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4月16日 |
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1月30日 |
県土の整備に関する企画調整をはじめ、道路・河川・港湾・海岸・公園など公共土木施設の管理や整備及び諭鶴羽ダムなど三原川水系のダム管理を行っています。
また、まちづくり建築課では、「淡路島景観・緑花づくり運動」、「あわじ暮らしスタート応援事業」の推進のほか、管内の建築基準法、都市計画法、宅地造成及び特定盛土等規制法、建設業法、宅建業法等の施行に関することの実施により、まちづくりを総合的に推進しています。
〒656-0021
兵庫県洲本市塩屋2-4-5
E-mail:sumotodoboku@pref.hyogo.lg.jp
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課名 |
分掌事務 |
電話番号 |
FAX |
| 洲本土木事務所(1) | |||
| 企画調整・大鳴門橋自転車道担当 |
社会基盤整備など県土整備行政の企画・総合調整 【広報】 |
0799-26-2055 |
0799-24-4513 |
| 工事業務課 | 庶務事務、工事事務、財産の取得・管理 |
0799-26-3224 |
〃 |
| 管理第1課 |
道路・公園の管理 |
0799-26-3226 |
〃 |
| 管理第2課 |
河川、港湾等の管理、占用許可事務 水防法、公有水面埋立法等の施行事務 |
0799-26-3228 |
〃 |
| 用地第1課 | 淡路市域の公共事業執行に伴う用地取得・補償及び登記事務 |
0799-26-3230 |
〃 |
| 用地第2課 | 洲本市・南あわじ市域の公共事業執行に伴う用地取得・補償及び登記事務 |
0799-26-3232 |
〃 |
| まちづくり建築課 |
市のまちづくり計画の策定支援等まちづくりの総合推進、建築基準法、都市計画法、宅地造成及び特定盛土等規制法、建設業法、宅建業法等の施行事務 【申請書等様式】 【広報】 |
0799-26-3248 |
〃 |
| 洲本土木事務所(2) | |||
| 道路第1課 | 道路事業の調査・設計・監督(淡路市、洲本市北部)、道路の維持補修(淡路市) |
0799-26-3235 |
0799-24-4533 |
| 道路第2課 | 道路事業の調査・設計・監督(洲本市南部、南あわじ市)、道路の維持補修(洲本市、南あわじ市) |
0799-26-3239 |
〃 |
| 河川砂防第1課 | 河川事業の調査・設計・監督 |
0799-26-3214 |
〃 |
| 河川砂防第2課
(三原川水系ダム統合管理所) |
砂防(砂防・地すべり・急傾斜)及び三原川水系5ダム1分水堰の維持管理及びダム事業の調査・設計・監督 |
0799-26-2057 (0799-52-2929) |
〃 (0799-52-2930) |
| 港湾第1課 | 淡路市域の港湾・海岸事業及び都市公園事業の調査・設計・監督 |
0799-26-3237 |
〃 |
| 港湾第2課 | 洲本市域及び南あわじ市域の港湾・海岸事業の調査・設計・監督 |
0799-26-3241 |
〃 |
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技術専門員 |
道路、河川等の占用許可申請に係わる技術審査指導 |
0799-26-3243 |
〃 |
兵庫県では、「ひょうごビジョン2050」に描く「強靭で持続可能な社会」をめざしたインフラ整備を推進するため、「ひょうごインフラ整備基本方針」を策定しています。
この「ひょうごインフラ整備基本方針」に基づき、県政改革方針を踏まえ、「ひょうごインフラ整備プログラム」を策定し、計画的なインフラ整備に取り組んでいます。
・ひょうごインフラ整備基本方針(令和6年3月策定)
人口減少やカーボンニュートラルなど社会変化の潮流を前提として、強靭で持続可能な社会の礎となるインフラの構築に向け、「防災・減災、経済、持続、生活」を視点とし、限られた予算の中、より一層、選択と集中の徹底を図り、計画的に整備を推進します。
・ひょうごインフラ整備プログラム(令和6年4月策定)
ひょうごインフラ整備基本方針に基づき、インフラ整備を計画的かつ透明性を確保し推進するため、県政改革方針を踏まえ、「ひょうごインフラ整備プログラム」を策定しています。
淡路地域の充実したまちづくりを支援するとともに、交通事故を防止し、安全かつ円滑な交通を確保するための県道の整備を推進します。また、歩行者等の安全と沿道の生活環境の改善を図るため、緊急性の高い通学路における歩道整備や渋滞交差点の解消を行い、安全安心で快適に通行できる道路づくりを推進します。
異常気象等による水害、土砂災害や高潮等から県民を守るため、ハード・ソフト両面での対策を推進します。ハード対策は、平成16年の台風などで浸水被害が発生している三原川流域の浸水対策を着実に進めるとともに、土砂災害対策についても推進します。海岸事業では、排水機場の更新及び高潮対策事業に取り組みます。また、淡路(三原川等)地域総合治水推進計画(平成25年度策定)の取り組みを推進するとともに、計画のフォローアップを行っています。
津波防災インフラ整備計画
淡路島は、南海トラフ巨大地震に伴い発生が予想される最大クラスの津波の最前線にあり県下でも津波の到達達時間が最も早く、津波水位も最も大きくなります。そのため、迅速かつ的確な対策を実施するため「津波防災インフラ整備計画」に基づき効果的かつ効率的な津波対策を計画的に推進します。
淡路島には、美しい海岸線や緑豊かな自然、農村、漁村、さらに歴史あるまち等の良好な景観を有しています。また、県立公園をはじめとする花みどり施設が立地するとともに市民団体による緑花活動が活発に行われています。そこで淡路島の景観の保全や良好な景観形成を目指す「淡路島の景観づくり運動」を推進するとともに、「育てる」「深く知る」「もてなす」「愛でる」「はたらく」の5つの取組スタイルを提唱した「あわじ緑花スタイル」を推進します。
淡路島の交流・定住人口の増加と地域活性化のため、移住を希望・検討する方に淡路暮らし情報を提供するワンストップ窓口として「あわじ暮らし総合相談窓口」(外部サイトへリンク)を運営しています。