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更新日:2020年1月14日

神戸・阪神エリア(41地区)

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    ※マップの下(画面をスクロールして下さい)には、市町別に写真、ビューポイントなどの情報を表示しています。

 

神戸市(16地区)

No.1

<ビューポイント>
摩耶山・掬星台

<見えるもの>
阪神間・大阪方面の夜景

<PRポイント>
摩耶ロープウェー「星の駅」横の掬星台から、ハーバーランドから東側の阪神間及び大阪方面の市街地、臨海部、大阪湾を一望できます。また掬星台は、神戸を代表する夜景のビューポイントでもあります。

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No.2

<ビューポイント>
六甲ガーデンテラス

<見えるもの>
見晴らしのテラスと神戸・大阪方面の夜景

<PRポイント>
夜景を楽しむために抑えられた照明なので、眼下に広がる大都市のキラメキを心地よく眺めていられる。また、曲線を描く大阪湾が都市夜景を美しくシェイプアップしている。

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No.3

<ビューポイント>
キャナルプロムナード

<見えるもの>
新川運河(兵庫運河)の夜景

<PRポイント>
この地は兵庫県庁跡でこの度北前船日本遺産に認定された地域です。都市部近くにありながら、なぜかほっとするレトロモダンな運河の情景は、歴史を感じさせます。

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No.4

<ビューポイント>
須磨浦山上遊園の回転展望閣

<見えるもの>
須磨から大阪までの湾岸地帯

<PRポイント>
須磨浦山上遊園回転展望閣(鉢伏山)からの眺望景観で、北側の山頂部を除いて眺望があり、東は須磨海浜公園から大阪方面、西は塩屋、垂水から明石海峡、淡路島まで見渡せます。

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No.5

<ビューポイント>
須磨アルプス

<見えるもの>
六甲山系の岩稜(馬の背)地帯

<PRポイント>
須磨アルプスはスリル満点の迫力です。

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No.6

<ビューポイント>
五色塚古墳の後円部墳頂

<見えるもの>
淡路島と明石海峡

<PRポイント>
兵庫県最大規模の古墳で、形状は前方後円墳。

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No.7

<ビューポイント>
有馬温泉街

<見えるもの>
温泉街のまちなみ

<PRポイント>
六甲山の北麓に位置する、日本三大古湯、日本三名泉の一つに挙げられる有馬温泉。豊臣秀吉が愛したことでも知られており、現在でも昔ながらの情緒あふれる温泉街が広がります。

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No.8

<ビューポイント>
メリケンパーク

<見えるもの>
ポートタワーと神戸海洋科学博物館の夜景

<PRポイント>
いつもその場所にあり、夜には時期によってライトアップが違うのでいつ行っても楽しめる。

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No.9

<ビューポイント>
ポートアイランド西緑地

<見えるもの>
明石海峡に沈む夕日

<PRポイント>
2月と10月頃限定になりますが、明石海峡に沈む夕陽が見れます。条件が揃えば、だるま夕陽になります。

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No.10

<ビューポイント>
大丸神戸店

<見えるもの>
居留地の雰囲気漂う回廊

<PRポイント>
阪神淡路大震災からの復興において、地区計画に基づき歩道と一体となった回廊空間が整備されている。

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No.11

<ビューポイント>
北野天満神社

<見えるもの>
異人館街風見鶏の館とみなとまち神戸

<PRポイント>
異国情緒あふれる、みなとまち神戸の象徴となる風見鶏の館やポートタワーなどを一望できます。

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No.12

<ビューポイント>
ヴィーナステラス

<見えるもの>
六甲アイランドから須磨にいたる市街地

<PRポイント>
都心部、海までの距離が近く、六甲アイランドから須磨にいたる市街地や港、大阪湾を一望することができます。よく晴れた日には紀伊半島までも見晴らすことができ、まさに神戸を代表するビューポイントです。また夜には、眼下に広がる建物の灯りや、メリケンパーク、ハーバーランド、東西に広がる神戸の市街地を見渡すことができます。

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No.13

<ビューポイント>
布引ハーブ園の風の丘【有料】

<見えるもの>
神戸の市街地と神戸港

<PRポイント>
同じ視線上に花、人、街、海、空港が入る場所はそうそうないと思います。神戸らしい風景です。

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No.14

<ビューポイント>
南京町の西安門付近

<見えるもの>
中華街のまちなみ

<PRポイント>
横浜、長崎と並ぶ日本3大中華街のひとつ。本場仕込みの飲食店や雑貨店など、100店舗以上が軒を連ね、いつも活気に満ちています。

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No.15

<ビューポイント>
ポーアイしおさい公園

<見えるもの>
山並みを背景とした都心部や港の風景

<PRポイント>
山並みを背景とした都心部の高層ビル群、ポートタワーや市章山・錨山など神戸を代表するシンボル、また、ドック・クレーンなど港の風景を一望することができ、港町神戸を感じることができるビューポイントです。ポーアイしおさい公園からの夜景は、「神戸都心夜景10選」にも選ばれています。

