよう。訪れた人々をノスタルジーへと誘います。

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No.47

<ビューポイント>
西はりま天文台南館付近

<見えるもの>
満天の星空

<PRポイント>
佐用町は県下で唯一「星空景観形成地域」に指定されています。大撫山の山頂に位置する西はりま天文台からは、他の照明に妨げられず美しい星空を楽しむことができます。

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No.48

<ビューポイント>
西はりま天文台北館付近

<見えるもの>
雲海に浮かぶ利神城跡

<PRポイント>
雲突城とも佐用の天空の城とも呼ばれる利神城を俯瞰できる絶好ポイントだと思います。

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No.49

nih067

<ビューポイント>
乙大木谷倶楽部(公民館)前の展望広場

<見えるもの>
乙大木谷の棚田

<PRポイント>
広大で、入りくんだ険しい地形に沿って作られた、約1000枚の棚田の造形美が、目の前に美しく映し出されます。秋の実りを迎える頃には黄金色に輝く美しい風景を見ることができます。

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No.50

<ビューポイント>
田和地区の農道

<見えるもの>
田和の棚田

<PRポイント>
野づら石積の棚田と白壁の土蔵のある風景。兵庫県と景観協定を結び景観を守っている。農林水産省美の里づくりコンクールで入賞した。

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No.51

<ビューポイント>
目高集落手前の道路わき

<見えるもの>
急傾斜地に張り付く目高集落

<PRポイント>
目高集落は急な斜面に寄り添うように民家が立っています。大部分の建物が茅葺屋根にトタンをかぶせたもので昭和40年代から変わらぬ景色を見せています。

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お問い合わせ

部署名:県土整備部まちづくり局景観形成室

電話:078-362-9299

FAX:078-362-9487

Eメール:keikankesei@pref.hyogo.lg.jp