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更新日:2019年11月15日

丹波エリア(13地区)

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    ※マップの下(画面をスクロールして下さい)には、市町別に写真、ビューポイントなどの情報を表示しています。

 

丹波篠山市(8地区)

No.1

<ビューポイント>
篠山城跡の天守台

<見えるもの>
丹波富士と称される高城山

<PRポイント>
篠山城跡の天守台から、波多野氏の居城であった八上城跡のある高城山を望む景観です。

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No.2

<ビューポイント>
河原町妻入商家群の通り

<見えるもの>
妻入商家の古いまちなみ

<PRポイント>
河原町には、5~8mほどの狭い間口と非常に深い奥行きの妻入商家が軒を連ねます。千本格子や荒格子、袖壁、うだつなどが往時の城下町の姿を今に伝えています。

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No.3

<ビューポイント>
武家屋敷安間家史料館前

<見えるもの>
茅葺門の武家屋敷群

<PRポイント>
今も住み続けています。

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No.4

<ビューポイント>
兵庫陶芸美術館の展望デッキ

<見えるもの>
上立杭集落と里山

<PRポイント>
展望デッキからは立杭地区が一望でき、春は新緑、秋は紅葉と四季折々の景観が楽しめます。特に秋は山全体が紅葉で彩られ、そのスケールの大きさに圧倒されます。

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No.5

<ビューポイント>
上立杭地区「最古の登り窯」前

<見えるもの>
丹波焼の登り窯と落葉広葉樹の里山

<PRポイント>
今田町立杭地区にある丹波焼最古の登り窯。大修復され、訪れる人が増えています。

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No.6

<ビューポイント>
丸山公民館前

<見えるもの>
古民家の宿で注目を浴びる丸山集落

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谷奥の山裾に形成された丸山の集落景観を一望する。公民館前に設置されたベンチから村人の心づかいが伝わってきそうだ。

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No.7

<ビューポイント>
安口東倶楽部(公民館)前

<見えるもの>
農村家屋の残る福住のまちなみ

<PRポイント>
福住重要伝統的建造物群保存地区の農村家屋のまちなみを愛でる主要ビューポイント。

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No.8

<ビューポイント>
味間奥地区の農道

<見えるもの>
新緑の茶畑

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県内随一の茶どころとして有名な味間地区は茶畑が広がる茶の里の雰囲気が味わえ、新茶の季節には茶まつりが催され、茶摘み体験もできます。

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丹波市(5地区)

No.9

<ビューポイント>
黒井城本丸跡

<見えるもの>
丹波の山々と雲海

<PRポイント>
黒井城は丹波の赤鬼として名を馳せた赤井直正の居城。現在も戦国期の豪壮な石垣や縄張が残されています。雲海の発生率も高く、城跡から望む雲海は絶景です。

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No.10

<ビューポイント>
川代公園の遊歩道

<見えるもの>
川代公園を流れる篠山川に架かる吊り橋

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全長90mの歩行者専用吊り橋。白亜紀の地層と篠山川の水流が織りなす景観は必見。四季折々の背景が楽しめるが、特に桜と紅葉の季節がお薦め。

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No.11

<ビューポイント>
丹波市役所柏原支所前

<見えるもの>
大ケヤキがつくる自然の橋「木の根橋」

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樹齢千年とも推定される大ケヤキの根が、幅6mの奥村川をまたいで自然の橋をかたちづくっています。四季の変化とともに丹波柏原のシンボルとして親しまれています。

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No.12

<ビューポイント>
丹波の森公苑生活創造センター前

<見えるもの>
芝生広場と背後の山々

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丹波の森公苑のエントランスの芝生広場の先に、柏原のまちなみが続き、背後には柏原の山々が広がる。絵に描いたようなみごとな景色が楽しめます。

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No.13

<ビューポイント>
やぐら公園付近の道路わき

<見えるもの>
城下町の面影を残す古いまちなみ

<PRポイント>
旧城下町時代からの伝統を引き継ぐ町家型住宅をはじめ、旧本陣や武家屋敷、洋風建築など歴史的建築が多く立地し、日本瓦葺き、格子などに代表される歴史的まちなみが残されている。

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お問い合わせ

部署名:県土整備部まちづくり局景観形成室

電話:078-362-3642

FAX:078-362-9487

Eメール:keikankesei@pref.hyogo.lg.jp