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No.16

<ビューポイント>
雌岡山神出神社の展望台

<見えるもの>
田園風景と明石海峡大橋

<PRポイント>
子午線東経135度がとおる神出神社からの景観で手前は黒米の田園絵画、そして向こうには明石海峡大橋が見えます。

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尼崎市(3地区)

No.17

<ビューポイント>
長遠寺の山門前

<見えるもの>
寺町のまちなみ

<PRポイント>
寺町は、尼崎がかつて城下町であった面影を今に伝える歴史的、伝統的なまちなみ景観を呈しており、文化財の宝庫となっています。

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No.18

<ビューポイント>
庄下川に架かる開明橋

<見えるもの>
尼崎城を彷彿させる石垣風の塀や中央図書館

<PRポイント>
庄下川沿いに立ち並ぶ、中央図書館やタワーマンション。著名な設計事務所が手掛けたシンボリックな建物とかつての尼崎城を彷彿させる塀は、見ていて気持ちがよくなります。

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No.19

<ビューポイント>
尼崎の森中央緑地パークセンター付近

<見えるもの>
臨海部に出現した大芝生広場

<PRポイント>
尼崎臨海部に広がる広大な芝生広場と青空のコントラストは尼崎の景観のひとつ。

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西宮市(4地区)

No.20

<ビューポイント>
夙川公園の阪急苦楽園口駅付近

<見えるもの>
夙川と桜並木

<PRポイント>
定番のお花見スポット。早朝は、水の流れる音以外静かでゆったりとした時間を過ごすことができます。

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No.21

<ビューポイント>
夙川公園のこほろぎ橋付近

<見えるもの>
こほろぎ橋と川の水面

<PRポイント>
夙川にかかるアーチ状が印象的な橋は西宮らしい景観のひとつ。

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No.22

<ビューポイント>
香櫨園浜の砂浜

<見えるもの>
対岸に見える高層団地群

<PRポイント>
夕日に映える水面と幾何学的な高層団地群は西宮の景観のひとつ。

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No.23

<ビューポイント>
廣田神社参道一の鳥居付近

<見えるもの>
石畳参道の松並木と周辺のまちなみ

<PRポイント>
往時の姿を取り戻した約500mの石畳と松並木。荒廃していた参道松並木が甦り、景観に配慮した隣接のまちなみへと普及した。

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芦屋市(2地区)

No.24

<ビューポイント>
芦屋川に架かる公光橋

<見えるもの>
芦屋川と六甲山

<PRポイント>
芦屋川と六甲山を一体に感じることができ、電柱・電線のない両岸道路には、歴史的・景観的に重要な建造物も多い。

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No.25

<ビューポイント>
市立潮芦屋交流センター裏

<見えるもの>
芦屋マリーナと芦屋ベイコート倶楽部

<PRポイント>
係留施設付き住宅を横目に、ヨットハーバーを眺めながら散歩すると非日常を感じられる場所。船をモチーフにしたホテルが開業し、新たな景観スポットとして期待される。

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伊丹市(3地区)

No.26

<ビューポイント>
景観重要建造物「長寿蔵」前

<見えるもの>
酒蔵通りのまちなみ

<PRポイント>
有岡城跡、本泉寺、大溝の再現や長寿蔵などの景観資源が立地し、さらに歴史性を取り入れた新しい建物がにぎわいを演出し、伊丹の顔となる歩いて楽しいストリートである。

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No.27

<ビューポイント>
金剛院の山門前

<見えるもの>
猪名野神社参道のまちなみ

<PRポイント>
伊丹郷町の北部に位置し、商業を中心に発達したまちとして長い歴史を持つ。金剛院、猪名野神社等の歴史的建造物があり、歴史的なまちなみが残されている。

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No.28

<ビューポイント>
昆陽池公園の草生地広場

<見えるもの>
山並みを背景に野鳥が飛び交う水辺

<PRポイント>
関西屈指の渡り鳥の飛来地として、秋から冬にかけてたくさんの野鳥が集まる。池のほとりには西日本最大級を誇るチョウ温室がある昆虫館もあり、多くの子ども達で賑わう。

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宝塚市(3地区)

