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更新日:2016年1月4日

阪神南県民センター芦屋健康福祉事務所

業務内容

(阪神南圏域)地域保健医療体制の推進、社会福祉施設(児童養護施設等に限る)指導監査に関する業務を行っています。

(芦屋市のみ)介護保険法に基づく施設・事業所指導監査、障害者総合支援法に基づく施設・事業所指導監査、社会福祉施設指導監査、母子父子寡婦福祉、医務、薬務、食品衛生、環境衛生、栄養改善、精神保健、難病対策及び結核・感染症対策等に関する業務を行っています。

問い合わせ先

〒659-0065

芦屋市公光町1-23

課名

分掌事務

電話番号

FAX・E-mail

企画課

  • 庶務、会計、受付、庁舎管理に関すること
  • 医師実習生等の受入に関すること
  • 阪神南圏域健康医療計画に関すること
  • 阪神南圏域健康福祉推進協議会に関すること
  • 地域医療再生計画に関すること

0797-32-0707

0797-38-1340

Ashiyakf@pref.hyogo.lg.jp

監査・福祉課

  • 介護保険事業者の指定、指導及び監査等に関すること
  • 障害福祉サービス事業者の指定、指導及び監査等に関すること
  • 社会福祉施設の指導及び監査に関すること
  • 特別児童扶養手当の認定等に関すること
  • 母子父子寡婦福祉資金の貸付及び貸付金の償還指導等に関すること

地域保健課

  • 感染症その他の疾病の予防に関すること
  • 特定疾患等難病患者等の療養・医療費助成に関すること
  • 精神保健及び精神障害者の福祉に関すること
  • 医療機関、医療従事者(免許含む)に関すること
  • 母子保健、栄養等健康づくりに関すること

食品薬務衛生課

  • 飲食店営業等の食品衛生に関すること
  • 理美容・クリーニング業等の生活衛生に関すること
  • 医薬品・毒劇物・薬物乱用防止等の薬務に関すること

主要施策等

  • (1)小児救急医療体制の充実について
    将来にわたって安定した医療を確保するため、地域の母親の参画と、各市及び医師会と小児2次救急輪番病院の連携・協力のもと、3年間(H22年度~H24年度)で小児救急医療体制に対する理解の普及を図っています。取り組みとしては、親や子育て支援団体に対する出前講座の実施、乳児健診時の啓発物配布を行っています。また、各市が継続的に普及を図っていけるよう支援しています。
  • 詳しくはこちらへ→「県民だよりひょうご平成23年9月号第8面阪神南版」(PDF:619KB)
  • (2)地域医療再生計画事業について
    県立尼崎病院と塚口病院の統合再編を含めた、阪神南圏域における小児・周産期、救急医療等の総合的な診療機能体制の充実を目指しています。取り組みとしては、阪神地域におけるより良い救急医療体制を整備するために協議しています。また、急性期と回復期、在宅医療機関の連携を支援しています。さらに救急医療に対する地域の意識醸成のため、各市関係機関と協力した広報活動を企画・実践しています。
  • 詳しくはこちらへ→「地域医療再生計画について(お知らせ)」
  • (3)阪神南県民センター障害者しごと支援事業「みんなのしごと」について
    福祉的就労における工賃倍増支援に向け、障害者施設における多様な授産製品や作業内容等の情報を企業、官公庁等にPRすることを通じて、販売促進、受注機会を拡大するとともに、県民局での優先発注に努めるなど、施設運営の基盤強化と就労可能性を広げ、障害者が地域で安心して暮らせる生活基盤の強化を図ります。

事業等の紹介、関連するページ

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