No.29

<ビューポイント>
宝塚大橋南詰

<見えるもの>
宝塚大劇場と阪急電車

<PRポイント>
武庫川の豊かな自然環境と文化芸術の代表と言える宝塚大劇場を一望できます。

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No.30

<ビューポイント>
JR福知山線廃線跡の展望広場

<見えるもの>
新緑の武庫川沿いの風景

<PRポイント>
1986年に電化複線化によるルート変更で廃線になった武庫川沿いJR福知山廃線敷は絶好のハイキングコースになっていますが、新緑の風景がいちばん良いかと思います。

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No.31

<ビューポイント>
阪急逆瀬川駅西の逆瀬川に架かる橋

<見えるもの>
逆瀬川と甲山

<PRポイント>
阪急逆瀬川駅から逆瀬川の上流へと向かって行くと、ちょうど正面に甲山を見ることができる。自然環境と住宅とが調和した宝塚らしい景観と言えます。

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川西市(2地区)

No.32

<ビューポイント>
妙見山上杉尾根ハイキングコース

<見えるもの>
日本一と称される里山「黒川」

<PRポイント>
日本一の里山と称される黒川は、今でも一庫炭を産出するために利用されている里山です。輪伐によって、モザイク状の昔ながらの里山景観を見ることができます。

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No.33

<ビューポイント>

光遍寺北側の道路わき

<見えるもの>
夢勝庵と田んぼ

<PRポイント>
能勢電鉄多田駅から歩いて8分。住宅街に突然現れる田んぼと旧庄屋屋敷。猪名川を挟んで西側には、清和源氏発祥の地「多田神社」がある。田んぼの維持が支える景観。

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三田市(6地区)

No.34

<ビューポイント>
有馬富士公園の福島大池付近

<見えるもの>
有馬富士と福島大池

<PRポイント>
周辺が自然公園として整備され、桜や福島大池、そして野鳥の観察など見どころも多い。池を隔てて正面に有馬富士が望まれ、湖面に映った逆さ富士がさざ波に揺れる景色は、まさに逸品と言える。

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No.35

<ビューポイント>
三田本町センター街

<見えるもの>
城下町の古いまちなみ

<PRポイント>
旧三田藩の城下町として発展してきた歴史ある本町通り。通りには、町家など本市が誇る古いまちなみが数多く残されており、往時をしのぶことができる。

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No.36

<ビューポイント>
花山院菩提寺の展望所

<見えるもの>
有馬富士、播磨平野や明石海峡

<PRポイント>
西国三十三ヶ所巡礼は我が国最古で、中興した花山法皇の菩提寺が花山院にあり、一面霧に覆われた山の麓、有馬富士等の景観は変わらず、御詠歌にもあります。
「有馬富士麓の霧は海に似て波かと聞けば小野の松風」

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No.37

<ビューポイント>
観福の森「とりで広場」

<見えるもの>
里山林に囲まれた田園風景

<PRポイント>
この森は薪や炭などの燃料を得るなど、昔から人々と深く関わってきた里山林であり、山頂にある「とりで広場」からは、大船山や羽束山、高平地区に広がるのどかな田園風景が一望できる。

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No.38

<ビューポイント>
三輪神社参道

<見えるもの>
三輪神社と参道沿いのまちなみ

<PRポイント>
門前町として栄えた界隈は、今では落ち着いた風情を醸し出している。長い歴史の中で、まちなみは徐々に変化しつつも、町家が立ち並ぶ味わいは、未だに消えていない。

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No.39

<ビューポイント>
あかしあ台公園南側入口付近

<見えるもの>
センチュリー大橋と背後の山並み

<PRポイント>
ウッディタウンのモニュメントとして有名なセンチュリー大橋。その背後には山並み(武庫川山麓ベルト等)がそびえたち、自然と人工物が融合している様に魅了される。

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猪名川町(2地区)

No.40

<ビューポイント>
大野山山頂

<見えるもの>
猪名川天文台「アストロピア」

<PRポイント>
大野アルプスランド「標高753m」は阪神地域最高峰と言われるだけに、山頂に登ると、アルプスにでも来たような気持ちになれます。

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No.41

<ビューポイント>
多田銀銅山悠久の館付近

<見えるもの>
多田銀銅山のまちなみ

<PRポイント>
昔は銀山三千軒と言われた多田銀山の街道。現在でも漆喰の塀などが立ち並んだ古いまちなみを見ることができる。

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お問い合わせ

部署名:県土整備部まちづくり局景観形成室

電話:078-362-9299

FAX:078-362-9487

Eメール:keikankesei@pref.hyogo.lg.jp